[DREAM MARKET]いつも心に太陽を!
柴田啓佑最新作「ひとまずすすめ」完成しました!


予告編はコチラ→
https://youtu.be/nw62jXwDe8o
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2018-08-21 20:11:51

ただただ感謝の一言だけれども

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ただいま仕上げ中の監督作「あいが、そいで、こい(仮)」、多くのみなさまのご支援、ご尽力によりクラウドファンディングの目標金額を達成致しました!

https://motion-gallery.net/projects/shibata-cinemaproject

本当にありがとうございます!!

引き続きあと40日ほどクラウドファンディングは継続しますので、みなさまのさらなるご支援お待ちしております!!

少しずつですが情報も公開していけると思いますので、何卒宜しくお願い致します!!!


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2018-05-15 12:00:35

演出したWebムービーが公開となりました

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S&S(エスアンドエス)CM 「彩り」篇

https://youtu.be/frzi8xvSfRc

撮影は去年の年の瀬だったので、もう随分と前に感じます

マンションの1部屋を舞台にしたショートムービーです

ぜひご覧ください!

URL: youtu.be


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2018-05-14 20:16:27

5/16「枝葉のこと」トークショー

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渋谷のシアター・イメージフォーラムにて公開となっております

二ノ宮隆太郎監督「枝葉のこと」の5/16の18:40の回の上映後、トークショーに参加します

http://edahanokoto.com/

映画は本当に芯が強い作品です

ぜひ劇場で観て欲しいと切に願います、宜しくお願い致します!

枝葉のこと Edaha no koto | シアター・イメージフォーラム
世界から絶賛された新しき鬼才、二ノ宮隆太郎が監督・主演で描く、全く独創的な青春映画が誕生! 前作『魅力の人間』が第34回ぴあフィルムフェスティバルで準グランプリを受賞し、海外映画祭でも注目を集めた新鋭・二ノ宮隆太郎の劇場公開デビュー作となる本作は、監督自身の実体験を基に作り上げた「私小説的」映画作品である。 常に何かに苛立ち、鬱屈とした日々を過ごす主人公・隆太郎は、監督自身が演じている。物語の舞台となっている横浜市二俣川も、監督が幼少期から過ごしてきた町であり、劇中に登場する実家や友人宅も実際の場所。事実とフィクションを巧みに織り交ぜ、監督自らが身も心も全て曝け出して創り出された本作は、郊外に生きる若者の行き場の無い暴力衝動、そして現代の家族像を鮮明に切り取り、力強い普遍性を獲得している。 隆太郎の抱える強い焦燥感はやがて、幼少期に母親代わりだった友人の“おばちゃん”、そして実の父親への深い愛憎に繋がっていく。世間からすれば「枝葉のこと」に過ぎない、ささいな気持ちの揺れが、彼にとってはどうしても譲れない大事なことだった。 これは一人の若者の、人生を変えなくてはいけないと感じるその瞬間を切り取った、今までに無い、全く独創的な青春映画である。 隆太郎、27歳。苛立ちと鬱屈の毎日に訪れた人生を変える転機の出来事 郊外の自動車整備工場で働く隆太郎、27歳。仕事が終わると、先輩や後輩に誘われて近所の居酒屋やガールズバーに飲みに行く毎日。退屈した日常を飽きもなく繰り返している周囲の人間を見下し、常に苛立ちを隠せずにいる隆太郎は、人から疎まれ嫌われているが、本人自身もやり切れない気持ちを抱えていた。そんな彼にある日、幼馴染の裕佑から1本の電話が入る。裕佑の母・龍子はC型肝炎から発症した肝臓がんで余命数日に迫っていた。 「うちの母ちゃんが会いたがっている」 6歳で母親を亡くし、幼少期に龍子に世話になっていた隆太郎は、7年前から彼女の病気を知っていたにも関わらず、一度も会いに行っていなかった。 これは、龍子に会いに行くことを決めた隆太郎の人生の数日間の物語。 監督・脚本・編集:二ノ宮隆太郎/プロデューサー:鈴木徳至/撮影・照明:四宮秀俊/録音・整音:根本飛鳥/助監督:平波 亘/監督助手:松谷 嶺 出演:二ノ宮隆太郎、矢島康美、松本大樹、木村知貴、廣瀬祐樹

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