・肘振りとそのタイミングを合わせる
・体はひたすら前へ。左右のブレは要らない
・脚は脱力。肘振りによって勝手に前に出る
イメージはバインディングの動作。これをイメージしておけば変な雑念によって走るイメージがぶっ壊されるのがある程度防げる
・肘振りはどのポジションがいいのか良く分からないが、直角にして、肩甲骨を意識できていれば問題ないのだろうと思う。これでしっかり脚は出る。
村山選手のイメージが持てればいい。
雑念は、「はい妄想。無視!!」と言って退ける。特に「無視!!」に強いアクセントを置くと、結構いい感じで大人しくなりそう。
音楽を意識するのも案外良いかもしれない。