カナダのオンタリオ州在住者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。

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ブログ記事は実際の出来事をもとに誇張や脚色を加えたフィクションです。とっぷり、ガッツリ、実在の企業名が出ている事もありますが、あくまで実在する人物や団体とは関係ありません。


 

今日のブログはF35、日本政府とアメリカに対しての毒吐きです。

なのでそっち系が苦手な人は見ないで下さい。

大丈夫な人は下にどうぞ。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

F35、アメリカでは『National Disaster』と呼ばれている戦闘機ですがな! 

アメリカ国内ですら「もうやめろ!」と言われている戦闘機を買っちゃってるよ! ソレ、税金!

値引き交渉したとか言ってるけど、この戦闘機購入に関してはアメリカ側で納期や価格が変更になるリスクを買い手(日本)が負うことになっていたのでは? 

だから値引き交渉って意味があるかというと単なる国民向けのパフォーマンスじゃなかろうか? 

『鋭意努力はしてます』と演技のための。

 

カナダも発注していますが、これは航空会社同士(Bombardier(カナダ) と Boeing(アメリカ)の紛争を和らげる保険的な経済戦略購入。 違うんですよ、国としての扱いが! 

 

72年経とうがいまだにアメリカに取って日本は、アジアの極東、黄色人種の敗戦国なのだなあ、と思ってしまいました。 ドイツやイタリアはされない様な扱いを日本はされるという。そういう扱いをへーこら受け入れている政治家達がいますし。

よらば大樹の陰と言いますが、どら○モンのジャイ○ンだって、映画では凛々しい頼れるキャラになるじゃないですか。 アメリカはなってくれませんから! 

 

F35に日本人を乗せて欲しくありません。 

 

もっと知りたい人はグーグル先生にF35 failureっていれて検索してみて下さい。 

英語サイトでもChromeの翻訳機能を使えば、なんとなく内容はわかります。

 

防衛費を1%枠に戻して、そのお金を医療と教育に使って下さい。

 

 

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