カナダのオンタリオ州在住者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。

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ブログ記事は実際の出来事をもとに誇張や脚色を加えたフィクションです。とっぷり、ガッツリ、実在の企業名が出ている事もありますが、あくまで実在する人物や団体とは関係ありません。


 

 

他にも人がいっぱいいるのに私を目掛けて声をかけて来たので「?」と思っていたら、 中国語、喋れますか?と。

いや、喋れません。 

確かにトロントだと中国人が多いですし、中国語が喋れる人の確率も高いのだろうけど、 だからといって通りすがりの人に通訳させようとするのは如何なものかと。 のっぴきならない自体ならまだしも、そういう感じでもなかったですし。

中国人相手に訳をしてもらいたかったみたいですが、事故とかでもなさそうでしたし。

 

そして、「喋れません」と言った時に深い溜息。いやいや、そこは溜息ついちゃダメだよね?的な。 

「中国語を喋れますか?」と訊かれたぐらいで、嫌な気分になったりしませんが、 そのあとにため息とか疲れると、ムカつきますワッ! 

 

ちなみに空港でも移民審査官に中国語を喋れるか訊かれたことがあります。

いや、プロでもない人間に通訳させようとするなよ!って感じです。 誤訳とかでとんでもないことになりかねないんですが。

とはいえ、プロの翻訳や通訳者でも訳が怪しい人は腐る程いますが。

 

 

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