"Over"という単語から何を連想されるでしょうか?

なかなか収束(終息)は簡単にはいかないようです。生きづらい毎日ですが、いましばらくはこの生活が

続きそうです。

今回は"Over"をキーワードにした作品の特集です。

"It's over"はJimmie Rodgersの自作自唱盤が1966年全米37位を記録しました。

 

 

"It's all over now"はPeggy Lee盤が1946年全米10位を記録しました。Don Marcotte-Sunny Skaylar

の作品。

"It started all over again"はBill Carey-Carl Fischerの1942年の作品。

Jo Staffordの録音。

"It's over it's over it's over"はDoc Stanford-Matt Dennisの作品。Frank Sinatraの1960年の録音。

"All over the world"はNat King Cole盤が1963年全米42位を記録。

Al Firsch-Charles Tobiasの作品。

 

"It's all over"はBen E. King盤が1964年全米72位を記録。Mike Leander-Bert Russellの作品。

"It's all over now"はShirely & Bobby Womackの作品。Johnny Riversの1964年の録音。

"Over & Over"はBobby Dayの作品。Dave Clark 5盤が1965年全米第1位を記録しました。

 

 

"How can I tell her it's over"(涙のクールタッチ)はBarry Mann-Cynthia Weilの作品。

Andy Williams盤が1966年全米109位を記録しました。

 

"It's all over"はPhil Everlyの作品。Cliff Richard盤が1967年全英9位を記録しました。

"It's all over now, baby blue"はBob Dylanの1965年の作品。Dionの録音。

 

"Is it really over"はJim Reevesの自作自唱盤が1965年全米79位にランクされました。

 

"I can't believe that it's all over"Skeeter Davis盤が1973年全米101位カントリーチャートで12位

を記録したBen Petersの作品。

 

”All over me"はCharlie Rich盤が1975年ACチャート33位 カントリーチャート4位を記録しました。

Ben Petersの作品。

 

 

"It's over"はRoy Orbison-Bill Deesの作品。Roy Orbison盤が1964年全米9位にランクされました。

 

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