あわせて読みたい なかのひと
2005年02月25日(金)

~雪~ そして ~人骨?~

テーマ:その他の日記
♪♪ゆ~きや、コンコン・・・

昨日は(2月24日)

どんよりした雲ゆきだと思っていたら

いつの間にか ~ 雪 ~ に!

子供の頃はよく降っていましたネ♪       雪化粧のBM君

温暖化のせいなのか

近年は岡山市内ではめったに積もりませんネ。



じッ「じんこつ」が?・・・
        「ねーさん事件です!・・・」


夜になって、突然新聞記者来訪・・・

「そこで見つかった人骨について、コメントをいただけませんか?・・・」

「じッ、じんこつ」って骨格模型?

ウチにいっぱいありますけどゥ・・・

  全身骨格・・・

  頭蓋模型・・・

  骨盤・・・

  なに????????


「いえ、本物の人骨が見つかった件について・・・
          ご存知ありませんでしたかァ?」


えッ、どこで!・・・

「そこの建物を解体しているトコロですけど・・・」

確かに、2軒となりの、そのとなりで古い古いアパートか何かを解体してましたけど・・・

「床下から人骨が発見されまして・・・」

いつ頃のモノですか・・・

「警察でも、これから鑑定をしてみないと分からないそうです・・・」

「どんな人が出入りしてましたか?・・・」


んッーずいぶん長い間、使ってなかったように思いますけど・・・

僕がココに引っ越してきてから以降は知らないですけど・・・

     ・
     ・
     ・
     ・


ご冥福をお祈り申し上げます。(合掌)


岡山駅西口付近の再開発は急ピッチで進みます。
                  思はぬこともあったりします・・・。


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2005年02月24日(木)

『チューバ』が空を飛ぶ~♪♪

テーマ:美容と健康

腰痛ヒストリー(その1)

 
『チューバが空を飛んだ時、
            腰痛仮面がやって来た!』 の巻

 (結構ヘビーな話になるので、軽いノリでいきましょう♪)

腰痛のはじまり
【小学時代】

初めての腰の痛みを覚えたのは、記憶にある限りでは、
小学3年生の時だったと思います。

トイレで立ち上がろうとしたら、
(昔だから和式です。ついでながら汲取り式=通称ポッチャン便所)
腰が伸びない!
腰を曲げたまま出て行き、壁につかまりゆっくり伸ばすとやっと身体が起きました。
小学1年生の頃から足がだるくなることはよくあったのですが、痛いと感じたのは初めてだったと思います。

家族に訴えても、みんな腰痛持ちで、
「誰でも痛むのよ・・・」
「整骨院でも行っといで・・・」
それで、整骨院に行って・・・低周波治療器・・・ホットパック・・・ちょっと触って・・・ハイおしまい。
それでも若いから日にちが薬でいつの間にか忘れちゃっています。
痛みに慣れちゃいます。

でも、しゃがんだ状態から立ち上がるのには一苦労していました。
トイレで気張るときも、片ひざを立てて腕で抱えるようにしないと気張れなかったんです。
他人のことは知らないから成人するまで皆んなそうだと思っていました。(トイレの中のことなんか知る由もありませんよね)
痛みが強い日と弱い日の違いこそあれ小学生此の方、
痛みが無い日”は無かったんです。
『腰が痛む = 誰でもある事』 だと想い込んでいました。

運動はよくしていました。
小学3年生の時から地区のソフトボールチームでピッチャーしてましので、毎日学校から帰ると公園に集まって練習です。
日曜日はスポーツ少年団で卓球してました。
(高校3年生までは日曜には少年団のコーチに行ってましたネ)

【中学時代】
中学生になって、スポーツでは卓球部でキャプテンしたり、
オリエンテーリングにハマリ、よく山の中とかを歩き回ったり、
日曜日は少年団のコーチをしてたりしました。

中学卒業までは大きな怪我は無いけど、トイレに行ったりするとやっぱり腰が伸びにくい感じや、足がだるい感じはずっとありました。
1年か半年に1度くらい調子が悪い時は、整骨院に行ったり・・・、整形外科に行ったり・・・、
そんなことを繰り返していました。

足がだるくて夜寝付かれず、腰が気持ち悪くて睡眠が浅く、朝がつらい・・・。
受験勉強が忙しくなった中3の夏休み以降は、朝熱が出て、座っていると腰がつらくて、身体がしんどくて、遅刻・早退・欠席・・・
病院にいっても検査上は異常なし!!
「横着病だ!」「ズル休みだ!」「ストレスだ!」などと散々言われ・・・確かに不登校の時期もありました。
(今の僕には体性の機能障害を主因とする、二次病変だ、三次病変だ・・・と説明できますが、痛みの度合いは医師には分かってもらえないし、残念ながら日本の医療体制では現在も説明できないでしょうしね。)
この頃が一番運動をしていない時期でしたから、それが不調を強くしたのかも知れません。

【高校時代】
高校に入ってなぜか突然バトミントン部入部。
倉敷の鶴形山神社の石段をうさぎ跳びで登っているとき(昔はこんな理論性の無いむちゃな練習を生徒にさせてたんですよね)石段に足が挟まり転倒。
足首捻挫と腰をひねって整形外科へ・・・入院はしなかったけどドクターストップでそのまま退部。
しばらく整形外科で低周波治療・・・ホットパック・・・腰の牽引・・・etc。

中学生のとき少しアルトサックスを吹いていたので、
中学からの同級生に誘われ、ブラスバンド部入部。
運動はサイクリングとかしてました。
ランドナー(キャンピング仕様の自転車)で中四国を回ったりしてたかな。
一時は平穏な日々に思われていましたが、悲劇は突然訪れたのです。

それは高校3年生の体育際・・・、
部対抗リレーというのがありまして、
●運動部は成績狙いで、真剣に競技します!
●文化部はウケ狙いで、特長を生かした趣向を凝らします!
我がブラスバンド部はよりにもよってチューバをかついでレースです。
女子もいましたのでウチは5人目が走る前に、他部は6人全員ゴールをしてしまっています。
・・・僕はアンカー・・・
衆人観衆の前をなぜかウイニング・ランのようにゆるやかにトラックを駆けてゆきます・・・
僕のクラスの友人(20年以上前の事なので、氏名は忘れましたがアダ名はデカチン)が応援してくれようと、大きな大きな応援旗を振りながらトラック上へ・・・

・・・はためく応援旗・・・かっこいいシチュエーショ!?・・・

・・・しかし・・・

・・・応援旗が走路を被います・・・

・・・僕は避けようとスピードを緩めますが、
   肩には楽器の中では一番重いチューバ・・・

・・・身体はコースを変えようとしても遠心力で
   チューバは真っ直ぐ駆けます・・・駆けます・・・

・・・「チューバが空を飛ぶ~♪」・・・「いか~ん!」・・・

・・・離すまじ「チューバを守るんだァァァー!」・・・

・・・当然、すっ転びます!!・・・

・・・「やったチューバは守ったぞゥゥゥー」・・・

・・・でも、チューバの下敷きになりスリ傷だらけの僕・・・

・・・(静まり返るグランド)・・・

・・・立ち上がりチューバを担ぎ
   ふたたびヨタヨタしながら、走り始める僕・・・

・・・次の瞬間、拍手と大爆笑!!・・・

・・・主賓席の前でゴール(走りきったどゥゥー!!)

その時、
校長先生「お~ぃ、そのでっけェーのは大丈夫かァ~」

心の声 「でっけェーのは大丈夫です。でも僕が・・・(涙)」


拍手と大爆笑の中、ヒーローとなった僕は、
その日から天敵「腰痛仮面」と戦う運命を課せられたのです!!



(この事を思い起す時、その少し前に流行った沢田研二の歌が頭の中でBGMとして流れます。)
♪「ト~キ~オッ、トキオが二人を抱いたまま、ト~キ~オッ、トキオが空を飛ぶ~~♪」
    ・・・高校野球の応援でよく吹いてましたから・・・(笑)。

次回につづく ~take care~

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2005年02月23日(水)

ホームページ紹介

テーマ:BMW&車
「BMW専門ショップ」
BMWほか輸入車のことならグローバルに対応してくれる
アップタウンモーター

お世話になっている車屋さんのホームページです。
ウチのBM君のカウンセラー?です。
ナビモニターの取り付けでは、無理を言って凝った事をしてもらいました。
フィルムも張ってもらいました。

輸入車だけでなく車のことなら「何でもお任せ」フットワークよく対応してくれます。
火災保険もお世話になってます。
次は生命保険かな・・・。

ウチの初代BM君(318ti通称コンパクト)が2代目BM君(318iツーリング)になったのは、BMWディーラー時代のオーナー「たぶらかし・・・」いえいえ「助言」があったからです・・・(笑)。
詳しくは後日・・・。

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2005年02月23日(水)

ブログ紹介

テーマ:美容と健康
健康に関してのブログを2件紹介します。

整体師のひとりごと
健康に関しての豊富な話題や
音楽やスポーツなど遊び心あふれるブログです。


僕が所属している東洋オステオパシー協会の
大阪の先輩のブログです。
技術・人格ともにとっても信頼できる方です。

僕の永遠のライバルでもあります。
ただし、年一回ある協会の総会後のボーリング大会での話し・・・。
一昨年は、ダブル、トリプル、ターキー ・・・ と
ミスしたらしめしめッと後姿に塩を塗る(笑)、白熱した高レベルの戦い。
昨年は、「スペアー!。取れて良かったねェ、がんばってェー」・・・と
傷を舐め合うような、低レベルの戦い。
今年もがんばりましょうね!
でも、練習に行っちゃあダメですよ・・・ぶっつけ本番ですよゥ・・・。


イタノ クリニカル
ウチのアシスタント君のブログです。

あるときはアーチスト・・・(画家さんです。パートナーは音楽家)
あるときはセラピスト・・・
    しかして、その実態は・・・多彩な彼のワールド??へ

子供からお年寄りまで誰からも親しまれる、頼りになる相棒です。
曜日によりますが、9:00~16:30まで在勤し、
18:00以降は自宅で開院しています。

~take care~
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2005年02月22日(火)

我が家に2座席・オープンカーがやって来た!!

テーマ:BMW&車
2003年6月3日(約一年半前)

我が家に2座席オープンカーが納車されました。

とは言っても、それは・・・ ⇒ ⇒ ⇒

「パパ仕様・子供乗せ自転車」
      で す か らァ ~ ♪(笑2)

でもッ、高かったんですゥ♪。約6万円弱・・・・・・

子供シートの周りには、頑丈な「ロールバー」が装備されています。
パパ専用・3段変速スポーツ仕様。
子供を乗せるときには転倒防止のハンドルロック付き。
子供がハンドル軸上に乗り、走行中にブレ無い様に専用設計されています。(車軸も極太)
その他オリジナルが、もろもろ・・・。

男心をくすぐられて購入・・・
好きなんです、こう言うメカニカルなヤツ !!
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2005年02月21日(月)

我が家に新車がやって来た!!

テーマ:BMW&車
2005年1月4日

我が家に新車が納車されました。

とは言っても、それは・・・ ⇒  ⇒  ⇒

プーさん号  で す け どゥ ~ ~ (笑)

               ザ ン ネ ン !!


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2005年02月20日(日)

オステオパシー療法とは?

テーマ:美容と健康
「オステオパシー」という聞き慣れない手技療法とは?

概略以下のように説明しています


カイロプラックティックができる以前の20年前
1874年(明治7年)にすでにアメリカ・ミズリー州の外科医
アンドリュー・ティラー・スティル医師が手技療法を開発し
この創始者はギリシャ語のオステオン(osteon「骨」)と
パトス(pathos「苦痛→治療」)を合わせ
オステオパシー(Osteopathy)と名付けて
一つの医療体系として発表していました。

1863年頃カンサス州で流行った髄膜炎に罹ったわが子を救うことができず、又、他に3人の子供を生後まもなく亡くし西洋医学に疑問と限界を感じ人間の生命力や自然治癒力に注目するようになった彼が苦悩と使命感の末、たどり着いたのが「オステオパシー」だったのです。

オステオパシーは医師の間で発展したものであったため日本では知名度はあまりありませんが、発祥の地アメリカだけで年間5000万人以上、世界では1億人以上が恩恵を受けているともいわれ欧米では外科医が用いている自然医学手技療法です。

初期のオステオパシーはカイロプラクティックの模範となったといわれており、スラスティング系のハード手技もありましたが、近年画期的な治癒確率が高く、それでいて手技自体は「超ソフト」で、なにより患者に全く苦痛を与えず治療でき、また、再発率は低いというすばらしい療法が開発され世界で注目されています。

私の恩師である
東洋オステオパシー研究所・東洋オステオパシー学院(大阪市)の早瀬博士は、整体、漢方、カイロプラクティック等の徹底した研究・臨床治療を経験され、それらの限界を実感されたことから、オステオパシーの原書を少しずつ解読し、試行錯誤しながらオステオパシーテクニックを体得され、アメリカのワークショップ(研修会)等に参加されながら、現在の技術を確立されました。

以前は「整骨療法・整骨医学」と訳されていましたが、
現在では筋肉・骨格だけでなく、神経機能の障害を取り除く治療や
脳脊髄液の循環改善等に主眼がおかれ
「整骨」という言葉では納まりきらなくなり
単に「オステオパシー」または「オステオパシー医学」と言うようになってきました。

現代オステオパシーの3大テクニックである

頭蓋仙骨療法C.S.T.=クレニオ・セイクラル・セラピー

ストレイン&カウンターストレインS.C.S.

筋エネルギーテクニックM.E.T.
など

超ソフト手技矯正を中心とした「総合手技療法」と言えるかもしれません。

オステオパシー医学を応用した治療手技も多く、整形外科で用いられるP.N.F.やP.I.R.他、カイロプラクティックや整体等の分野でも明らかにオステオパシーテクニックの模倣と思われるものが新発意だと続々発表されている現状があります。
いずれにしても、オステオパシーが医学的根拠が高く手技療法界で根幹をなしている顕われだとも言えます。


日本でのオステオパシー事情

アメリカでは「第3医学」といわれ医師(D.O.=オステオパシードクター)が用いていますが、
日本では治療時間が長くかかる(1人=1時間位)
又、手技療法の軽視(健康保険不適用)等の医療制度の問題があり
医師が用いずに民間療法の範疇となっています。


次回は、僕が「激痛の地獄の日々からどのように健康回復して行ったか」について触れていきます。
それでは皆様~take care~
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2005年02月19日(土)

~邂逅(かいこう)~オステオパシーとの出会い

テーマ:美容と健康
僕が「オステオパシー療法」にめぐり合ったのは35歳のときでした。

今でこそセラピストをし、他人の健康回復のお手伝いをしていますが、6年前までは腰痛や下肢マヒ・シビレなどで手術や入退院を繰り返し、人生に悲観していた頃のことです。

腰の痛みを感じ始めたのは小学3年生の頃・・・それ以来痛みの無い日は無かったのです。
30代中旬からどうしようもなくなり、毎日山のように鎮痛剤を飲み続ける日々・・・。

●腰の激痛によりまったく身動きが取れない、
●一ヵ月半寝たっきりの安静入院、
●トイレに行っても痛みで気張れない(便秘でもすれば大変です・・・)
●咳くと激痛!!(風邪もひけません・・・)
●首が回らない、
●膝が曲がらない(階段は昇れるが、降りるときは片足ケンケン状態・・・)
●寝ても痛みで直ぐに目が覚める、
●レーザー手術・神経根ブロック麻酔
      などなど・・・・・・
こんなことを何度も繰り返し、痛みを我慢する地獄の日々・・・
このまま人生が終わるのか・・・と考えていた頃のことです。
後に僕の師となる早瀬久義博士の「腰痛・医者が治せなかった慢性病が劇的に治る」という書籍を入手したのです。

「それまで聞いたことも無い『オステオパシー』ってなんだろう?」
「そんなにソフトな療法が効果があるんだろうか?」
「オス、オス、オステっ・・・し、舌が回らない!!!」

そんな、出会いだったのですが、現在僕はオステオパシック・セラピスト(オステオパシー手技療法師)をさせて頂いています。

完全予約制
標準的な施術1回=75分
1日6~10名(アシスタントを使ってもこれだけが限界です)
9:00~20:00まで

毎日ほぼ定員一杯の状況で、開院以来お盆とお正月以外は休みらしい休みは取らず仕事をしていますが、腰が痛むことはありません。
(開院初期は来院数が少ないので休むどころではなく・・・現在は休んでしまうと来院者を診切れなくなってしまいます・・・)

アシスタントがいなかったときは、ピーク時には夜10時過ぎまで施術をし、知識向上のために0:00~AM2:00頃の2時間位は勉強に費やすといった生活を続けていますが、
腰が痛むことはありません!!!

本当に感謝しています。
僕の人生を救ってくれた「オステオパシー」・・・この手技療法は・・・

慢性的なコリや痛み、骨格変位や神経障害・不定愁訴など非菌性の「体性機能障害=ソマティック・ディスファンクション」を治療する為に130年前アメリカの外科医が開発し、医師が用いる手技療法として発展してきた『オステオパシー』は、現代では「ボキボキ」しない安全で驚くほどの『ソフト手技や超ソフト手技』が主流となり『最先端のゆがみ医学』とも呼ばれています。

体性機能障害は筋肉が硬く縮こまった状態(筋拘縮)が「骨を引っ張り変位させる、神経を圧迫する、血管を圧迫する」ことが原因していることが多く、この筋拘縮を
『拇指による繊細な持続圧』
『一番楽な体位を90秒間保持する』
『筋肉の収縮運動後リラクゼーション』

などのソフト手技で解放=リリースさせます。

また、他の手技療法ではできない中枢神経障害へのアプローチを5g圧で肌に触れている程度の超ソフト手技で行なう
『頭蓋仙骨療法=クレニオ・セイクラル・セラピー』
内臓障害へは
『内臓マニピュレーション』を用い、
身体を痛みや不調の無い健康状態に戻して行く。
・・・というものです。

次回は「オステオパシー」がどんな療法か?もう少しご説明しましょうか。
それでは皆様~take care~

岡山オステオパシー研究所 ドリーム整体クリニカルのホームページ
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2005年02月18日(金)

ブログ・デビュー

テーマ:その他の日記
ブログ・デビューです。

はたして頻繁に更新して行けるのか??
使い方もよく分かっていないし??
まァー、まずは気楽にやっていきましょうか・・・。

「オステオパシー療法」って何なのか?
なぜ僕がセラピストをしているのか?
「こころ」と「からだ」の健康ついて・・・
ドライブや「BMW」のお話・・・
などなど、
思いつくままに書いてゆきます。


まずは〈自己紹介〉

1960年代生まれ(男) 妻と2歳10ヶ月の娘との3人家族

JR岡山駅西口にてオステオパシー専門施術院を開設して4年になります。

現在唯一の趣味は「ドライブ」、BMW318iツーリング(ステーションワゴンです)に乗っています。
なれど忙しくって駆ける暇がありません(涙)
BMWのキャッチコピー「駆け抜ける喜び」どころか、BM君はいつも埃をかぶっています・・・。

次回は「オステオパシー」との出会いについて記さねばなりますまい。
それでは皆様~take care~

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