Dr.D.D.のドルオタ日記

職業:勤務医。病院の要職にありながら、空虚な日本医療界に嫌気がさして診療の片手間にサブカルチャー活動に邁進するようになった男の日記 Twitter:Dr. D. D. (@DrDD2)


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 1月4日(木曜日)私立恵比寿中学 「迎春大学芸会~ebichu pride~」in 日本武道館(東京 九段下)

 

前日(1月3日)に引き続き、私立恵比寿中学(エビ中)の武道館でのライブの2日目を観覧しました。

 

前日にメンバー廣田あいかちゃん(ぁぃぁぃ)が転校(=卒業)し、この2日目はエビ中6人体制での初の公演となります。


長きにわたりパフォーマンスの中心を担ってきた主力メンバーがいなくなって、果たしてどこまでやれるのか?


7人→6人ということで、同じ楽曲であっても昨日の今日でフォーメーションを大幅に変えなくてはならないが、やれるのか?


そして、何よりも、この日の公演で、ファン(エビ中ファミリー)をつなぎ止めることが出来るのか?


昨年2017年という年は、彼女たちにとって色々逆風となる出来事が起こった。

今までエビ中のライブは「学芸会」などというゆるい呼称を使ってきて、ファンもある程度温かく許容してきた部分がありました。

 

しかし、今回ばかりはそうはいかない。

 

ぁぃぁぃの転校ばかりでない、ファンの多くの人は、

エビ中を応援し続ける自信が揺らぎ、不安のまっただ中にいる。

そんな中で、もしもこの日

運営とメンバーが凡庸なものを出してくる

ようなら、

その時点でエビ中は「終わる」

恐れがある。ここまで積み上げてきた物を全て失うことだってあり得る。

まさに
『勝負の分かれ目』
この日の公演は、

エビ中ファンとメンバーとの、お互い『Pride=誇り』をかけての覚悟の戦い、

と言っても過言ではないでしょう。

↑この日、僕は仕事始め。職場を30分早退させてもらって開演前ギリギリに飛び込みました。

 

戦い、と表現しましたが、決して大げさではなく、会場においても、これまでのエビ中ライブの開演前とは、どことなく雰囲気の違う、今までにないぴりぴりとしたムードが漂っているように感じます。

 

この日の席は1Fの東(E)の5列目(E)の着席指定、でした。

 

ここからですとステージの上手横から見下ろす感じ。前日よりも角度がないけれど、ステージにのかなり近くになるので、メンバーが側にくれば表情までよく見えるであろう席、でした。

↑ステージセットは前日のポップでkawaii絵柄とロゴとは打ってかわって、

一面黒の背景に白い文字のイタリックで「Pride」と書かれています。

 

しかし下にかかれた文字はすべて反転している。

白と黒。

ポジとネガ。

表と裏。


18時。

今まで8年にわたり彼女たちが築き上げてきたパラダイムを反転させるかもしれない、

まさにターニングポイントといえるライブの幕が開けました。


始業のベルが鳴ると、映像。

メンバーたちのライブに臨む心境のV、が流れていきます。


真山(りかちゃん)
「自分らしさ、大切なものを失わずに、前に進んでいきたい」
 

(柏木)ひなた(ちゃん)
「6人でしか出来ないエビ中を見せたい。不安でドキドキだけど、楽しみもある」


りったん(中山莉子ちゃん)
「『6人』VS『観に来てくれた人』だと思う。」

 

(星名)美怜ちゃん
「6人のメンバー色を出したい」
 

ぽー(小林歌穂)ちゃん
「良い意味で『かわらない』でやることでみんな安心できるんじゃないかな」
 

(安本)彩花ちゃん
「これまでエビ中はいろいろなことを経験してきたからこそ伝えられるものがあると思う。エビ中をやってきて感じたこと、他の人にそれを分かってもらえれば」
 

美怜ちゃん
「ファミリーも時代によって色が変わっていると思うけれど、その時その時に一回でも見てくれた人には、ずっとエビ中を応援してもらおうと思っている。どんなときでもその日に見に来てくれた人の心を元気にできるようなライブをしていきたい」
 

ぽーちゃん
「言葉より先に、パフォーマンスで伝える。6人のライブパフォーマンスで引っ張っていく」
 

彩花ちゃん
今日のパフォーマンスで『ジャッジ』して欲しい!それで『もうエビ中は追いかけていけない』、ということなのであれば、私はそれでいいと思う。今日のパフォーマンスをみてから決めて欲しい
 

真山
「最初から続けてきた人間として、ハッキリといいたいことがある。それは、エビ中は『真山』だぞ!っていうこと
(会場笑)8年続けてんのにまだまだひよっ子だけど、エビ中は『真山』なんですよ!」

「We are!エビ中!一曲!入魂!ファイト!」
会場裏で、メンバー6人の開演前の元気な掛け声が響きわたりました。
 

M0『ebiture』
ステージ上に登場するメンバー。
金色のカーテンを切り取って作ったようなワンピース。のベルト、黒のブーツ。髪には全員のワンポイントをつけている。

 

真山がポニーテールに赤のリボン彩花ちゃん赤のカチューシャ美怜ちゃんぽーちゃん赤のベレーひなたが右側に赤リボンりったんがツインテ両側に赤リボン。


デザインはシンプルだけど豪華な感じもあって、動きやすそうな衣装です。


センタースクリーンのCG映像で沢山の3,5,7,10,11,12の数字がめまぐるしく明滅。そこに6の数字はありません。

どこかの街中のビルのような背景。最上階にエビのネオン。

路地裏から見上げたような景色で、そこからの再スタート、といった趣。

次がこの日の本編第一曲目。今までとは異なるロックアレンジな前奏が流れてからの
M1『シンガロン・シンガソン』
でした。昨日7人ver.でライブのラストに演奏した曲。

ファンの脳裏にまだその印象が残っている中でそれを一気に破壊・再生すべく6人ver.を出してくる演出でしょうか。


△△の形、〓の形、横一列、

などとめまぐるしく入れ替わるメンバー。
 

歌詞が楽しい曲なハズなのですが、昨日のラストの自由な感じと全く様相が違う。

メンバーは前日と同じ笑顔で歌っているのに、どことなく、ひりつくような感じが見る者に伝わってきてゾクゾクする。

 

同じ印象をもった人は多かったのでは・・・?

楽曲が終わっても、ダンスを継続するメンバー。

 

そう、エビ中のお家芸であるメドレー形式でのパフォーマンスを出してきました。勝負をかけてきたな。


メンバーは勢いと集中力を止めないまま、背景が一気に青空空に変わり、
M2『YELL』
をスタートさせます。自分もうこの時点でちょっぴりウルウルきちゃいましたが、M1、M2とあまりフォーメーション自体は複雑ではない曲ではあるので、真価は後、と思いなおしました。


メドレーは継続。サイレンが鳴り渡って
M3『Go!Go!Here We Go!ロック・リー』
に。

4年前のここ武道館で瞬間最大風速11人で踊った楽曲をこの日は6人で。

でもパワーはあのときと負けていなかった。彩花ちゃんの千年殺しパートも板に付いてきた感じ。


M4『エビ中一週間』
先述の4年前の武道館で真っ先にやったのが懐かしく思い出される。まだエビ中というグループが未成熟だったときに歌われていた曲なので、曲自体はメンバーパートも歌いっぱなしのとっちらかった曲なのだけれど、あえて入れてきた、という感じ。

M3M4の古参のファンへアピールは大きかったんじゃないかな。

フォーメーションがしっかりと出来ていたと思う。
 

(MC)~自己紹介。
「朝のチャイムが鳴りました」からの自己紹介タイム。
りったん「始まったぞー!!」
ぽーちゃん「6人(体制)の一発目のライブだ。エビ中史上最高の盛り上がりにしましょう。」
などと普通に始まった自己紹介だったが、

ここで衝撃の事件が起こる。
 

なんと、星名美怜ちゃんの自己紹介が変わったのである。

これまでの

「360°どこからみてもアイドル!」

から
「エビ中のイマドキ革命ガール!星名美怜でーす!!」
ファン、苦笑い(^~^)www
これをきっかけに一気にMCはカオスな展開に。


真山の自己紹介で、真山は運営に許可をとって公式に(うっすらと)茶髪にしたことが報告されました。

 

そこから真山

「誰かとはいわないが、運営に断りを入れずに勝手に(非公式に)茶髪にしてしまった人がいる」

ということを曝露。

 

それって、一人しかいないじゃんww
しかし、
「『非公式』の方が『公式』より人気があるんだもん!あの『ふなっしー』ふなっしーだってそうじゃん!」

と意味不明の開き直り抗弁をする星名美怜www
 

「美怜ちゃんは『革命』だから・・・・」

謎の理解を示す出来た後輩小林歌穂


彼女は確かオープニング映像でも、

「エビ中は自由すぎる美怜ちゃんがいて・・・」

と言って会場の笑いを誘っていたし、半ば諦めムードか。

ここらの会話こそが、

一連の昨年の「事件」に対するエビ中陣営の『回答』

と自分は受け取ることにしました。
(ご存じのとおり、僕は星名美怜ちゃんをずっと推してきました。

ですから、7推しとしてこの自己紹介変更の件に関しては記事の最後でもういちど触れることにするとして、今はライブレポを急ぎます。)

ぽーちゃん「皆さんエビ中のライブで、もっとわくわく、胸ずっきゅんずっきゅんしたいですよね。」

からの
M5『未確認中学生X』
オープニングの『ツァラトゥストラ』はスキップ。

メンバー一応ラストにイカの形を作ったが、

かつてダイオウイカだったのが、今はスルメイカ、くらいになってしまった(笑)。
新フォーメーションは頑張ってはいたものの失敗もあって、まだまだ

未完成中学生X

な感。

M6『ハイタテキ!』
昨日のライブで使われなかったのは、この曲がいわゆる「ぁぃぁぃ曲」ではない、ということもあるのでしょうね。

綿毛モフモフパートで座るのが遅れるなど、ここでも新フォーメーションにミスはあった(いや、そういう仕様なのかもしれないが)ように思える。
セトリの最初の数曲は比較的単純なフォーメーション曲だったのと集中力でカバーしていたけど、M5、M6あたりのフォーメーションダンス曲にはぎごちなさも残り、まだ新体制での弱さを露呈していると感じました。


それでも、

ここまで全編生歌で通してきて、意気込みでカバーしているので、ライブの熱は全く落ちていないのは救い。

M7『藍色のMonday』
フォーメーションや振り付けの自由度が比較的高い曲なので、これは安心して見られました。むしろ全員のパート歌唱がよかった(多分生歌)。美怜ちゃん曲で、しっかり頑張ったと思う。

コーダ(ラスサビ)からはしっかりと揃っていてビシっと締まりました。

M8『紅の詩』
名実ともにエビ中のワントップエースとなったひなたちゃんの曲であるから、多分運営もこの曲が前半のハイライトと位置づけていたと思う。

ひなたの気合いがビシビシ伝わってきたし、他メンバーもよくついて行ったな、と。

今日ここまでのライブで最高の出来と感じた。

 

見るたびに良くなっていく曲。間奏ダンスも完璧だった。

ぁぃぁぃパートは1番サビと2番は真山、3番サビはひなたがカバーしていたと思う。

(MC)

真山彩花ひなたが休憩退場し、ステージ上に美怜歌穂莉子が残る
一番心配なメンツの組み合わせですwww


美怜「ここからこのメンバーでフリートークするとなると、折角盛り上がってたライブの熱を下げちゃいそうでヤバイよね。」(会場笑)
 

歌穂「大正解!」(会場笑)
美怜「だから、企画を考えてきた。『3人で煽り対決』、っていうのをやるのはどう?」
 

歌穂「『革命』がおきるような・・・・・・w」
 

莉子「え?え?煽りってなんだろう??」
 

歌穂あんたがいつもやってるヤツだよ!!」(会場笑)

などと意外と面白くトークは進む。
ジャンケンで12→11→7の順で煽りをして、ファンの拍手で優勝を決めることになりました。


莉子「私には最強の武器があるもんね!」
と会場に

「惚れた!」×3連発

だんだん声を大きくレスポンスしてくることをファンに要求。

これが上手く決まって

「勝ったぞ!この対決!」

ご満悦のりったん

歌穂

「正月おもち食べたか~?」→会場「イエー!」
「初詣行ったか~?」→会場「イエー!」 
「おみくじ引いたか~?」→会場「イエー!」
私は小吉だったぞ~?→会場「イ・・・イエー??」

美怜は王道の煽り。
「ファンの皆さん、エビ中ライブ盛り上がってますかー?」
「エビ中のことが、大好きですかー?」
「エビ中の歌は、好きですかー?」
「まだまだ、盛り上がっていけますかー?」
「最後まで、楽しんでいけますかー?」


結局拍手は三者とも同じくらい?で勝負の行方はよく分からずこのコーナー終了。

そこから脈略もなく、

「ない、ない」

ぽーちゃん捜し物を始める。
何を探してるの、何かなくしちゃったの?って心配する美怜ちゃんりったん
からの
「私は姫を探しているんだ~」
で、他メンバー合流し

M9『仮契約のシンデレラ』
スタート。
ハイタテキ!同様、昨日珍しく歌われなかった定番曲を今日はしっかり入れてきた。最も歌われ慣れ親しんできた曲だけにフォーメーションも安定していたように思う。

舞踏会パートは「2×3」でメンバーを替えずに踊る。

(昔のようにズレてパートナーを変えて、っていうのはさすがにムリだよね。)

ぁぃぁぃパートは彩花ちゃんぽーちゃんがカバーしていた。

特にぽーちゃんぁぃぁぃパートの大事なところで抜擢されていて、

6人体制の今後の鍵を握るメンバー

と認識されていることがよくわかった。

M10『チャイム!』
ここでまたインディーズ時代のさわやかな旧曲を入れてきました。

旧曲だけにぁぃぁぃパートは真山ひなたのベテランでカバー。

メンバーの振り付けのシンクロが良く、クオリティを前より上げていますよ、という古参へのアピールがよく伝わってきました。

M11『なないろ』
M10からは、どうやら、『カワイイエビ中』の流れか。

6人体制で初のなないろ。

昨日やっているだけに昨日のぁぃぁぃのイメージが残っている中でどこまでやれるか、に注目していましたが、全くの別物になった、という感じもなく、普通にクオリティを維持して歌えていたので大いに満足しました。

1番のぁぃぁぃパートは真山がカバー。2番はひなたがカバーしていた。
曲の中核ともいえる大切な
「♪君の名前呼んだよ~」
のところはひなたが担当することに。

大切なサビ部分はエース登板、ということでFA?


M12『頑張ってる途中』
爽やかゾーン締めくくり、ということでレキシ池ちゃん曲連投です。
きっちりここは6人フォーメーションに変えてきました。

1番の出だしのぁぃぁぃパートはぽーちゃんがバッチリカバーして勢いをつけます。
そして、衆人注目の
「♪でも、ほら、たぶん、こっちだよ!」
は、満を持して?莉子御大が登場ww
左の壇上に昇ってメンバーを誘導。


「♪でっかいね?それは宇宙」

のセリフは革命ガールが担当。

彼女ぁぃぁぃと全く正反対の声質なので、多分ぁぃぁぃ歌パートのカバーはあまりさせない判断となったものと推測。


(MC)

真山彩花ひなたの3人が残る。


彩花ひなたさん、MCだからって、気を抜かずに大活躍してくださいよ!」
 

真山ひなたはMC中、プロ野球の結果のことばかり気にしてるからねw」
 

ひなた「いやいや今はオフシーズンですし。それに、いつでも私はエビ中のことばかり考えてますよ。」
 

彩花「じゃぁ当然、寝るときもエビ中のこと考えてますよね?」
 

ひなた「みんな、しゃべり方が変!」
 

みたいな会話の後、この3人の共通点は何か、という話題に。

3人とも「眼が大きい」ということと、「普段コンタクトをしている」という共通点を発見し、コンタクトあるある話に。

 

かつてひなたは使い捨てコンタクトを全部枕元に投げ捨てて、ベッド上にそれがいくつも散乱している状態にしていた

ことをメンバーに曝露される。
 

彩花「それでは、ライブパフォーマンスに磨きをかける私立恵比寿中学だけでお送りする、新春ドリームジャンボ大学芸会をお楽しみ下さい!」
とライブ再開。後半戦スタート。ゲストはないことも判明。

M13『あたしきっと無限ルーパー』
ここからカッコイイエビ中ゾーンか?ぁぃぁぃのパートはぽーちゃんりったんがカバー。間違ってるかもしれないが、後半はこれまでユニゾンだったところもシングルパートで歌ってた?ような気がする。彩花のフェイクが炸裂した。

M14『制服"報連相"ファンク』
りったん最前線に出てこの日初の見せ場とばかりに八面六臂の大活躍。

残り5人が二列目、三列目を前後に頻繁に入れ替わるフォーメーションに変更。

ぁぃぁぃ歌パートはぽーちゃんぁぃぁぃシャウトは美怜ちゃんが担当していたように思う。
そのまま休まず勢いそのままダンスを挟むメドレー形式
M15『EBINOMICS』
へ。冒頭、ぽーちゃんが延々と口パクでOlivia Burrellさんの物まねMC、会場の笑いを誘う。

これが意外と自然で、声質が同じな気がしてきた。

ぽーさんこれからジャマイカンとかレゲエ曲やれちゃうんじゃない?


(セリフ内容は「私がプライドだ!アナタのプライドは私の生きてる証だ!」的なことを言ってたような気もするけど、英語はよく分からないので・・・。
っていうか、この日のためにわざわざオリヴィアさんにMCをお願いして録音していたのかな??)


クラブミュージック風のアレンジ。

ぽーちゃんの口パクからの流れをくんで、ずっと生歌でやってきたメンバー、この日初めて歌はリップシング。しかし、その分

間奏から一気に超激しいダンスを披露。

メンバー、どうやら一段ギアを上げた感じ。

そして、その勢いのままステージに炎炎が噴き上がり

M16『サドンデス』
になだれ込む。

冒頭のぁぃぁぃ雷鳴パートひなたに変更。

 

6人だとダンスサドンデスがすぐ終わっちゃうな、

なんて思ってたら、ナレーションが
「安本、ギリセーフ」

なんて生き残れるバージョン初登場して笑った(これもわざわざ岡崎体育さんにお願いして録音したのか?)。
サビの満身創痍の全力エンタテインメント以降から全力の生歌で、会場感動の渦。

ここでメンバー退場。

ベルが鳴り、映像スタート。一体ここからは何が始まるのか・・・?

 

怒濤のライブは(後編)に続きます。
 

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