こんばんは。

 

ラッツです!!

 

 

 

先週の金曜日に琵琶湖にてプロガイドの西平さんが現在絶賛炸裂させているD-JIG COVER +トルキーストレート3.8インチの動画の撮影へ行ってきました。

 

一日雨の天気予報でしたが、小雨程度でむしろ釣り日和な雰囲気の中スタート。

 

まずは好調なエリアに入り様子を伺う事に。

 

金曜日ですが周りにはボートに囲まれる展開でしたが、幸先よく1本釣り上げスタート。

いきなりナイスサイズ登場!!

D-JIG COVER +トルキーストレート3.8インチのコンビがバックりです爆  笑

 

その後何本か釣り上げ、How to動画を撮りつつ・・・・

 

西平さんが今のタイミングなら間違いなく釣れますって事で、チョイ投げすると・・・

本当にスグにキター!!!

 

私はさり気なく、D-JIG COVER + D1 3.8インチ(新色)にて

 

その後、更に人が増えてきたタイミングで別のポイントへ。

少し釣れない時間もありつつもポロポロ釣れる展開で一度マリーナに戻る事になり、その前にチョイ投げさせてもらったら・・・・

 

あれ底につかない・・・・ってバスが食って手前に走ってる~ポーン

 

強烈な引きに耐え上がってきた魚はなんと60オーバー(笑)

その時の様子はこちら↓

ヘッピリファイトですいませんが・・・さり気なく自己記録更新で嬉しいです照れ

けど俺が釣ってどうする・・・・社長に怒られるパターンだわ・・・

 

そしてそして

マリーナに戻り、仕切り直してポイントに入ると雰囲気あると一言の直後に58センチ登場!!

 

D-JIG COVERの特徴ですがビックバスがきても針が強いので曲がりません!!

 

今回の模様はなんとYouTubeでご覧に頂けます↓

 

何故D-JIG COVER +トルキーストレート3.8インチなのかを要約すると

①プレッシャーに強い一口サイズのシルエット

②ウィードの中をすり抜けしやすいヘッド形状

③ウィードにスタックさせないガードのほどよい強さ

④フォール中のトルキーストレートが出す弱波動が今の琵琶湖にベストマッチ。

 

今回個人的に感じた事は琵琶湖もプレッシャー化が進んでいるのと、何よりもどうやってウィードとうまく付き合っていくかがカギだと思います。

 

タックルもキーで弱すぎても硬すぎてもダメです。弱いとフックが刺さらない、ウィードがほぐしきれない、逆に硬いとショートバイトを弾いてしまったり、逆にウィードを切りすぎてダメな場合もあると思います。

 

ラインもラッツは急遽だったのでPEのフロロカーボンのリーダーを組みやりましたが、風が出ると操作性は落ちるのでフロロカーボンの6LBくらいが釣りがしやすいと思います。

 

あとは西平さんのポイント判断力!!今の琵琶湖を読み解く力が本当にスゴイです。さすが人気ガイドですおねがい

 

ガイドのご予約はこちらから↓

http://pro.buritsu.com/nissy/

 

まだまだD-JIG COVER +トルキーストレート3.8インチコンビは琵琶湖で釣れていますので

是非使ってみて下さいね!!