池田氏を尊敬する理由
活動家の方はほぼ100パーセント池田氏を尊敬しています。
池田氏を尊敬できなければ、活動を続けるのは難しい。と前ネットで読んだことありますが、確かにそのとおりです。
新聞をみても、先生。会合行っても先生、先生。なにかにつけ、先生、先生。
池田教と言われるのも無理ありません。
私はずっと疑問でした。
学会員は池田氏のなにをそんなに尊敬しているのか?いったいどこがそんなにすごいのか?
活動してみても、やはり分かりませんでした。
主人は一応尊敬しているみたいです。主人に池田氏のどういうところを尊敬してるのかきいたところ、
・学会をここまで大きくした人だから。
・命がけだから。(学会のトップゆえ、学会をよく思わない人から命を狙われる危険もあるのに・・っていう意味らしい)
という答えが返ってきました。
私の個人的な感想を書きます。
まず、“学会をここまで大きくした人だから”ってこれは学会員以外には通用しませんよね。
学会自体を素晴らしいっておもえなきゃ、これは理由になりません。
それにここまで大きくなったのは強引な折伏のせいでは?
そして、“命がけだから”について。
命を狙われる危険っていっても警備がついてるんでしょ?
前、座談会でとある学会員さんが学会本部だかどこだかに行って池田氏を見れなかったけど、ものすっごい警備でほんとにこの中に先生がいるんだ~っておもった。とか話してましたよ。
なので主人が言ってる理由では私は納得できませんでした。