すくすくデレデレdiary -114ページ目

破水

タイトルの通りです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
まだ16wなのに、ちょっとだけ破水してしまった模様
 
 
さっき病院行って、
赤ちゃんの心拍はしっかりしてるし
羊水もしっかりあった
 
 
 
 
羊水も尿もアルカリ性だから、
下手すると尿漏れだけど(笑)←あ、笑えないか;
 
 
 
まぁ、高位破水ぽいから
本当は入院して安静にしなきゃなんだけど
イツキの面倒見れる人いないし、
入院は勘弁してもらって自宅で安静を強いられました
 
 
 
 
イツキも遂にこれを機に卒乳しなきゃみたいです
 
 
これじゃ断乳だよ(x_x;)
 
 
 
取り敢えず、
昼間はあげない方向で進めなきゃみたい
 
 
夜やぐずりが酷いときだけにしてみて
 
って
 
 
 
 
 
先週の木曜日から胎動を感じ始めていただけにショックです
 
 
 
 
 
 
入院しないものの、
安静にしなきゃなので
さっき実母に電話したら…
 
 
「えっ!?ムリ!!!」
 
 
てさー!!!
 
 
 
忙しいのはわかってるよ!
 
けど、なんなんじゃ、うちの母親ーーーすくすくデレデレdiary-M_01_30_10_13004225.gifすくすくデレデレdiary-M_01_30_10_13004225.gifすくすくデレデレdiary-M_01_30_10_13004225.gifすくすくデレデレdiary-M_01_30_10_13004225.gifすくすくデレデレdiary-M_01_30_10_13004225.gif
 
 
 
 
 

帰り道

昨日の夜、実家に到着して 皆既月食をちょくちょく見て就寝




で、今 帰り道の電車の中






こんな時間に出たから、家に着くの きっと22時過ぎだわ(;´д`)





本当はもう少し実家にいたかったな




じぃじは
火曜日なら時間作って車で送ってやれるから帰るな
て言ってくれたんだけど、

ばぁばは
疲れてるからそんな理由で帰って来ないで!
てさ。






わたしとイツキがいると迷惑らしい(´・ω・`)




わたしが居れば、仕事から帰ってきてペットの世話はしてあるし
夜ごはんも用意してあるし、掃除もしてあるし、お風呂だって沸いてる状態なのにな。

(ばぁばは朝8時に仕事に行き、最近帰ってくるのは20時近い生活らしい。

だから、わたしがしてることって結構助かるもんだと思ってた)




でもそれよりも、わたしがお風呂の時に先にイツキを上げたり、後から連れてきて貰ったり、、、


トイレ行ってくるからちょっとだけイツキ見てて!


とか、


お風呂の準備してくるからちょっとだけ見てて!


くらいしか頼んだことないのに、
それが嫌なんだって(/_・、)







おむつ替えだって頼んでも断られ、やってもらったの2回だけ





わたしがテレビ見たいからって、遅くまでリビング居るのも嫌らしい
(イツキだけ2階で寝かせておくのが怖くて
いつもリビングで寝かせて、わたしが寝るときに一緒に2階に上がる)






わたしがいないところで、妹はいつも愚痴を聞かされてるんだって




昨日教えてもらった





だからね、
昨日は お風呂も入らずに 買ってきたご飯だけ食べて すぐにお部屋に行ったの




なのに、妹にずーーーっとグチグチ言ってたらしい



『疲れてるから寝たいときに寝かせてくれ』てさ




…わたしとイツキがいても寝たいときにリビングで寝てんじゃん(-_-;)



昨日も、コープのチラシ開いた途端に寝てたじゃん…;





言い分には納得いかないけど、
迷惑と思われるのも嫌なので、
そそくさと帰ることにしました





じぃじは本当に寂しがってくれたから頑張れるよ(^ω^)




それに、今日は妹が お友達の結婚式らしく、
昨日帰ったら『ちょうど良かった!』て言われて
朝からヘアメイクをしてあげられた
妹に珍しく感謝された(笑)

役に立てたしまぁ良かったかな








しかし、なんだかなー…



足りないもの

それは、確実に
 
 
 
 
 
 
 
我慢
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
わかってるけど、
母親がイライラすると
フシギと子どもに伝染して
子どもの機嫌が悪くなって
更に母親がイライラして…
 
って悪の無限ループが出来上がる
 
 
 
 
 
疲れてるときのコレはなんとしてでも避けたい
 
 
 
 
 
わたしだって誰に対しても優しい気持ちで接したい
 
 
 
 
 
 
 
だから、て言うと言い訳くさいけど
しょっちゅう実家に帰ります
 
 
 
色々とゴチャゴチャ考えたくない
 
 
少なくとも息子の笑顔を守るため、と言い聞かせて
 
 
 
 
 
 
彼がゆっくり体を休めることができますように