《続き》
書ききれなくて
またもや長くなってますがごめんなさい
本題へ
Aさんが、勝手なのはこれだけじゃなくて
本当に面倒だった
転勤するKさんとは大の仲良しな事もあって
Aさんを立てなきゃならん
しかし、
Aさんは、普段、恐ろしいほど周りを無視して企画段取りをするくせに
今回は
段取りは一切せず
意見を言うだけ( `д´) 」
これって、タチ悪くない?
「あれがやりたい、これも面白いよね」
と言うけど
言いっぱなし
こっちは具体的に色々と計画してみて
それは時間的に無理だとか
準備が大変だからやめようとか
何か意見を出されるたびに検討して相談せにゃならん
コウタ母が良いアイディアを出したんだから
それで行こうってAさんも合意して進めてるのに
途中で
「これもいいんじゃない?」
となる
きっと自分ではアイディアを出してるつもりなんだろうけど
手間がかかり過ぎる事、現実には難しいことばっかり発案する
で、自分は何もやらない
それだけではない
今回
フットサルコートを借りて
お別れ会をやったんだが
この、借りたり打ち合わせしたりも
すべて私に丸投げ
Aさんは、私よりもこの場所の近くに住んでいて
次男くんをここでやってるスクールに送迎してるんだから
その時に打ち合わせてくれればいいのに
全く何もしなかった
で、あ~でもないこ~でもない
だけは言う
金額設定は超高めにするし
それで余ったお金は送別会に回そうとか言うし
人数取りまとめて、計算して打ち合わせるのも私
メールの返信も来る
これに返事して
変動あるから会費のまた計算しなおし
この頃
大人だけの送別会の話しも進めなきゃならなくて
Aさんは
こちらも
「ねえどうする?どっかいい店ある?」
とだけ。
Aさんは地元なんだし
私よりも飲むとこも食べるとこもかなり詳しい
のに、私に聞くか?
スマホで調べて2~3の候補をLINEで流したら
「○○って店か、△△がいいんじゃない?」
「誰が来るって?」
…
聞きかた次第では
別に丸投げではなく、企画に参加してるだけじゃないかと思えるが
この人、普段ガンガン進める人なの。
イタリアンが…
といったとすればもう予約しちゃうような人
なのに今回は
手を出さない
この時は
私もあっちもこっちも私だけがやってる気がしてて
送別会の会場まで私に予約しろってこと?
と、イラっと来てたのな。
もう、連絡したりも疲れちゃって
コウタ母に愚痴ったら
送別会の方は欠席するコウタ母が
お別れ会の方のメニュー(モ○バーガーでテイクアウトして個別に配る)決めたり
注文とったりしてくれて
結局当日のバーガー類の受取までしてくれた
当日の買い出し係をどうするかとなった時
私は、この日は、某イベントに行ってから
お別れ会なので忙しかったし
ペータのサッカーの練習もあったから
送迎して一緒に連れていかねばならなかったから
ならばやりたくなかった
誰かにお願いしたかったが
最初から手伝いを申し出てくれた人は
タッチャン母しかおらず
Aさんは、Kさんを会場に連れていくからできないと言った
いやいやいや、
Kさん運転してるし
自力で来れるから!!
そろそろ仕事してくれよAさんもよ
私:「ごめん、買い出しは私時間的にキツくて、無理なんだけど」
A:「私はKさん親子を乗せてくからできないよ」
コウタ母:「イベント行くな(笑)」
…
コウタ母のは冗談だったんだけど
もうこの二人の返しにカチンと来ちゃって
ペータを買い出ししてる場所まで走って来させる事にして
送迎を省いて何とか時間を作った
私も相当イライラしてたからな
何で私がこんなに仕事させられなきゃならんのだ?
タッチャン母に一緒に買い出しを頼んだら
快く引き受けてくれたからまだ良かったが
本当に腹が立っていた
誰かにお願いしたかったが
先に申し出てくれてた人がいなかったのと
子供の練習終わり時間がその頃にはわからない人が多くて
頼みにくかったのもあった
そんな時
更に、極めつけ…
Aさんが
私とコウタ母を怒らせる事をヌカシやがったのだよ
《続く》
書ききれなくて
またもや長くなってますがごめんなさい
本題へ
Aさんが、勝手なのはこれだけじゃなくて
本当に面倒だった
転勤するKさんとは大の仲良しな事もあって
Aさんを立てなきゃならん
しかし、
Aさんは、普段、恐ろしいほど周りを無視して企画段取りをするくせに
今回は
段取りは一切せず
意見を言うだけ( `д´) 」
これって、タチ悪くない?
「あれがやりたい、これも面白いよね」
と言うけど
言いっぱなし
こっちは具体的に色々と計画してみて
それは時間的に無理だとか
準備が大変だからやめようとか
何か意見を出されるたびに検討して相談せにゃならん
コウタ母が良いアイディアを出したんだから
それで行こうってAさんも合意して進めてるのに
途中で
「これもいいんじゃない?」
となる
きっと自分ではアイディアを出してるつもりなんだろうけど
手間がかかり過ぎる事、現実には難しいことばっかり発案する
で、自分は何もやらない
それだけではない
今回
フットサルコートを借りて
お別れ会をやったんだが
この、借りたり打ち合わせしたりも
すべて私に丸投げ
Aさんは、私よりもこの場所の近くに住んでいて
次男くんをここでやってるスクールに送迎してるんだから
その時に打ち合わせてくれればいいのに
全く何もしなかった
で、あ~でもないこ~でもない
だけは言う
金額設定は超高めにするし
それで余ったお金は送別会に回そうとか言うし
人数取りまとめて、計算して打ち合わせるのも私
メールの返信も来る
これに返事して
変動あるから会費のまた計算しなおし
この頃
大人だけの送別会の話しも進めなきゃならなくて
Aさんは
こちらも
「ねえどうする?どっかいい店ある?」
とだけ。
Aさんは地元なんだし
私よりも飲むとこも食べるとこもかなり詳しい
のに、私に聞くか?
スマホで調べて2~3の候補をLINEで流したら
「○○って店か、△△がいいんじゃない?」
「誰が来るって?」
…
聞きかた次第では
別に丸投げではなく、企画に参加してるだけじゃないかと思えるが
この人、普段ガンガン進める人なの。
イタリアンが…
といったとすればもう予約しちゃうような人
なのに今回は
手を出さない
この時は
私もあっちもこっちも私だけがやってる気がしてて
送別会の会場まで私に予約しろってこと?
と、イラっと来てたのな。
もう、連絡したりも疲れちゃって
コウタ母に愚痴ったら
送別会の方は欠席するコウタ母が
お別れ会の方のメニュー(モ○バーガーでテイクアウトして個別に配る)決めたり
注文とったりしてくれて
結局当日のバーガー類の受取までしてくれた
当日の買い出し係をどうするかとなった時
私は、この日は、某イベントに行ってから
お別れ会なので忙しかったし
ペータのサッカーの練習もあったから
送迎して一緒に連れていかねばならなかったから
ならばやりたくなかった
誰かにお願いしたかったが
最初から手伝いを申し出てくれた人は
タッチャン母しかおらず
Aさんは、Kさんを会場に連れていくからできないと言った
いやいやいや、
Kさん運転してるし
自力で来れるから!!
そろそろ仕事してくれよAさんもよ
私:「ごめん、買い出しは私時間的にキツくて、無理なんだけど」
A:「私はKさん親子を乗せてくからできないよ」
コウタ母:「イベント行くな(笑)」
…
コウタ母のは冗談だったんだけど
もうこの二人の返しにカチンと来ちゃって
ペータを買い出ししてる場所まで走って来させる事にして
送迎を省いて何とか時間を作った
私も相当イライラしてたからな
何で私がこんなに仕事させられなきゃならんのだ?
タッチャン母に一緒に買い出しを頼んだら
快く引き受けてくれたからまだ良かったが
本当に腹が立っていた
誰かにお願いしたかったが
先に申し出てくれてた人がいなかったのと
子供の練習終わり時間がその頃にはわからない人が多くて
頼みにくかったのもあった
そんな時
更に、極めつけ…
Aさんが
私とコウタ母を怒らせる事をヌカシやがったのだよ
《続く》