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<生放送番組表>

good morning japan !!

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

不定期放送

放送時間 19時~21時(基本)

 

生放送番組アドレス

https://whowatch.tv/profile/w:doronpa

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

韓国内に設置されている連合軍について重大な動きがあったようです。これまで米国が占めていた連合軍司令官の座を韓国側に移すことを決めたというのものです。2022年に実施されると思われるこの措置に南鮮愚民は大喜びの様子なのだとか。これまで米軍が他国の指揮下に入ることは殆ど無いとのことですが、「有事の際には韓国人将校が米国軍人を指揮するニダ」とホルホルしているのだそうですが…本当にそうなのでしょうか?まず、韓国内になぜ連合軍が設置されているのか?という基本的なところから考えましょう。言うまでもなく、朝鮮戦争の際に韓国軍を支援した連合軍(ほぼ米軍)がそのまま韓国に常駐したのが連合軍の始まりです。大東亜戦争の際に半島統治を日本から接収した「連合軍」とは意味合いが違うのは言うまでもありません。その連合軍は、韓国の内政には一切干渉せず(という建前)、再び北鮮が南下政策を採った場合のブレーキ役(反撃)として存在しているというわけです。その最高司令官が連合軍司令官になるわけですが、その場合、最大戦力を保持している米国がその指揮権を持つのが当然であり、そうでなければ連合軍という名の多国籍軍の軍事指揮など採れないのは当然と言えるでしょう。それが、今回最高司令官の座を韓国に譲り渡すというのですから、米国に思惑があると考えるのが当たり前です。

 

結論から言えば、米国は韓国から手を引きたがっていると見るのが理に適っているように思えます。政治的状況を鑑みれば、問題ばかり起こす韓国によって米国の北鮮政策は足を引っ張られ(少なからず安倍晋三の出鱈目な北鮮分析による「責任」はありますが)、米国がもっとも力を入れている中東問題に集中出来ない要因になっています。米国にとって、というより米国内の主流勢力である耶蘇教(キリスト教)長老派(トランプが属する耶蘇教一派、現在トランプ政権にもっとも強い影響力を持っていると言われる。耶蘇教ではあるが何故かユダヤ教に強い親和性を持っており、親イスラエル政策を誰よりも強く訴えている宗派)の宿願である中東におけるイスラエル勢力の確固たる構築の邪魔になっているのです。そのため、米国は日本から韓国そして台湾へと続く防共ラインを放棄し、日本から直接台湾に向かう新・防共ラインを築こうとしているのではないかと見ることが出来るのです。もっとはっきり言えば、「韓国切り捨て」と考えることが出来るのです。米国の言うとおりに動かず対日非難に狂う韓国、そしてそれまで従順だった日本がその動きに呼応して韓国に対して敵愾心を持つようになり、その遠因となっている米国へ批判の目を向け始めることの危険性、それらの危険要因を分析するのであれば、韓国から米国は手を引く決意を固めていると考えるのが普通なのです。

 

米国としては、第二次朝鮮戦争が勃発した際の指揮権を韓国に委譲するのに合わせて、韓国側にこれまで以上の防衛費負担を要求するでしょう。搾り取れるだけ絞りとったら、米軍の主力を日本の在日米軍に移し、韓国側には極一部の米軍(戦線離脱を前提とした偽兵?)だけを残す形にすると思われます。その証拠に、今回の連合軍指揮権委譲に合わせて、連合軍指揮所をソウルから平沢(ピョンテク)に移すことも発表しています。確かにソウルとはそれほど離れた地域ではありませんが、ソウルの地理的要因(38度線から短距離ミサイルが届く距離にある)を考えるなら、第二次朝鮮戦争が起きた際に、米軍がすぐに引き上げられる前準備ともとれるのです。こうした複合要因を考えるなら、とても喜べる状況では無いのですが、南鮮愚民は何時もの通り後先考えないホルホル状態です。鮮人が自滅するのはもろ手を挙げて歓迎ですが、その余波が我が国に押し寄せないように今から対策を取るべき…政党が日本第一党を除いて未だ日本に存在していません。韓国側の愚かさを笑っていたら日本も同じだった、どころかそれ以下だったということにならないように、この記事をご覧になっている皆さん、特に若い世代の皆さんにはよくよく考えて頂きたいと心から強く願います。

 

 

【残り46席】 日本第一党 広島講演会

令和最初の8月6日、未来に向かって今私達がやるべき事とは•••

党員先行募集開始!

【受付期間】
党員 令和元年6月 6日(木)~7月30日(火)
一般 令和元年6月13日(木)~7月30日(火)

※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了致します。

【日時】
令和元年8月6日(火)

【場所】
広島市内
※ 会場はお申し込み後にメールにてお知らせ致します。

【申し込み方法】
こちら から詳細を確認下さい。

【登壇予定者】
桜井誠 (日本第一党 党首)
直江武 (日本第一党 広島県本部長)
他未定

【講演会参加費】
お一人様
党員 2,000円
一般 2,500円

【主催】
日本第一党 広島県本部

【会場責任者】
直江武 (日本第一党 広島県本部長)

【生放送】
当日13:00より生放送を行います。
https://whowatch.tv/profile/w:doronpa

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
会の進行を妨げる行為を行った場合
主催者側が妨害行為と判断した場合にはご退場頂きます。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
 

 

【残り1席】 日本第一党 長崎県本部 対馬遠征 【党員限定】

 

令和元年8月、長崎県本部は福岡県本部と共同で対馬遠征を企画いたしました。朝鮮半島情勢が極めて不安定になっている今、国境の島である対馬の現状を今一度自分自身の目で確認し、祖国防衛の意識を皆様と共有したいと思います。桜井党首のガイドによる対馬遠征は貴重な機会となりますので、ぜひ奮ってご参加下さい。

募集人数:20名
募集期間:令和元年6月1日(土)~7月25日(木)

 

参加申し込みは こちら からどうぞ!

※ 党員のみ申し込みが出来ます!

 

 

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<食事会のお知らせ>

 

【残り14席】 祝! 商業捕鯨再開記念お食事会

 

捕鯨再開を祝うお食事会の募集を日本第一党党員限定で開始しました。桜井党首がこれまでの道のり(日本で唯一シーシェパードらテロリストたちと戦ってきたこと)などをお話しながら、皆様と共にIWC脱退、商業捕鯨再開をお祝いしたいと思います。詳細につきましては、下記党員専用掲示板をご確認の上、お申込み下さい。
https://japan-first.net/jboard/jboard_body.php?data=273

 

 

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<日本第一党 各地の講演会のお知らせ>

 

【残り28席】 日本第一党 高知県講演会
 

【受付期間】
党員、一般ともに令和元年7月7日(日)まで
※ お申し込みはお早めに!

【日時】
令和元年7月14日(日)
 

【場所】
高知市内
※ 会場はお申し込み後にメールにてお知らせ致します。

 

【講演会参加費】
党員 2,000円
一般 2,500円

【お申し込み方法】
こちら からお申し込み下さい。

 

 

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【残り38席】 日本第一党 新潟県本部設立記念講演会

 

【受付期間】
党員、一般ともに令和元年7月21日(日)まで
※ お申し込みはお早めに!

【日時】
令和元年7月28日(日)
 

【場所】
新潟市内
※ 会場はお申し込み後にメールにてお知らせ致します。

 

【講演会参加費】
党員 2,000円
一般 2,500円

【お申し込み方法】

こちら からお申し込み下さい。


 

 
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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

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<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

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<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(thaad)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

※ 平成30年2月13日、署名第四弾を財務省に提出済

※ 平成30年6月11日、署名第五弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

※ 平成30年2月13日、署名第五弾を内閣府に提出済

 

 

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

せと弘幸blog 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方