楽しみに読み始めたのだが、タイトルの一篇は
なんか、もう男色の物語だった。
もう気持ち悪い。
女同士は嫌いではないけど、これは嫌い。
今日のアリさん。
なんか太ってきたような気もするが気のせいか。
「物語のものがたり」を購入。
目次に「赤毛のアンの現在」という文があるので
それを先に読んでみる。
するとなんか、アンがグリーンゲイブルスに来る
以前のことが書いてあるという。
作者はもちろんモンゴメリではないが・・・。
現代の作家が創作してるのね。
どうもその本の巻末の解説に書かれた文章みたい。
てなわけで、図書館でその本をかりてみた。
百数十ページまで読んでみて手が止まった。
これはアンではないと思う。
悲惨なことが悲惨なこととして書いてある。
きらい。



