アドレナリン大量
胸キュンしまくり
あなた天才
まぢヤバイ!理想
ってか文章のレベル高いよ!(笑)
まぢめに携帯小説になってきてるわ!(o>ωあーなんかコンビニってとこがリアルでいいわ
なんか恋してないのに 妄想でアドレナリンでてるから ちょっとお肌の調子がまぢでいいんですけど!(笑)
でゎ私の理想の出会いを話します
こうなったら小説みたいにしよう(笑)
※きもくても最後までお付き合い願います
まず出会う彼ゎ 前のブログに書いた俺様な彼やなく もう一人の妄想彼でいきます★やんちゃで可愛い彼です。
出会いのきっかけは バイトでした
この日は忙しくて一人遅いお昼を食べていると 違う業務で何回か顔をみたことある男の子がはいってきて
「隣いいっすか?休憩いき忘れてお昼一人なんで
」って人懐っこい笑顔で ニコニコ私の隣に座ってきた。「いいですよ」って突然の事にびっくりしながらも 彼の笑顔につられて 笑顔で答える私。
それから話してる内に 同じ年という事と 彼も大学生で
も私の
から近いということが判明するの。
それから メールアドレスを交換して 毎日メールや電話したりして 本当何でも気楽に話せる友達みたいな関係になれたの。
彼と仲良くなれて すごく嬉しいんだけど 嬉しい判明このまま友達でいたら女の子としてみてくれなくなるんじゃないかなとか不安に思っていて、 自分じゃ気付かないうちに いつの間にか彼の事すごく好きになっていたの。告白しようと思ったけど 振られたら友達でいられないかもしれないと思ったら胸がぎゅっと締め付けられて悲しい気持ちになったの
何日かして学校から帰っていたらバイトの年下の男の子に偶然会って お互い学校終わってバイトにいくところだったから一緒に電車に乗っていってたら 駅でばったり彼に会って
「あっ今からバイト?」って笑顔で私が声をかけると「んっ。じゃあ」 とそっけなくバイト先に走っていっちゃうの。
いつもは彼の方から笑顔で声をかけてくれるのに なんか嫌われた?とか悪い方向に考えちゃって テンションがた落ちな私
テンションがあがらないまま 休憩に行くのも忘れて トボトボ帰っていたら駅に 彼が立っていた。でもいつまみたいな人懐っこい笑顔ではなく 真剣な顔をしていて 本当嫌われたのかなって思ってしまったの。
「あのっ今ちょっと時間いい?」
って笑顔ないまま彼がいうの。
「うん。」
って私が返事すると 「まず今日バイトん前そっけなくしてごめん
で いろいろ俺考えたんやけど お前の事すっげー好きみたい」
って顔を赤くして声を小さくして一生懸命言う彼。
「えっ」
思いもよらない答えに顔を赤くしがら驚きをかくせない私
「本当はずっと言いたかったんやけど、お前は俺の事友達としか見てないのも分かってたから、告白したら友達でいられないって思ったら言えなかったんや。自分が傷つくのが嫌やったんかもしれん。でも今日、お前が他の奴と楽しそうに話しよるのみて、無償に腹立つわ悲しくなるわ訳わからんくなって、俺が傷つくよりお前が他の奴にもっていかれる方がよっぽど嫌なんやないかって思ったんや。」
って彼が 真剣な顔で 視線は私の目一点に向けら私は 嬉しくて思わず涙が溢れてきて ポロポロ泣いてしまうの。
彼はびっくりした様子で
「なんで泣くん!ごめん。やっぱり迷惑やな
初めからダメってわかっとったし。困らせてごめん
」
って私にハンカチをすっと差出し 彼は「じゃあ。ごめんな」って一人で言いたい事いって私に背をむけ帰ろうとするから
思わず 私は後ろから抱きつく感じで
「待ってよ!なんで勝手に一人でべらべら話して帰るの!私の気持ちなんで勝手に決め付けるん」
って私がいうと
彼は 私の腕をつかみ 私を引き離し 私の方を向くと 彼も涙を流してたの(笑)
私は続けて
「私も結構前から好きだよ。だけすっごい嬉しいかったんだよ!」
って本当うえーんって子供みたいに泣きながら 彼にいった。
彼は、そのまま へたって座りこんで
「。。。。」
顔をふせるように体操座りみたいな格好で座った。
私も座りこみ 彼を覗きこみ ぺしっって叩きながら「ちょっと!どうしたん?恥ずかしいよ!みんなみてるよ
」
って私が言うと 彼は
バッって起き上がり私を抱き締めて
「まぢで?俺でいいん?ありがとう。本当ありがとう。こんな俺やけどこれからよろしくお願いします」
っていつもの大好きな笑顔でいってくれて
「こちらこそよろしく」
って 笑顔で彼にいうの。
HAPPYEND
きもくなってしまってごめん
引かないで(笑)
私の理想の付き合いは 友達みたいにはしゃいだり気おつかわなくて 時にドキッとするような付き合いがいいな
じゃあ次は しほっちに質問
理想の嫉妬の焼かれ方を妄想ふまえて答えてください
ちょっときもくなってきたけど 楽しいね(笑)

あなた天才
まぢヤバイ!理想
ってか文章のレベル高いよ!(笑)まぢめに携帯小説になってきてるわ!(o>ω

なんか恋してないのに 妄想でアドレナリンでてるから ちょっとお肌の調子がまぢでいいんですけど!(笑)
でゎ私の理想の出会いを話します
こうなったら小説みたいにしよう(笑)※きもくても最後までお付き合い願います

まず出会う彼ゎ 前のブログに書いた俺様な彼やなく もう一人の妄想彼でいきます★やんちゃで可愛い彼です。
出会いのきっかけは バイトでした
この日は忙しくて一人遅いお昼を食べていると 違う業務で何回か顔をみたことある男の子がはいってきて「隣いいっすか?休憩いき忘れてお昼一人なんで
」って人懐っこい笑顔で ニコニコ私の隣に座ってきた。「いいですよ」って突然の事にびっくりしながらも 彼の笑顔につられて 笑顔で答える私。それから話してる内に 同じ年という事と 彼も大学生で
も私の
から近いということが判明するの。それから メールアドレスを交換して 毎日メールや電話したりして 本当何でも気楽に話せる友達みたいな関係になれたの。
彼と仲良くなれて すごく嬉しいんだけど 嬉しい判明このまま友達でいたら女の子としてみてくれなくなるんじゃないかなとか不安に思っていて、 自分じゃ気付かないうちに いつの間にか彼の事すごく好きになっていたの。告白しようと思ったけど 振られたら友達でいられないかもしれないと思ったら胸がぎゅっと締め付けられて悲しい気持ちになったの

何日かして学校から帰っていたらバイトの年下の男の子に偶然会って お互い学校終わってバイトにいくところだったから一緒に電車に乗っていってたら 駅でばったり彼に会って
「あっ今からバイト?」って笑顔で私が声をかけると「んっ。じゃあ」 とそっけなくバイト先に走っていっちゃうの。
いつもは彼の方から笑顔で声をかけてくれるのに なんか嫌われた?とか悪い方向に考えちゃって テンションがた落ちな私

テンションがあがらないまま 休憩に行くのも忘れて トボトボ帰っていたら駅に 彼が立っていた。でもいつまみたいな人懐っこい笑顔ではなく 真剣な顔をしていて 本当嫌われたのかなって思ってしまったの。
「あのっ今ちょっと時間いい?」
って笑顔ないまま彼がいうの。
「うん。」
って私が返事すると 「まず今日バイトん前そっけなくしてごめん

で いろいろ俺考えたんやけど お前の事すっげー好きみたい」
って顔を赤くして声を小さくして一生懸命言う彼。
「えっ」
思いもよらない答えに顔を赤くしがら驚きをかくせない私
「本当はずっと言いたかったんやけど、お前は俺の事友達としか見てないのも分かってたから、告白したら友達でいられないって思ったら言えなかったんや。自分が傷つくのが嫌やったんかもしれん。でも今日、お前が他の奴と楽しそうに話しよるのみて、無償に腹立つわ悲しくなるわ訳わからんくなって、俺が傷つくよりお前が他の奴にもっていかれる方がよっぽど嫌なんやないかって思ったんや。」
って彼が 真剣な顔で 視線は私の目一点に向けら私は 嬉しくて思わず涙が溢れてきて ポロポロ泣いてしまうの。
彼はびっくりした様子で
「なんで泣くん!ごめん。やっぱり迷惑やな
初めからダメってわかっとったし。困らせてごめん
」って私にハンカチをすっと差出し 彼は「じゃあ。ごめんな」って一人で言いたい事いって私に背をむけ帰ろうとするから
思わず 私は後ろから抱きつく感じで
「待ってよ!なんで勝手に一人でべらべら話して帰るの!私の気持ちなんで勝手に決め付けるん」
って私がいうと
彼は 私の腕をつかみ 私を引き離し 私の方を向くと 彼も涙を流してたの(笑)
私は続けて
「私も結構前から好きだよ。だけすっごい嬉しいかったんだよ!」
って本当うえーんって子供みたいに泣きながら 彼にいった。
彼は、そのまま へたって座りこんで
「。。。。」
顔をふせるように体操座りみたいな格好で座った。
私も座りこみ 彼を覗きこみ ぺしっって叩きながら「ちょっと!どうしたん?恥ずかしいよ!みんなみてるよ
」って私が言うと 彼は
バッって起き上がり私を抱き締めて
「まぢで?俺でいいん?ありがとう。本当ありがとう。こんな俺やけどこれからよろしくお願いします」
っていつもの大好きな笑顔でいってくれて
「こちらこそよろしく」
って 笑顔で彼にいうの。
HAPPYEND

きもくなってしまってごめん
引かないで(笑)私の理想の付き合いは 友達みたいにはしゃいだり気おつかわなくて 時にドキッとするような付き合いがいいな

じゃあ次は しほっちに質問

理想の嫉妬の焼かれ方を妄想ふまえて答えてください

ちょっときもくなってきたけど 楽しいね(笑)
ドアの君に…
マジで胸キュンキュンしました

ちょっとケータイ小説を読んだ気になりました

やっぱ妄想ってすごいな
では恵里さんの質問にお答えします

理想の出会いは、自分は偶然だと思ってたんだけど 実は必然的に出会うように仕組まれてて…
私はいつも大体同じ時間に近くのコンビニに買い物に行くのが習慣になってて、ある日 彼氏もたまたま同じ時間にそのコンビニで買い物してるの。
そして私がコンビニに入るときに買い物を済ませて帰る彼氏とドアの所で鉢合わせ
そこのコンビニは自動ドアじゃなくて手動で押すタイプのドアだったから、私は彼が先に出て来るのを外で待ってたの
そしたら
「どーぞ」
ってドアを手で支えて開けたまま彼が待っててくれて
「あっ、すいません
ありがとうございます!」
ってペコッと頭を下げて顔を上げた時に彼と目がバチッと合って、一瞬なぜかお互いに時間が止まったよぅにその場に固まってしまうの!
「いらっしゃいませ~」
っていう店員さんの声でハッとして、
「はっ
すいません
」
ってそそくさと私が中に入ろうとしたら後ろから
「どーいたしましてっ
」
てちょっと無邪気な声がしたから、思わず振り返ったら 笑顔の彼が手を軽く振ってた。
私は彼の無邪気さにちょっと胸キュン
でもこの時はそのくらぃにしか思ってなかった。
でもそれから私がコンビニに行くと決まって彼がそのコンビニで雑誌を立ち読みしてるの
「あっ!今日もまた彼がいる」
なんだか日に日に彼に会うのが楽しみになっていた。だけど声を掛けることはない。ただ目が合うだけ…
そんな日々が過ぎていたある日、 今 私は彼の腕にギュッと抱きしめられている
さかのぼること1時間前~
いつもの時間に私はコンビニに行った
今日も彼が立ち読みをしている。
(あっ目が合った
あれ?なんか今日は様子が変だな
)
彼は私が来てからすぐにお店から出ていってしまった…。
「はぁ~
今日はちょっとしか見れなかったなぁ
」
私はいつも買うバンホーテンのココアとバウムクーヘンをレジに持って行きお会計を済ませてコンビニを出た。
すると帰ったと思っていた彼が外で座ってタバコを吸っていた
私は一瞬びっくりして足を止めてしまった。だけど突っ立ってて変な人って思われたら嫌だから足早にその場を立ち去ろうとしたら、
「ちょっと待って!」 ガシッ
私は彼に腕を掴まれて引き止められた。
驚いた顔で彼を見ると、彼は少し赤い顔で、だけど真剣な眼差しで
「話したいんやけど今から俺に時間くれん?」
私は 「うん」 とだけ小さく答える。
「ちょいここ座ろうや」
そのままコンビニの前に座った。
すぐ隣に彼がいることで心臓の音がドクドクうるさい
彼が口を開く
「ごめんな
いきなりでビックリしとるやろ
」
彼がバツが悪そうに言った
「うん
正直今もまだ状況が呑み込めてないかな
」
緊張してうまく笑えない
すると彼が
「俺初めてここで会った時から決めとったんよね…同じ時間に同じ場所でまた会えたら…告白しようって。一目惚れだった…///」
「…/////」
「あれから何回も見かけるたびに今日こそは今日こそはって何度も気持ちを伝えようって思ったんだけど、いっつもビビってタイミング逃しちゃってたんだ…でももぅ限界だな
今隣にいるだけで心臓がやべぇ
俺マジ好きだわ!俺の彼女になってくれませんか?」
その真剣な眼差しに私は釘付けになっていた
黙って彼の話を聞いていた私は今にも泣きそうなくらいに目に涙をためて、
「よろしくお願いします
」
私は彼に抱きしめられた
「ほんまに俺と付き合ってくれるん
」
コクッ と私はうなずいた。
「うわぁ~マジ夢みたいやし
今日から俺の女な
よろしくな
」
って頭をポンポンッてしてくれた。
「あははっ
うれしい~
私も大好き
よろしくね
」
happy end






えらい超大作になってしまいました
お付き合い下さって感謝します
笑っ
妄想は今夜も止まりませんね~~~

恵里さんはどんな出会い方が理想ですか?
あと残りの1年どんな恋愛をしたいですか?
あらゆる妄想をしまくっちゃってください

笑っ


ちょっとケータイ小説を読んだ気になりました


やっぱ妄想ってすごいな

では恵里さんの質問にお答えします


理想の出会いは、自分は偶然だと思ってたんだけど 実は必然的に出会うように仕組まれてて…
私はいつも大体同じ時間に近くのコンビニに買い物に行くのが習慣になってて、ある日 彼氏もたまたま同じ時間にそのコンビニで買い物してるの。
そして私がコンビニに入るときに買い物を済ませて帰る彼氏とドアの所で鉢合わせ
そこのコンビニは自動ドアじゃなくて手動で押すタイプのドアだったから、私は彼が先に出て来るのを外で待ってたの
そしたら「どーぞ」
ってドアを手で支えて開けたまま彼が待っててくれて
「あっ、すいません
ありがとうございます!」ってペコッと頭を下げて顔を上げた時に彼と目がバチッと合って、一瞬なぜかお互いに時間が止まったよぅにその場に固まってしまうの!
「いらっしゃいませ~」
っていう店員さんの声でハッとして、
「はっ
すいません
」ってそそくさと私が中に入ろうとしたら後ろから
「どーいたしましてっ
」てちょっと無邪気な声がしたから、思わず振り返ったら 笑顔の彼が手を軽く振ってた。
私は彼の無邪気さにちょっと胸キュン
でもこの時はそのくらぃにしか思ってなかった。でもそれから私がコンビニに行くと決まって彼がそのコンビニで雑誌を立ち読みしてるの

「あっ!今日もまた彼がいる」
なんだか日に日に彼に会うのが楽しみになっていた。だけど声を掛けることはない。ただ目が合うだけ…
そんな日々が過ぎていたある日、 今 私は彼の腕にギュッと抱きしめられている

さかのぼること1時間前~
いつもの時間に私はコンビニに行った
今日も彼が立ち読みをしている。(あっ目が合った
あれ?なんか今日は様子が変だな
)彼は私が来てからすぐにお店から出ていってしまった…。
「はぁ~
今日はちょっとしか見れなかったなぁ
」私はいつも買うバンホーテンのココアとバウムクーヘンをレジに持って行きお会計を済ませてコンビニを出た。
すると帰ったと思っていた彼が外で座ってタバコを吸っていた

私は一瞬びっくりして足を止めてしまった。だけど突っ立ってて変な人って思われたら嫌だから足早にその場を立ち去ろうとしたら、
「ちょっと待って!」 ガシッ
私は彼に腕を掴まれて引き止められた。
驚いた顔で彼を見ると、彼は少し赤い顔で、だけど真剣な眼差しで
「話したいんやけど今から俺に時間くれん?」
私は 「うん」 とだけ小さく答える。
「ちょいここ座ろうや」
そのままコンビニの前に座った。
すぐ隣に彼がいることで心臓の音がドクドクうるさい

彼が口を開く
「ごめんな
いきなりでビックリしとるやろ
」彼がバツが悪そうに言った
「うん
正直今もまだ状況が呑み込めてないかな
」緊張してうまく笑えない
すると彼が「俺初めてここで会った時から決めとったんよね…同じ時間に同じ場所でまた会えたら…告白しようって。一目惚れだった…///」
「…/////」
「あれから何回も見かけるたびに今日こそは今日こそはって何度も気持ちを伝えようって思ったんだけど、いっつもビビってタイミング逃しちゃってたんだ…でももぅ限界だな
今隣にいるだけで心臓がやべぇ
俺マジ好きだわ!俺の彼女になってくれませんか?」
その真剣な眼差しに私は釘付けになっていた
黙って彼の話を聞いていた私は今にも泣きそうなくらいに目に涙をためて、「よろしくお願いします

」私は彼に抱きしめられた

「ほんまに俺と付き合ってくれるん
」コクッ と私はうなずいた。
「うわぁ~マジ夢みたいやし
今日から俺の女な
よろしくな
」って頭をポンポンッてしてくれた。
「あははっ
うれしい~
私も大好き
よろしくね
」happy end







えらい超大作になってしまいました
お付き合い下さって感謝します
笑っ妄想は今夜も止まりませんね~~~


恵里さんはどんな出会い方が理想ですか?
あと残りの1年どんな恋愛をしたいですか?
あらゆる妄想をしまくっちゃってください


笑っ大好き★
一回消えてしまった
せっかく長く書いたのに
しほちゃんの妄想かなりいい
胸キュンやしアドレナリンでるし
まぢ本当理想や
現実と理想ってやっぱギャップあるかもしれないけど 少しでも理想叶えてくれる人と幸せなりたいもんね
しほちゃんからの質問答えます
最近してる妄想ゎね
※ここから暴走してますが引かずにみてね
理想の男の子2人くらいの妄想が多いです
長くなりそうなので今日ゎ一人目だけ
水嶋ヒロみたいな男の子で性格ゎツンケンしてて俺様やけど 私の前ではとても優しい人
彼の
でまったりテレビをみてると、突然 彼が
「あのさっ。俺と付き合って後悔とかしてない?」
って いつも強きなのに弱きな感じで私に質問を投げ掛けるの。
私は びっくりして
「なんで?いきなり?どうした?」 って聞き返すと
「いや。すっげー気になるけ。。とりあえず答えてよ!」
って彼が急に恥ずかしくなって顔を赤くして 声を少し荒げる。
その彼の様子が 私はとても微笑ましくて
「後悔してるわけないじゃん」って笑いながら 彼にピタリと寄り添うの
そしたら彼が いきなりぐいって私の腕をひっぱり 抱き締めながら
「ヤバイ、お前の事、すっげー好きだわ。ヤバイくらい好き」
って いいながら私の肩に顔を埋めるの(o>ω
その後は もうイチャイチャタイム
(笑)
あと二人目ゎ次回のお楽しみね
しほちゃんに二つ質問したけどまう一つ質問
彼と出会い付き合いするまでの理想の過程を 妄想でお答えください
またアドレナリンいっぱいださせてね
なんか超楽しい
私も毎日気ぃひきしめて毎日おしゃれします
せっかく長く書いたのに
しほちゃんの妄想かなりいい
胸キュンやしアドレナリンでるし
まぢ本当理想や

現実と理想ってやっぱギャップあるかもしれないけど 少しでも理想叶えてくれる人と幸せなりたいもんね

しほちゃんからの質問答えます

最近してる妄想ゎね

※ここから暴走してますが引かずにみてね

理想の男の子2人くらいの妄想が多いです

長くなりそうなので今日ゎ一人目だけ

水嶋ヒロみたいな男の子で性格ゎツンケンしてて俺様やけど 私の前ではとても優しい人

彼の
でまったりテレビをみてると、突然 彼が「あのさっ。俺と付き合って後悔とかしてない?」
って いつも強きなのに弱きな感じで私に質問を投げ掛けるの。
私は びっくりして
「なんで?いきなり?どうした?」 って聞き返すと
「いや。すっげー気になるけ。。とりあえず答えてよ!」
って彼が急に恥ずかしくなって顔を赤くして 声を少し荒げる。
その彼の様子が 私はとても微笑ましくて
「後悔してるわけないじゃん」って笑いながら 彼にピタリと寄り添うの

そしたら彼が いきなりぐいって私の腕をひっぱり 抱き締めながら
「ヤバイ、お前の事、すっげー好きだわ。ヤバイくらい好き」
って いいながら私の肩に顔を埋めるの(o>ω
その後は もうイチャイチャタイム
(笑)あと二人目ゎ次回のお楽しみね

しほちゃんに二つ質問したけどまう一つ質問

彼と出会い付き合いするまでの理想の過程を 妄想でお答えください

またアドレナリンいっぱいださせてね

なんか超楽しい

私も毎日気ぃひきしめて毎日おしゃれします
