愛のカタチ
マジ超大作になってきたね
妄想しすぎてヤバくなってきてるケド面白いからいっか
笑っ
妄想ブログってことで
理想の嫉妬の妬かれ方かぁ
これは難しいなぁ
私はあからさまに「お前男と話しよったやろ
」みたいなのは嫌いなんだよね
理想は~
彼氏とのデートの待ち合わせ時間に遅れて 急いで待ち合わせ場所に向かってたら、人とぶつかっちゃってこけてしまったの
そしたら
「すいません
俺がよそ見してたせいで
大丈夫ですか
」
って言ってさっきぶつかってしまった男の人がスッと手を差し延べて来た。私と同い年くらいで、スラッと背が高く爽やかな人だった。
私は何とも思わずにその差し延べられた手をとり立ち上がった。
「あっ
私こそごめんなさい
どこもケガとかしてなぃですか?」
男の人の全身を見回した。
「俺は大丈夫ですよ!あっ、俺ちょっと急いでるんで何かあったらここに電話してください!じゃっ。」
そぅ言って私に名刺を渡すと走って去っていってしまった。
「あっ!ヤバイ私も急がなきゃ
」
と思って後ろを振り返ったら、ちょっと向こうに彼氏の姿が見えた。彼氏がこっちをじっと見てる。
(あれ?なんか機嫌が悪い気がする
あっ そうだ私遅刻してるんだった
)
機嫌が悪い原因は遅刻だと思った私は急いで彼氏の元に走った
「ほんまに遅れてごめん
怒ってる?」
「行くぞ」
彼がいつもより低めの声でそう言い、私の腕を掴んで歩き始めた。
「ねぇ~ごめんって、機嫌直して?ねっ
」
彼は無言のままどんどん歩き続ける。
「ちょっと聞いてる?ごめんって!謝ってるんだから何か言ってよ~」
私は何も言わない彼にちょっと腹が立ってきた。
「そんなに怒ることなぃじゃん!遅刻した私が悪いけど、こんな状態でデートしても楽しくないよ!」
すると彼が急に足を止めて振り向いた。私は急に止まることが出来ずに彼の胸にぶつかってしまった。
そしたら彼が私の背中に腕を回して優しく抱きしめてきた。
「ごめん」
「えっ?」
「ごめん。怒ってるんじゃない。ただ…
妬いてた。」
彼が消え入りそうな声でそう言った。私は何のことかわからず、
「えっ?ちょっとよく意味がわかんないよ
どういうこと?」
すると彼の抱きしめる腕の力が強くなった。
「さっきしほがこけたとこ見てたんだ。それで俺が走って行こうとしたらしほが男の手をとって立ち上がってて、しかも最後に何か渡されてたろ?それ見たら何かイライラしてきて…あの男に妬いてたんだよ。マジ俺情けねぇ
あんなことくらいで妬くなんてガキだよな
ごめんな
」
彼がそんなにヤキモチやきだなんて知らなかった。何かニヤけてきた

「ううん。何か嬉しい
〇〇の愛を感じちゃいました
私には〇〇だけだよ
なかなおり
」
END
これはドラマの見すぎですかね
笑っ
嫉妬バージョンは意外に難しいっす
ではえりさんに質問

★彼氏との理想の仲直りを妄想を踏まえてお願いしますっ


妄想しすぎてヤバくなってきてるケド面白いからいっか
笑っ妄想ブログってことで

理想の嫉妬の妬かれ方かぁ
これは難しいなぁ
私はあからさまに「お前男と話しよったやろ
」みたいなのは嫌いなんだよね
理想は~
彼氏とのデートの待ち合わせ時間に遅れて 急いで待ち合わせ場所に向かってたら、人とぶつかっちゃってこけてしまったの
そしたら「すいません
俺がよそ見してたせいで
大丈夫ですか
」って言ってさっきぶつかってしまった男の人がスッと手を差し延べて来た。私と同い年くらいで、スラッと背が高く爽やかな人だった。
私は何とも思わずにその差し延べられた手をとり立ち上がった。
「あっ
私こそごめんなさい
どこもケガとかしてなぃですか?」男の人の全身を見回した。
「俺は大丈夫ですよ!あっ、俺ちょっと急いでるんで何かあったらここに電話してください!じゃっ。」
そぅ言って私に名刺を渡すと走って去っていってしまった。
「あっ!ヤバイ私も急がなきゃ
」と思って後ろを振り返ったら、ちょっと向こうに彼氏の姿が見えた。彼氏がこっちをじっと見てる。
(あれ?なんか機嫌が悪い気がする
あっ そうだ私遅刻してるんだった
)機嫌が悪い原因は遅刻だと思った私は急いで彼氏の元に走った

「ほんまに遅れてごめん
怒ってる?」「行くぞ」
彼がいつもより低めの声でそう言い、私の腕を掴んで歩き始めた。
「ねぇ~ごめんって、機嫌直して?ねっ
」彼は無言のままどんどん歩き続ける。
「ちょっと聞いてる?ごめんって!謝ってるんだから何か言ってよ~」
私は何も言わない彼にちょっと腹が立ってきた。
「そんなに怒ることなぃじゃん!遅刻した私が悪いけど、こんな状態でデートしても楽しくないよ!」
すると彼が急に足を止めて振り向いた。私は急に止まることが出来ずに彼の胸にぶつかってしまった。
そしたら彼が私の背中に腕を回して優しく抱きしめてきた。
「ごめん」
「えっ?」
「ごめん。怒ってるんじゃない。ただ…
妬いてた。」
彼が消え入りそうな声でそう言った。私は何のことかわからず、
「えっ?ちょっとよく意味がわかんないよ
どういうこと?」すると彼の抱きしめる腕の力が強くなった。
「さっきしほがこけたとこ見てたんだ。それで俺が走って行こうとしたらしほが男の手をとって立ち上がってて、しかも最後に何か渡されてたろ?それ見たら何かイライラしてきて…あの男に妬いてたんだよ。マジ俺情けねぇ
あんなことくらいで妬くなんてガキだよな
ごめんな
」彼がそんなにヤキモチやきだなんて知らなかった。何かニヤけてきた


「ううん。何か嬉しい
〇〇の愛を感じちゃいました
私には〇〇だけだよ
なかなおり
」END
これはドラマの見すぎですかね
笑っ嫉妬バージョンは意外に難しいっす

ではえりさんに質問


★彼氏との理想の仲直りを妄想を踏まえてお願いしますっ


