ますます過激になるAV業界 | 【未来予測・世界情勢・政治・経済・金融・有事・戦争・災害・スポーツ・芸能・サイエンス等の時事情報ブログ】 http://ameblo.jp/e269/

【未来予測・世界情勢・政治・経済・金融・有事・戦争・災害・スポーツ・芸能・サイエンス等の時事情報ブログ】 http://ameblo.jp/e269/

未来の予測や時事などをブログで発信。未来予測・世界情勢・政治・経済・金融・有事・戦争・災害・スポーツ・芸能・サイエンスから身近な問題やアーカイブス(archives)まで幅広く取り上げます。

ますます過激になるAV業界

 1月24日の午後3時頃、女優、男優、見張り役の3人とともに客を装って入店し、座席で男優が女優の下半身を触る行為を約30分間撮影。怪しんだ客が、「変なことをしている」と警察に通報した。

「石井は特に有名なAV監督でもなく、20万円程度の低予算で撮って大手に売り込む、いわば下請け監督のようなもの。今回の映像も『業者に売るつもりだった』と供述しています」(捜査事情通)

 それにしても、なんでわざわざ白昼堂々、マックで? フーゾク誌ライターが言う。

「痴漢モノや野外露出モノのファンは多いが、電車やバス、居酒屋などのセットを組むとカネがかかるので、大手制作会社はやりたがらない。かといって、ゲリラ撮影は警察沙汰の可能性もあり、リスクが大きすぎる。そこで最近は、下請けから安く買い取るケースが増えているんです」

 ただし、ファンの目が肥えて、中途ハンパな痴漢モノや露出モノでは売れないから、下請けは過激にせざるを得ない。満員電車の中で十数人で本当に集団痴漢するAVや、渋谷のハチ公前で露出させる作品も出始めている。