【オンデマ三昧】 チーム8 舞木香純 卒業公演 【PARTYが始まるよ】 | とんとんの 堂々!DD宣言!

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昼公演の模様はこちら

【オンデマ三昧】 チーム8 佐藤朱・坂口渚沙 生誕祭 【PARTYが始まるよ】

 

 

今日は、ね。諸般の事情によりクッソ暇だったので(は?)、いつもだったら2公演分まとめて記事にするところ、1公演ずつ記事にしてみた。

大体にして、エイトの中でのイチ推しの一人である なぎちゃん(北海道代表 坂口渚沙)、あかりん(宮城県代表 佐藤朱里)、そしてエイト活動開始時から なぎちゃん の次に…いや、もう なぎちゃん よりも先にと言ってもいいぐらい真っ先に目についたのが かすみん(福島県代表 舞木香純)だった…この3人の特別な日なんだ、まとめて1本の記事にしたらとんでもないことになってしまうんで、それぞれ分けることにした。

 

エイトの中で真っ先に目についた、と書いたが、理由は明白である。

 

 

ものすごい別嬪さんだ。

…そう、オイラ別嬪さんには特に目がないんだよ…。

ルックスレベルで言ったらエイトの中で…いや、48グループでは卒業者も含めた歴代メンバーの中でも1番だと思っている(まぁ好みの問題なんだろうけど)。

ルックスレベルが非常に高いながらも、はっきり言って48グループ内ではさっぱり見つかることがなく、いわゆる“干され”になってしまっている…かと思いきや、地元仕事が意外に多かったらしい。

卒業が非常に惜しまれるが、卒業はけっして“干され”による悲観的なものではなく(ミネルヴァ公演にも初日スタメンやA公演のアンダーにも選ばれていたので“干され”ていたわけではなかった)、昨年11月26日の自身の生誕祭で卒業発表した際にも『自分にはちゃんと明確な目標があって、ここにいるんじゃなくて、自分の力で夢をつかみたいと思いました』と言っていたように、“モデル”という目標に向かって行くための前向きな卒業である。笑って見送ろうではないか。

 

ちょっと身体が弱いようで劇場公演も休みがちだったり、ミネルヴァ公演初日にもひどい鼻声だったり昨年11月26日の自身の生誕祭でもアンコールからは舞台に立つことができず卒業発表の際には

なっちゃん(高知県代表 廣瀬なつき)に支えられながらだったが…

 

よかった、今日はコンディション抜群なようだ。

 

…御託はどうでもいいな。さっさと本題に移るか。

 

 

チーム8 ウェイティング公演『PARTYが始まるよ』

15:30~ 舞木香純 卒業公演

影アナ:舞木香純

【出演メンバー】坂口渚沙(北海道)・横山結衣(青森県)・谷川聖(秋田県)・佐藤七海(岩手県)・早坂つむぎ(山形県)・佐藤朱(宮城県)・舞木香純(福島県)・本田仁美(栃木県)・清水麻璃亜(群馬県)・高橋彩音(埼玉県)・吉川七瀬(千葉県)・小栗有以(東京都)・小田えりな(神奈川県)・佐藤栞(新潟県)・左伴彩佳(山梨県)・人見古都音(岡山県)

 

M01 PARTYが始まるよ

M02 Dear my teacher

M03 毒リンゴを食べさせて

M04 スカート、ひらり

M05 クラスメイト

M06 あなたとクリスマス

M07 キスはだめよ

M08 星の温度

M09 桜の花びらたち

M10 青空のそばにいて

 

EN1 AKB48

EN2 スカート、ひらり(アンコールVer.)

EN3 桜の花びらたち(アンコールVer.)

 

WEN1 夢の河(27thシングル「ギンガムチェック」c/w 前田敦子卒業曲)

 ビデオメッセージ

WEN2 11月のアンクレット(50thシングル)

WEN3 君はメロディー(43thシングル)

 

昼公演では欠場した つっちゃん(山形県代表 早坂つむぎ)は、体調がもどったようでよかった、一安心。

まぁ、繰り返すが無理はしないでほしいな。

 

 

M01 PARTYが始まるよ(☆坂口)

 

M02 Dear my teacher(☆坂口・舞木)

 

M03 毒リンゴを食べさせて

 

M04 スカート、ひらり(☆本田 坂口 早坂 舞木 小田)

 

M05 クラスメイト(☆小栗・佐藤七 横山 佐藤朱 谷川)

 

M06 あなたとクリスマス(左伴・人見)


 

M07 キスはだめよ(☆清水 佐藤栞 髙橋彩音)

 

M08 星の温度(☆坂口 吉川 本田 舞木)

 

M09 桜の花びらたち

 

M10 青空のそばにいて

 

EN1 AKB48

 

EN2 スカート、ひらり(アンコールVer.)

 

EN3 桜の花びらたち(アンコールVer.)

 

 

舞木香純 卒業セレモニー(仕切り:谷川聖)

 

WEN1 夢の河(27thシングル「ギンガムチェック」c/w 前田敦子卒業曲)

 

舞木『単純にこの曲が、前田(敦子)さんが歌っているのがずっと好きだったのもあるし、今回は大好きなメンバーと歌えるということで、自分で歌割りも決めさせてもらって、一人一人の声をちゃんと聴いて顔を見ながら歌いたいなと思ってこの曲にしました』

このドレスも、友達と相談しながら自分で作ったとのこと。

すごいね。もちろん しのぶ(茅野しのぶ:衣装武装責任者)のチェックも入ってるだろうに、ね。

朱色のドレスで色もあってるし、かすみんのスタイルの良さがよくわかる、いい衣装だ。

卒業後もモデル仕事も頑張ってもらいたいが、何らかの形で48グループにもかかわってもらいたいね。

 

 ビデオメッセージ『舞木とは…』

ほとんどのメンバーがルックスがいいところを上げていた中、何人かが内面のやさしさ、人懐っこさなどを挙げていたあたり、メンバーみんなからも愛されていたんだということがわかる…んだが…

 

どうも何人か笑かしに来ていたメンバーもいたので

 

舞木『面白くて内容が全然入ってこなかった(笑)』

 

 

WEN2 11月のアンクレット(50thシングル) (☆舞木)

選曲理由は『なんかいいかなって思った』 www

 

WEN3 君はメロディー(43thシングル)

48グループで一番すごく大好きで、メロディーがきれいな曲だから、とのことです。

いや、オイラも好きだよ、は。

 

舞木『これで本当に、もう…明日イベントはあるんですが(客席 笑い)、劇場はこれで最後ということで、本当に終わりなんだなって実感がわいてきているんですが…11月26日の生誕祭で卒業発表をさせていただいてから、毎日いろんなことを考えていて、今まで以上にファンの皆さんとコミュニケーションをとりたいと思っていろんなアプリを使って、SNSをとおしてすごく皆さんとの時間を考えるように自分の中でなっていて、そこですごく、どれだけ皆さんが自分にとって大きかったのかっていうのをすごくすごく実感するようになりました。 私は王道アイドルじゃなかったし、すごく良きも悪くもすごくすごく頑固で、皆さんに反抗もしてきたしスタッフさんに反抗もしてきたし、とことん自分のやりたいことを貫いて来たんですけど…もちろん自分だけじゃなくて、みんなで頑張っているってすごくわかっているはずなんですけど、なんかいつもいつも自分だけ孤独を感じるようになってきて…

学校との両立がうまくいかないときも、仕事がうまくいかないときも、自分がどうしてこんなことをしなくちゃいけないんだろうってずっと悩むこともあったりして、ちゃんとアイドルとしてやっていけてる自信もなくて、ファンの皆さんに“ちゃんとアイドルとして見てもらえてるのかな”っていう不安がずっとずっとあって、アイドルらしいことも全然できてこなくて、レスが送るのが苦手だったりとか、皆さんへの対応が雑だったりとか(客席 爆笑)、ホントに反省点はたくさんあるんですけど、でもまぁ、今、4年間を振り返ったらすべてがもう、悪かったこともきれいな思い出に私の中ではなっているし、4年間の中でホントにたくさんの出来事があって、自分がアイドルでいいのかっていうのがホントにすごくすごく不安で、そんな時に家族が私に“いつも香純の見方だよ”って…“香純は自分のことアイドルじゃないって思ってるけど、立派なアイドルだよ”って言ってくれたことがすごくずっと支えで、一人じゃないんだなって思えるようになっていました。メンバーもみんなすごく一人で戦っている部分があると思うので、これからもメンバーのことをファンのみんなは支えて、寄り添ってほしいなって思うし、私の、もし後任の福島県の子が入ってきた際には、もちろん…(笑)…いや、変な意味じゃなくて、温かく迎えて…やっぱりあとから入ってくるのってすごく怖いし、遅れも感じちゃうと思うので、(次の)福島県の子には頑張ってほしいって思うし、もちろん自分も芸能界をやめるわけではないので、次へステップアップしてチーム8のメンバーと ライバル として、芸能界では…もう一人で生きていかなくちゃいけないので、“舞木香純”として名前が売れるようにこれから自分を磨いてもっともっと素敵なモデルさんに、女優さんに、いろんなことをできるように頑張っていきたいなって思っています。何を話せばいいのか…カンペを書いたのですけど、そのカンペを忘れてしまったので(一同爆笑)…そうですね…でも、本当に私はレスを送るのが本当に苦手で、人と目を合わせるのもあまり得意じゃなかったので、みなさんとちゃんと向き合えていたのかなって、すごく怖かったんですけど、今日は公演中にみんなの顔を見ようと思って自分が歌わないときに皆さんの顔を一人一人じっくり見ていたら、すごくいろんな気持ちがあふれてきて、こんな話したなぁ、とか、この人と喧嘩したなぁ、とか(一同 爆笑)いろんな思い出がすごくあふれてきました。最後まですごく反抗期のような王道ではない私でしたけど、約4年間ここまで支えてくださって、私を好きでいてくださって、愛してくださって、本当に幸せでした! これからまた会えるかわからないし、もしかしたら一生合わないかもしれないけど(客席“え~っ!”)

それでも、皆さんのことがすごくすごく大好きでした! 本当に4年間、ありがとうございました!』

 

 

 

お疲れ様。

これからも応援するよ。

 

 

 

 

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