カンボジアの人材派遣会社で働いている息子の土産(みやげ)。

 

ちょっと粒の大きめの、キャビアにも見えなくはないですが・・・。

 

 

実はこれコショウの塩漬け

 

 

 

 

 

食べ方がわかならいので、塩コンブのように、白ご飯に載せて食べるのかなってトライ。

 

うーん、なんともいえないですねー。

 

 

10年に以上前に流行った言葉で表現すると

 

「びみょ~」

 

パスタにのせる?

 

RITZにのせる?

 

せいぜい5粒まですね。

 

 

 

ところで、コショウといえば昔は金と同じような貴重品、

 

こういう土産をもらうことで、そこからその歴史を調べたりすること好きです

 

コショウについて↓

 

https://www.olive-hitomawashi.com/column/2017/10/post-578.html

 

 


 

 

 

 

 

 

昭和30年から変わらぬ味 = 美味しいとは限らない

 

でも昭和30年から変わらない=美味しい・・・・と

 

脳が勝手にイメージしてしまう。

 

言葉のマジック。ですね

 

考えてみれば昭和30年といえば、まだ「外食産業」という言葉が

上陸する前。

 

父ちゃん母ちゃんが営む、食堂の時代。

 

そんな時代に、美味しい食堂がたくさんあるはずないね。

 

 

あっ、別にまずくなかったですよ。普通の味でした。

 

一応、誤解があったらいけないので、店名は消しておきますけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



今日の朝、東京駅前で見つけた

ビルの上の看板のどデカイQRコード

さてどんなメッセージがとびだすのか?

興味しんしん


これ今さらながらですが

飲食店の店頭看板のQRコードから

どんな方法で、どんなメッセージを
送るか?

色々アイデア浮かびますが

インスタグラムの6分割のランディングページ
というのもありですね。

で、この看板のQRコードから飛び出した
メッセージは?






 

 

今日、とあるチェーン展開するファストフード店で感じることがあったので書きます。

 

 

カウンターでの対応は、最高に感じがよいスタッフがいました。

 

ほのぼのとした気持ちにさせてくれたのです。

 

 

その彼女が、シフトが終わって、店内を通過して出て行くときは、ちょっと不機嫌そうな顔でした。

 

さっきの笑顔は、無理やりつくられたものだったのか?ちょっと興ざめ

 

 

シフト終わった後だから、もう「公人」ではなく「私人」なんで、別にニコニコする必要はない。

 

 

たしかに理屈ではそうかもしれません。

 

 

でも、せめて微笑みをたたえた雰囲気のほうがいいような気がしました。

 

 

チェーン店のマニュアルってそのあたりはどうなっているのかな?

 

 

給料も1分単位で計算するきっちりとした店が多いようなので、シフトをあがって店の中を通過して

でていくところまでは、規定されていないのかもしれません。

 

 

でも、これ個店なら、せめてシフトが終わって、店内を通過するときくらいまでは

どんな対応をすべきか、きっちり指導したいですね。

 

指導というより、店のコンセプトと一体化し、スタッフが自ら判断して、好ましい「あるべき姿」でいるのがベストです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は、家から3番目に近いスターバックス松井山手店へ。

 

13時から15時くらいまで読書にふけりました。

 

読んでいたのはこの本

 

THE VISION

 

ブルブルと共振する内容、読了してから感想などはアップしたいと思います。

 

 

 

 

さて、今日のスタバは、学生や若い主婦、カップルがたくさんいました。

 

注文しているドリンクを見ると

 

たまに、ベージュのラテ系はありますが。

 

ほとんどが、緑や、オレンジの色。

 

先日、テレビ番組で、最近の若い女子は

 

週に1回も、コーヒーを飲まない人が多いというのを聞いて

 

→ 詳しい数字は忘れましたが「えっ」と驚くパーセントででした。

 

 

「そんなわけないやろー」

 

「スタバに若い女子いっぱいおるでー」

 

とその放送内容に「?」を感じていました。

 

 

しかし、今日の、テーブルの上のドリンクをみると、

 

「たしかに」と納得。

 

 

コーヒーよりフラペチーノが人気なんですねー。

 

スタバはコーヒーを楽しむ場所というより

 

その基本理念である

 

家庭でも、仕事場でもない「第3の場所」

 

としてゆっくりくつろぐ場所。

 

実際に、ぼくの周りの席、ほとんど回転してなかったです。