疲れを溜めない習慣 | 中島旻保の大人の絵日記

中島旻保の大人の絵日記

医療者でありながら一方では、政治経済のことになると言いたい事が沢山あるそんな中島旻保のコラムとも言える絵日記

疲れは一度ためてしまうと身体にとって大きな負担になり、回復する時間がかかる。疲れを溜めないためには、疲れを感じた直後に、こまめにとってやる習慣をつけることだ。溜まった疲れはちょっと寝ても一回の運動では取れない。

人間は、体のある部位に疲れがたまり、血流障害が起きると本能的に、その部分を動かしたり、伸ばしたりして回復を図る習慣を持っている。疲れがたまって体が壊れてからでは手遅れになる。疲れを溜めない生活を習慣にしましょう。

 

参考資料:疲れない体をつくる免疫力