こんばんは、望月です^^*

今回はPodcastが世界でどのように動いているのかをお伝えしていきますね。


あ、どうして海外のことを書くかと申しますと。。

海外のブーム、とくにアメリカで流行ったものは、必ずといっていいほど日本でもブームが起こるからです。


インターネットはしかりで、スマホやタブレット、Amazonもアメリカ発祥ですね。

ビジネスの世界でも同じことが起こっていると聞いています。

日本一のマーケッターである神田昌典先生も、そうおっしゃっていましたし。

っと、話がずれましたね;;


Podcastは2013年時点で、世界中ですでに10億ダウンロードを突破しています。

2008年のデータになりますが、世の中の人がPodcastに何らかの形で訪れた数(ユニークユーザーと呼ばれています)は、2,25億人。

日本では1359万人といわれています。


また、2015年に行われた3,700人のマーケッターを対象としたアンケートでは、Podcastを利用しているという回答はわずか9,7%だったそうです。

ちなみに前年は6%だったとか。。


また、42%がもっと学びたいと考えており、26%がPodcastでの活動を増やすと回答したそうです。

同じく前年は、学びたい人は6%で、活動する人は28%でした。


この内容は、マイケル・シュテルツナー氏という、Social Media Examiner社を設立した方が調査しました。

ソーシャルメディアの活用方法を伝えている方のようです。


つまり、日本の先を走っているアメリカでさえ、企業のマーケットで使われていないということです。

もちろんこれは去年の話ですから、今は徐々に増えてきている状態だと思います。


数字からも察していただけるように、まだまだ伸びていく市場です。


だからお勧めしているんですよ^^*


カテゴリーの選択を間違わなければ、ほぼ確実に1位を取れますし。
現に自分もとったんですよ。ほら。



一番左上にある、青いバナーが自分のです。

もちろん、自分は教えていただいたとおりに実行しただけですから、すべて自分の功績だとはこれっぽっちも思っていません。

ですが、素人だった自分も今ではずっと配信していますから、それなりの権威性を手に入れたわけです。


周りにやっている人がいないのなら、チャンスだと思いません?


よろしければ、iTunesをダウンロードしていただいて、番組を眺めてみてください。

きっと「あること」に気がつくと思います。


作家である望月がどうして、Podcastをやるのか。


当時は、言われたから、もありますけども;;


今は違います。
先を見すえていますからね。


次回は、日本の現状をお伝えさせていただきますね~^^*