最近僕はシンクロニシティが復活しつつあります。
今日もありました。

先日投稿させてもらったfeelingの記事とたまに閲覧している「ぱさいと」さんの今日アップされたyoutube動画の内容がある意味同じだなと。

ぱさいとさんは髪の毛がある時からたまに見ています。今を振り返れば、この様なことを真剣に考えるようになったきっかけを作ってくれた方かもしれません。
いつもありがとうございます。


僕はこの分野においてど素人ですが、僕の思ったままのことを書こうと思います。
といっても情報は取り込んでますのでそこからの僕が個人的思うことになります。
何も考えずに今ただ思ったことなので正解も何もありませんのでご了承下さい。

まず、自分というのは無いということ。
体も無い。ということは思考も無い。
あるのは魂だけだということ。全てバーチャルだということ。

自分の体も、今まで赤ちゃんから大きくなった進化もバーチャル。考えもバーチャル。

透明人間のようなものです。

自分があると設定するとそれは魂ですかね。
魂と心は同じだと思います。

何が言いたいかというと、バーチャルは擬似だからそれは真実ではない。また考えることはバーチャルだからそれは真実ではない。だから「考えるな。感じろ」です。

感じるためには思考を止めるということをぱさいとさんがいってました。
思考を止めたときにわき起こるフワッとしたものは愛であり、これはアニータムアジャーニーさんの
「喜びから人生を生きる!」という本に書かれている愛と同一だと思います。
どん底になった時に何も考えれなくなってただ呆然とした時に沸き起こった周りの全ての人への感謝もある意味その現象なのかもです。

感じるということは魂で感じるということです。
ということは言葉は必要ありません。言葉はバーチャルです。 あるのは瞬時に伝わるテレパシーです。

魂と魂のレベルでは無意識にテレパシーで分かってるということです。
そこで合う合わないというのがあるんだと。
僕は家内のお腹の中で双子が受精した段階で分かったことも魂レベルのテレパシーということで府に落ちました。

人は外見で判断しがち。外見はバーチャル。
なので、そのバーチャルに無意識の魂の目が
かき消されているのだと思います!!
バーチャルを追っていくと、不安の道をいくことになります。
なので、感じるということが正しい、幸せな道ということです!!(ぱさいとさんより)
これで直感は100%正しいということにもこれで整合性とれました。

感じる。これは先日ブログで書いた
サイコサイバネティクスの瞑想方法で無意識に飛べると思います。

サイコサイバネティクスが世界で3000万部も売れているのになぜ日本ではあまり知られてないのか良くわかりません。


話は少し変わりますが
天皇皇后両陛下が23日、伊勢神宮で行われた「親謁の儀」で天照大神に報告されたというニュースをみて、神話との混同も受けましたが、どの様な報告方法で天照大神からどの様なアンサーを受け取ったのか気になってしたかありません。

僕はシンクロニシティでイザナミについて少し惹かれた時期があり、
兵庫県の沼島までいったことがあります。

天照大神はイザナギが左目を洗った時に生まれたのですが、母はイザナミです。

天照大神の名前の由来をさっき調べたらまたシンクロしました。由来は「天に光り輝く太陽の様な優れた神様」です。

僕の娘の名前はひかりです。
由来は「明日へ向かって光り輝いて欲しい」です。 なんせ光り輝くというキーワードが好きで、子供には光という名前を付けようと思っていました。どーゆーことですか。分かる人いたら教えてください。 ちなみに苗字は、、イ○ナミです。
沼島のイザナミ神社は実際のところ手前まで来てて今回は家族のスケジュールを優先して参拝できませんでした。 やはり参拝するべきなのかな。


アニータムアジャーニーさんの本はこちら