一般社団法人
マジ起おそうじビジネス協会

毎日を
全力で行くと
壁が何個も出来る。

私の今の状況だ。

階段など無くて
坂を石になって転がり続けている

どっちの方向にいくか
少しの光だけを探して。

転がっているから
完璧な人間には程遠いかもしれない。
人を傷つけたり迷惑をかけるかもしれない。
孤独を感じるかもしれない。
でも足を引きずってでも前に向いて進むんだ。

自分を必要としてくれる人のために。

いや、

孤独ではない。

同じ様に魂を燃やして
自分と向き合って前に向いて
進んでいる人も沢山いる。

マジ起のみんなだってそうだ。

私はマジ起のみんなの
過去と現在を知っている。

誰1人同じ道なんてない。 

毎日必ず一回は
全員の顔が頭をよぎる。

それが
私の原動力だ。

ビジネス?軽い。

ビジネスではないかもしれない。

マジ起のみんなとは

ビジネスとひとくくりに出来ない

何かを感じる。

腹くくったやつにしか

その先はわからない。

新たなスタート。



私は


信頼ある私の高校からの友人でもあり

会社の番頭であるS君に

近い将来社長になってもらうことを伝えた。

S君はいつだって私の味方でいてくれたから。


今まで来れたのも

やつのお陰だ。

ありがとう。


私は

前に向いて進まなくてはいけない。


勇者のお面を被ってさ。








































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