マイオ・オズウィル:発病、1972年4月、右乳房に腫瘍ができ、左乳房にも転移、
通常療法は全くせず、生検のための手術だけ受けた。
通常療法でガンが治るとは思わなかったので、いっさい受けなかった。
コントレラス博士やプリンス博士の療法は、ガンと分かった同じ年の12月から始めた。
この療法を始める前に、生検後すぐに自分の判断で食べ物を生で食べたり、ビタミン類をとる療法を始めていた。
そして、再度検査を受けてみたが、ガンのもとはなくならず逆に進行しているようなので、
レトリルや酵素をとるコントレラス博士の療法を始め、コーヒー浣腸も加えてするようにした。
約3ヶ月後血液検査を受けるとガンはないという陰性の結果になったが、
自分で工夫した薬草茶も追加して療法を続けた。
次の検査はまた陽性になった。その後検査は6ヶ月の間に陽性と陰性の間を何回か行ったり来たりした。
しかし、その後はずっと陰性で、私が強いストレスの中にあった時に、2,3度陽性になった。
私がコントレラス博士などの治療を始めたのは16年前、45才だった。
博士のレトリル食は悪い結果を生まず、自分がよくなったという感じを与え、急速に回復に向かった。
私はあまりふさぎ込んだり、ネガティブな気持ちにとらわれやすい人間ではない。
しかし、毎日正しいことをしているのに、最初の検査の結果が陽性と出た時には恐怖を感じたのを今も記憶している。
今はもちろん検査結果はずっと陰性で、健康状態もよく、職場でもハード・ワークをこなしている。
もう、ガンの陰すらない。私の母親は45才のときにガンになり、手術で女性の器官を切除したが亡くなり、
父親も91才だったが前立腺ガンで死んでいる。
だから、ストレスには注意し、いろいろなことに用心深くする必要があると思っている。
私は通常の療法にはとても賛成できない。
なぜならば、私自身が切ったり焼かれたりはされたくないと思ったからである。
ガン患者は信念と強い決心を持ち、すべてのネガティブな考えや気持ちは追い払わないといけない。
そうすれば体自身が自然な療法にいい反応を示すようになるからだ。
また患者は化学療法などの副作用についてよく知る必要がある。
私と同じ頃に、この町でガンになった女性が他に5,6人いた。
しかし、その中で無害な療法をやったのは私だけで、現在生きているのも私だけである、
この事実は私に無害な療法が正しい療法なのだと言うことを教えてくれる。
私は、医者の勧める手術と抗ガン剤を拒否することにした。
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