おはようございます!
冷たい雨です。

こんなにも気温差があると体調管理が大変です。

それにしてもだ、人生は辛いこともあるけど、自分を捨てさえしなかったら希望が見えてくる。
そんなに悲観することもないよ!
八方塞がりで息もつくのが大変でも、楽しい仲間がいたら救われる。

ウォルトはかつてこう言ってます。
「人生では明るい面をいつも見るようにしている。
だけど、人生は面倒なことの連続だってこともよくわかってる」(ディズニー 夢をかなえる神様が教えてくれたこと,より)

最近、細田守監督の「未来のミライ」がアニー賞を受賞しました。
細田監督曰く、「この作品は僕の子供がモデルです。小さい子と過ごすってなんて素晴らしいんだと思って、それを映画にしました」

ウォルトはこうも語ってます。
「涙があるから笑えるときが来る。映画やテレビ番組をつくるなら、ドラマも悲しみもユーモアもすべて含んだありのままの人生を作品に取り入れないとダメだ」(ディズニー 夢をかなえる神様が教えてくれたこと、より)
未来のミライが受賞したのも頷ける気がします。