おはようございます✨
夫のDVに悩んでいる、という方で、その暴力や暴言等が子供へも向けられている、という話は少なくありません。

愛されて、人を信じ、自分くを信じ、情緒の成長がなされ、物事の分別や様々な事を学ぶ時期に、虐待受けることの悪影響は計り知れませんあせるあせる

夫は、妻を家庭内暴力は正しいものとして、洗脳しています汗汗

そのため、なかなか家を出ることが出来なかったのだと思いますビックリマーク

でも、今こそ勇気を持って、証拠をしっかりと持って、そこから卒業することを考えていく時期に来ています✨

DVの証拠はとても大切です✨

でも、どのようなものが有効か分からないという方もいらっしゃいます✨

DV対策センターでは、避難する前に、どのような証拠を提示すると離婚に向けて有効となるのか、指南もしております。

裁判所の調停員によっては、厳しく精査しますので、詳細は、その人それぞれに個別でお伝えしております。

以下、大まかな証拠をあげましたので、ご参照ください。

痛々しいケガやあざなどの証拠写真

病院の受診記録、診断書

③心療内科の受診記録、診断書

④実際に子どもや自分を罵倒する声などの音声、暴行している動画などを録ったもの

⑤家庭内暴力が起きた時の状況、時系列がわかる日記やメモ

⑥暴行があった日または、翌日に警察に相談に行き、残してもらった相談記録

⑦子ども自身の証言


その他、夫がどんな場面でどんな事をしたか、や。お子さんの年齢や性別などにより有効な証拠も少しずつ変わってきます✨

あなたのお子さんが、あなた自身が、暴行を受けているなら、
DV対策センターまで、是非、お早めにご相談くださいませ✨

いかなるケースでも、あなたが幸せに生きられる道を見つけるまで、サポートしていきます✨

当方は、被害を受けた経験のあるカウンセラーやスタッフが支援にあたっています。

逃げたいけど逃げられない様々な事情のなかで苦しい想いをしていることも。

その後の生活に大きな不安を抱くことも、身をもって理解できるスタッフがサポートしています。

そのための準備から避難の支援、避難した後のケアやお子さんの就学支援等など、様々なサポートをしております✨

どうか1人で悩まずに、お早めにご相談くださいませ✨

🍀DV対策センター🍀