本日、東京コミコンにて、クリストファー・ロイドと写真撮影してきました!
バック・トゥ・ザ・フューチャーのドク、ロジャーラビットのドゥーム判事、アダムス・ファミリーのフェスターなどをされてる俳優さんです。
85歳なのに、今年もコミコンに来てくれるなんて、なんてありがたい。
去年も来日してたけど、コロナの状況的に個人的に参加をあきらめたため、もう会えることはないと思ってたので、今年も来ると知った時はめちゃくちゃ感謝しました!
今日の14時からの撮影チケットを持っていて、13時15分頃に並んで、撮り終わったのがだいたい15時前くらい。
おそらく体調や体力を考慮されて、ご本人は椅子に座って、その隣にゲストが立って撮影するスタイル。
英語はしゃべれないので、HelloとThank you、あと日本語でありがとう、くらいの挨拶しかしてないけ
ど、ちゃんと答えてくれたし、目をみながら挨拶してくれました。
小さい頃、洋画で一番好きだったのがロジャーラビットで、その作品に出演してた人と会える機会があって、一緒に写真も撮れるなんて、現実味がないけど、ほんとうに嬉しいです。
撮り終わったゲストが部屋から出てくるのが見える場所にいたんですけど、おそらく感動で泣いてる人もいて、「気持ちめっちゃわかる〜!」と勝手に共感してました。
コミコンのセレブ撮影は、撮影後に、印刷された写真が1枚もらえます(けっこう大きめ)。
で、その写真にQRコードがあって、それを読み取ると、有料(1700円くらい)で自分が写ってる写真の電子データも購入できます。
もちろん、すぐに電子データも購入
遠いのに、はるばる来日してくれて、ほんとにありがとうございます
そのあとは会場の展示を見たり、グッズを物色したりして帰宅。
今年は、クリストファー・ロイドのほかに、マッツ・ミケルセン、ユアン・マクレガー、トム・ヒドルストン、ベネディクト・カンバーバッチなど、洋画好きでなくてもなんとなく知っている人たちも来日していて、中継で見てたオープニングセレモニーも豪華でした。
コロナでしばらくこういったイベントには行けてなかったので、また来年も行けるならぜひ行きたいです。










