愚痴愚痴 | すくすくデレデレdiary

愚痴愚痴

お待たせしました
 
 
お食い初めのときの愚痴になります
 
 
 
 
 
 
 
そもそも、お食い初めは
彼が3人でやりたいって言ってたので、義母には話してあるのかと思ってたの
 
 
なのに、3日前の夜おかずを持って来て
「○○さん(義父の名前)夕方からなら来られるから、夕方からお食い初めしましょう。食器は正式なもの買ってもそのあと使わないから、離乳食で使えるものをわたしが用意するから。」
と相談もなく言われたのです
 
 
 
既に食器は用意してあるのに、一言も「用意してある?」みたいなものはなく…
 
 
 
食器て好みあるし、強引でわたしはイライラ
 
 
 
料理については、いつものようにおかずを作って持ってきて欲しくなかったので、勇気だして
「今日から少しずつ作るんで」て言っといた。
 
 
 
 
帰ったあと、イライラがおさまらずにママに電話で愚痴ったらママもびーっくりdotさんのブログ-emojiF_07_146.gif
 
 
ママからは、「向こうのおかあさんて仕切りたがりだね。大変だけど頑張って。ちょっと我慢しなさいdotさんのブログ-o0020002010926733006.gif」とのこと
 
 
 
そだよね、我慢しかないよねdotさんのブログ-M_10_30_10_13005296.gif
 
ただ、食器については買ってこられてもうちで用意したのが無駄になるから伝えなよ、て言われたので
彼に帰ってきてから説明した後、断ってもらうことにしました
 
 
 
お食い初めに来るってさー、てのも彼に伝えると
「勘弁してくれ。なんで来るの?」とめんどくさそう
 
 
でも、めんどくさいながらも電話してくれました
 
 
 
 
伝えてくれたこと↓
*食器は、少しずつは用意してあるからいらない
 
*お食い初めは自分が休みなく仕事していて疲れてるのもあるし、3人でやらせて欲しい
 
 
 
 
 
言ってくれましたよ、ちゃんと
 
 
 
でもね、なんだかんだ言って引き下がらない義母
 
 
 
彼も阻止に向け頑張る!
 
*義父母が来てもうちには2人用のダイニングテーブルとちゃぶ台しかない
 
*食器も2人分しかない
 
*ネットお取り寄せの食材が何人分なのかわからないからお料理足りるかわからない
 
*うちの炊飯器3合炊きだから足りないよ
 
 
 
 
 
そしたら、お寿司とケーキだけ持っていくね てことで話はついたはずなの
 
 
 
 
 
それなのに、当日の朝、
ちゃぶ台と謎の紙袋持ってきました
 
 
 
 
 
この時点で怪しむべきだったんだ
 
 
 
 
 
 
お宮参りが終わって、義母は用事があるから帰って行き 夕方、向こうの用事が終わったらこっちの都合お構いなしに来たのでした
 
わたしたちは出掛けてたので外で待たせてしまい、料理の準備中、自由に寛ぐ義父母
 
 
 
 
途中、イツキの授乳で料理を彼だけに任せてたんだけど(彼はお料理上手)、戻ってきたら義母も台所立ってるしー
 
洗い物してくれてるけど、そのスポンジ排水口のお掃除用だし…(この日一番のイライラポイント。スポンジ2つあるんだし聞いてくれー!!)
 
 
 
料理をちゃぶ台に置き始めたら、義母は自分が買ってきた食料を広げ始め、謎の紙袋からガサゴソ取り出し始めたの
 
 
何かと思えば、食器2人分しかないから持参してた…dotさんのブログ-emojiF_07_146.gif
 
 
 
 
 
食べる気満々で来てるやんけー
 
 
 
わたしはイライラしつつ、お祝いスタート
 
 
 
その後、すぐに彼は疲れてその場でウトウトし始めたから、義母が「お布団入っちゃいなさいよ」なーんていうもんだからわたし的には、お風呂に入らざるものお布団に入るべからず!て感じなんだけど 仕方なくお布団敷いてあげることに。
 
 
(ちなみに彼はそのまま次の日の朝まで起きることもなく寝続けました)
 
 
 
イツキも寝てたので彼に連れていって貰い、リビングにはわたしと義父母の3人になり、気まずい時間が…
 
 
心の中で「帰れ~帰れ~」と思ってたのに、何故か義妹がうちに向かってるとのこと
 
 
 
 
義妹が来てすぐに帰るかと思いきや、義妹、「疲れたーお腹減ったー」とリビングにバターンと座り込む…
 
 
 
 
お料理いっぱいあるし、とりあえず食べてもらったけど、わたしはこの時イライラは通りすぎて呆れてました
 
 
 
自由人ばかり
 
 
 
 
彼はB型とAB型だから、て言うけど、うちのママと妹もB型でパパはAB型っていう全く同じだけどこんなじゃないよ!?
 
 
 
他人だから仕方ない、と思おうにも苦しすぎる
 
 
 
 
結局帰って行ったのは22時。
 
 
 
 
 
しばらく顔も見たくない、と思ったお食い初めの夜なのでした!