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運良く翌日で50円程利食いできそうだが
問題はその後の目線
7035買い秒殺
この狭いレンジでの攻防で
スキャルしまくりでかまわないが
レンジブレイク時の損切りの迅速さが肝
いつもこれで損失100まで達し
スキャルで稼ぐ意味を失くしている
今日ぐらいは上手くやれ
7045売りがいつまで経っても出来ない
いつものように通過され評価損センスなし
素直にしばらく買い目線
あっさり10時前7100突破評価損50
単純すぎて難しいかも
細かく見過ぎている
ようやく1時間ぶりに7055損切り
ドテン空しく評価損状態
KY
前場中に処理したい
今日はGDかGUかも興味あり
デイトレ損切りばかりマイナス30円
GD7000割れ狙い引け成り売り決行
~
確率で後場GUが高いが最近はその通り
7000強し
3月限の買いは気が進まないしこのままでは稼ぐのは難しい
ラージの成行売り750枚 対 買い150枚の差が気になる
どうする
ミニは逆で成行買い1100 対 売り2000枚
益々わからない
洗濯をして現実から逃げているうちに7030割れ
ここで利食いするべきか
あくまで7000割れまで持つか
1枚取引はシンプルゆえ難しい
自分との対話しつつ、納得いく判断し結果を出したい
利食いできず、迷走中
下落スピードが速く、恐怖で7050以上で買えない
めちゃくちゃ眠いがここから荒れるはず
7,045買いをどこで手放すか ドテンするか
マイナス30円を取り返す
15時以降の攻防で
7075売りを恐怖心で数秒で5円逃げしたり
7055買いを7065で妥協したり
自分成りには黒字で終われ及第点だが
最終の売り込み7040は予想しておらず
7050買い持ち越しで満足していたので情けない
これ以上の瞬間的なブレに適応するには楽天では無理
~
まさかのややGD
また、損切りからの始まりか
どうやら運良く同値~10円ならできそう
後は細かくスキャルか、6月限買いで締め
外出中にあっさり5円利食いと売りで評価損状態
一気に7070までいくとは
7075利食い&売りで即評価損
今日一度も成功していないドテンに拘るあたり慢性的な能力不足
ブレの大きさ読めず10円利食い&ドテン買い評価損10
なんとか日中の赤字から黒字にできたのに
幼稚な勝率ZEROのドテンでプラスが水の泡
スイング買い決行 引け成りで少々高めな価格になってしまった
てを抜かず空気を読んで少し前に妥協するべき
特に夕場は引け際一方的な動きになるのを知っておきながら
欲が多すぎる
3/10
今月バイト 30000円![]()
デイトレ -6930円![]()
借金 279万円
さて日経7000割れの世界突入か否か
今月中に底を固めるのは楽観すぎるのか
デイトレだけやっていたら何の心配もいらない
デイトレで稼げないからスイングでギャンブルしている
こんな方法では、デイトレの技術は向上しない
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日経強し7200回復
スイング買いは評価益
3月限と6月限とのサヤ減少
このまま6月限で取引したほおうが
万が一持ち越した場合、買いでは有利になるはず
無難な値段で利食い75円GET
3月限7205売り微妙
7170買い不調
このまま10:00越え恐怖
予想的中7165買い秒殺評価損どうするか
懲りずに7155買い 数十秒後評価損状態
引け下落乗れず判断ミス評価損50
目的意識を持ち、注意点、最優先項目など明確にし
修正するポイントを絞り、時間を有効に使いたい
効率よく上達しけるように頑張りたい
~
今日はGD評価損100
損切り50ドテン売り
売り買い基準が混乱してきた
判断がアバウトになってきた
危険レベル静観は必要かも
気分転換終了
今から50取り返す
買い目線になれず呆然
この展開は自分の売り目線や腕では稼ぐのは無理
損しかできない
15:00まで我慢できず損切り
結局、正解7050利食い
仕方ない
所詮、曖昧裁定取引
両建てリスク回避したが
夕場は時給換算すると赤字だし
ボラについていく能力もないから
どうするか
自分を信じ切れれば勝てる可能性はいつも高いが
それも実力
何のためにフルタイムデイトレをしているのか
よく考えろ
手法を改善するだけなら、前場だけで十分
トレード中毒なら、一生稼げる見込みもないし
自分のエゴに振り回され、最終的に欲に負け
一文無しになるだろう
フルタイムする理由ではなく目的はなにか
ないのなら変えるだけ
~
くだらない
大引け終値で損切り
残りは売りのタイミング
スイングを無難に買いにするか
短期目線で売りでいくか
勘ではなく、何かしらの根拠がほしい
7000割れで買い評価損拡大
戻し狙いは期待薄
いつ損切りするか
いつまで7000に拘っていられるのか
スイング売りがしたくなってきたが7000売りには根性がいる
短期的に欲張り6995買いするも貫通されたまま評価損30超
引けの買いに期待する愚かさ
スイング買い6月限でほぼ決定
後場の買いの上昇に心を折られ
すっかり売り目線に自信を失くしたままでは
頭の中がゴチャゴチャで迷いが生じ
つまらない買いでの損切りの繰り返し
少しは同じ失敗しないようにしろ
優柔不断というデイトレ泣かせの性格を直さない限り
毎日勝ち続けることは無理
夕場も下落の流れに逆らう買い
KY
一日中無駄売買
中期的視点でスイング買い決行
囚人のジレンマ
【囚人のジレンマ】 とは、個々にとって最良の選択が、全体にとって最良の選択とはならない状況のこと。
1回限りの囚人のジレンマにおいては、お互い裏切りあうというのが答え。しかし、それが際限なく繰り返される場合(「繰り返し囚人のジレンマ」)であれば、話は別。裏切らずに協調する可能性が生まれる。そして、その協調を実現するのに有効なのが「しっぺ返し戦略」。まずは協調でのぞみ、後は前回相手がとった行動をとるというもの。相手にしてみれば、裏切れば裏切り返されるので協調したほうが得ということになる。
相手が「しっぺ返し」戦略をとっている時に自分が「常に裏切り」戦略を取る利得がなくなり、(しっぺ返し,しっぺ返し)がナッシュ均衡となる。
また、ノイズあり「繰り返し型の囚人のジレンマゲーム」というものが、考えられる。ここでノイズとは、「相手が協調しているにも関わらず、なんらかの理由で、裏切ったと解釈されてしまう」(あるいは逆に、裏切っているにも関わらず協調していると思い込む)というものである。
ノイズあり「繰り返し囚人のジレンマゲーム」では、しっぺ返し戦略はもはや最強ではなく、パブロフ戦略が強くなる。これは、前回うまくいったら今回も同じ行動を、前回失敗したら今回はその反対の行動をとるという戦略である。
しっぺ返し戦略とパブロフ戦略は、前回の行動のみから今回の行動を決定するというタイプの戦略であるが、これをもっと以前の情報をもとに今回の行動を決められるように、戦略空間を拡大することを考える。
すると、社会全体がある戦略に収束するのではなく、さまざまな戦略が誕生しては滅んでゆくような終わりなき進化がおこりうることがリンドグレーンによって示された。
~出社が楽しい経済学 第9回(NHK)
