アラフォーのぱるるはParisで由依と再会します ”小説島崎遥香ゆいぱるノスタルジー (前編)” | 散り急ぐ桜の花びらたち~The story of AKB.Keyaki.Nogizaka

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小説家を目指しています。ゆいぱる推し 京都地元大好き 鴨川のせせらぎと清水寺の鐘の音の聞こえるところに住んでいます。









ぱるるの10年後の36歳
アラフォーになったぱるる

ぱるるを書き綴ってる身からすると
色々思うところはあります

2015年から数えて20年後の40歳のぱるるを
私は3年半年前に書いてるので。

けど今省みると無茶なことも書いてますね
もうひとつのパラレルワールドの"塩と呼ばれて"では
未婚のママにもしちゃってますからww

でも私の思うぱるるはこのゆいぱるノスタルジーのぱるるが一番リアルかなって思ったりします。









日本の喧騒から逃れてParisでの生活。

そこで忘れかけていた自分をゆっくり取り戻そうとしているアラフォーのぱるる
ゆいちゃんには由香というお母さんと同じ道を歩む娘さんがいて。


当然のことながら20年後の二人の景色は随分と変わってる
Parisでの二人の十数年ぶりの再会

さぁ何を話す?話させる?

それだけでワクワクしてきます
3年半前に書いて何度も見てるくせに。。
(自分大好きかww)




お話はかなりブランクは空いてるけど終わった訳じゃないので

気が向けば続きはまた書きます😉

ゆいぱるは私の夢とは別物のライフワークだから

ぱるるがそれこそ色々語り始めてる今なので

その心のうちも以前とは違って覗けるものもあるので
そこからまたお話も紡げるかなと思います

とりあえず前後編見られてない方はそこから。
良ければご覧くださいませ。





☆☆☆






追記
前後編二つも何て読まれへんわ、という豪気な方は(笑)
どちらかと言えば後編が私のお薦め
セーヌ川の畔でのゆいぱるの絡みは
拙著ながら、読めば毎回うるうるしてます。。おねがいラブラブ