親父様はトランプと同じUPenn、同じロングアイランド生まれ、同じドイツ系、ほぼ同じ年じゃないか。悲しい事に博士号を取得したのは小室で有名フォーダム。厚さ25センチはあろうかという卒論は向こうから運んできた。大事にしてた卒業証書も遺灰の横に立てかけてある。前回追悼本を作ると息巻いて、ISBNまで買ったものの。カネなし、そも誰に配るんかいという事になり。そのままΓ浅田真央本」として出すことにした。このISBNは世界で検索ができる高い方。日本では小うるさく、値段も恐ろしく高い。のでアメリカ出版で真央本。第一章が絵本、第二章が英語。二章が先にくるという変則構成。表紙には会津若松にある和菓子屋が販売しているFly to the moonという透明な羊羹の中を鳥が飛ぶというのを、トリプルアクセルにしてもらうオリジナル、を頼む。回って回ってというのをあれは練り切りではないか。特別注文。絵はたぶん子供。そして英語は全てこれまでの事実を淡々と書いていくドキュメンタリー。英語の仕上げはリンダ。アメリカ詩人。まともだったアメリカ女の唯一の生存者。カネは作業する人間には報酬が入るようにする。真央ファンがただ働きをするという事はしない。つまり売れようが売れまいが誰かが借金を負うという事はしない。安倍さんに頼んだよ。カネ出してくれる人紹介してくれと。予算1000万。印刷・製本を含めて。仕上がりはB5。部数は未定。製作のところまでにとりあえず損はしない。本は売れれば儲けという仕組み。プロジェクトでは作らない。絵本部分の絵をのぞいた作家一人。英語(日本側)で四人。この五人が最重要。絵本が引退後、英語が引退まで。構成力が必要で。どの事実を引き出し日本、海外をどう組み合わせるか。時間軸と共に大変な仕事じゃないか。クラウドでも、スポンサーでもカネが集まらなければやらない。集まってからやるんだからスタートは遅くなる。上梓が五輪前。販売は紀伊国屋の通販のみ。スポンサーはオレは高須さんに今手紙を書いている。真央のスポンサーは無理。電通との絡みもあるのでビビる。日産事件を多分知らされてるから。希望者はとりあえず構成まで考えておいて、資料集め。出来たときにはカネが貰えるように。日本の真実を世界に、ですね。

 

それでメールは、duffykrummrich@yahoo.co.jp

 

アメリカンダイアリーの時の読者が貴方は無防備すぎるわとアドバイスしてくれたが、オレのところに特殊詐欺なるものが現れてもカネないよ。家はボロボロ二束三文。あーた、テレビも壊れて、ない。胡坐がかけないのに、カウチがなくて、婆ちゃん座りでごはん。