【うつしの森の卵 虹たまのご紹介】 | アースデイ永田町

アースデイ永田町

【アースデイ永田町2018】 日程:2018年4月20日(金)時間:10:00 〜16:00頃迄 場所:参議員会館 1階会議室101 , 地下1階B107


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【うつしの森の卵 虹たまのご紹介】


アニマルウェルフェアのブース担当のミキティこと小林美貴子さんの紹介で
福島県のアニマルフォレストの吉田さん夫妻が田村市で 
つくっている、うつしの森の卵たちを
アースデイ永田町当日お届けできることになりました。

屋根付きの二重の網のひろーい鶏のおうち 
朝日とともに窓を開け 夕暮れとともに帳をおろします。
毎日 鶏やうさぎや山羊や羊に話しかけ お世話をしに 
吉田さんはうつしの森に通います。
ひよこの時から 無農薬エゴマかすやお豆腐屋さんのおからも
食べ、、すくすくと自由に育った会津地鶏、烏骨鶏 アローカナ
白色レグホン達
4色だけれど 「虹たま」です(^o^) 

・烏骨鶏卵 
・青いアローカナの卵
・白色レグホン卵  
・会津地鶏卵 
(放射能検査済み)



命の結晶 命の源 の値段、、。
もし 卵を食べるなら、、、
鶏を狭いゲージに閉じ込め 薬漬けにし苦しめて産ませる
大量生産の安い卵ではなくて、、
夜明けと共に 羽根を伸ばし 止まり木から降り
土をほったり 追いかけっこをしたり 日向ぼっこをしたり 
自由に自然に暮らしながら
産みたい時に
自分から小屋に入って産む 
平飼いの自然卵を
ほんの少し 大切にいただこうと思います。



 むぅさんのコメント
「朝日と共に起き、夕暮れとともに寝る。
セクションの中では、おのおの自由な暮らしをしてもらっています。
彼らにとって卵をうむのは、日常の一部でしかありません。
しかし、こんな生活ができる鶏はわずかです。
養鶏技術本で上がる単語は、オートメーション、コスト削減、
効率化、省力化などなど、なかなか無機質な単語が並びます。
怖いです。
力を振り絞って生む卵です。親鳥たちの暮らしも重要なのではないでしょうか。」

アースデイ永田町2017 参加申し込みはこちらからどうぞ
https://earthdaynagatacho.wixsite.com/ednagatacho

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