先日アップした、肩に入っている十字架の入れ墨を1回で切除縫縮した20代女性の症例写真の解説です。 | 美容整形高須クリニック 高須 幹弥 オフィシャルブログ
2019-02-24 18:17:00

先日アップした、肩に入っている十字架の入れ墨を1回で切除縫縮した20代女性の症例写真の解説です。

テーマ:入れ墨除去の症例写真

皆さん、こんばんは🌙😃❗


今日もたくさんの患者様方、僕を指名して来てくださって、本当にありがとうございましたウインク





それでは、先日アップした、肩に入っている十字架の入れ墨を1回で切除縫縮した20代女性の症例写真の解説です。











手術前

 



2年後

 



症例コメント


20代女性の患者様で、入れ墨の除去を希望されていました。


診察させていただいたところ、左の肩に十字架の絵柄の入れ墨が入っていました。


プロの彫り師が入れたものであり、非常に濃い色の色素が皮膚の深い層まで入れられているように見られました。


色は濃い紺色と赤色であり、レーザーを繰り返し照射したとしても、多少色が薄くなることはあったとしても完全に入れ墨を除去することはできないと予想されたため、外科的手術で完全除去することになりました。


一回の切除縫縮手術で除去できるくらいの大きさであったため、切除縫縮手術をしました。


手術後は十字の形の傷跡が残りましたが、入れ墨は完全に除去することができました。


肩は比較的、ケロイドや肥厚性瘢痕になりやすい部位で、傷跡がやや赤く盛り上がっていますが、月単位年単位のスパンでだんだん目立たなくはなっていきます。



 



刺青(タトゥー)除去(切除縫縮)
顔面以外の入れ墨を単純に縫合する場合の目安 1cm¥25,000

※また、単純に直線で縫合するのではなく、複雑な手術になる場合は料金が割増になります。



リスク・副作用・合併症






患者様から、どら焼きをいただきましたお茶


ありがとうございました(どら・ω・焼き)








患者様から、ほかじゃをいただきました🥔


ありがとうございました(ほか・ω・じゃ)







患者様から、ワインをいただきました🍷


ありがとうございました(ワイン・ω・ちゃん)







患者様から、アップルパイなどをいただきました🥧


ありがとうございました(アップ・ω・ルパイ)







患者様から、カステラなどをいただきましたコーヒー


ありがとうございました(カス・ω・テラ)







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