自己責任論 ウマル安田の場合

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公式生放送 (ふわっち)

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 水曜日と金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 


きまぐれ オレンジ☆ラジオ

不定期放送中!

放送時間 19時~21時(基本)

 

生放送番組アドレス

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

三年間の人質生活をした(と自称している)ウマル安田に対して、ネットから「自己責任」が突きつけられ厳しい意見が各所から寄せられています。これに対して、仲間の自称ジャーナリストを気取る輩らは「戦場にジャーナリストが赴かなければ国民はその状況を知ることが出来ない」「ジャーナリストに自己責任を問うのはおかしい」と意味不明の供述を繰り返し、さながらネットvs自称ジャーナリストの戦いになっているようです。まず考えておかなければならないのは、ジャーナリストをさも神聖不可侵のように捉えている輩がいるようですが、誰でも名乗りさえすればジャーナリストになれるということ、そしてそのジャーナリストのもたらす情報が本当に有益なのかということです。我が国のジャーナリズムは世界的に見ても未熟であり、左に偏った思想の下で「政権と対峙する俺様かっこいい」の幼児的自己顕示欲を露わにしています。世界のジャーナリズムと何が違うのか?と問われれば、政権を批判するにしてもきちんとした下地、理由があって批判するわけですが、日本の場合はその下地などどうでもいい、ただ政権批判を野党と一緒にしたいだけなのです。一言で言えば、くだらない因縁を政府につけることをジャーナリズムの仕事だと思っている馬鹿しかいない、ということです。

 

そして、有益な情報をもたらすのか?と問われれば、ウマルは釈放された後に「荷物を取られて頭に来ている」「日本政府が(自分を救助するために)動いたと思われたくない」など相も変わらずの政府批判で、少しも自分が悪いと考えておらず、結局彼がもたらした情報など二束三文の価値も無かったということです。たしかに、ウマルが初めてシリアに渡り、初めて捕まったというのなら、まだ同情すべき点はあったかも知れません(それでも、戦場記者が発言しているように「テロリストに捕まるジャーナリストは、その時点でジャーナリスト失格」なのでしょうが)。しかし、この男はすでに過去五回にわたってテロ勢力に捕まり、そのたびごとに日本国民の血税で釈放されているのです。少なくとも、ウマルにジャーナリストを名乗る資格も、政府に救助を求める資格も無いと指摘されて当然ではないでしょうか。勘違いをしている人も多いのですが、彼らは善意の第三者などではなく、情報を仕入れてそれを売り払う商売人です。その商売をジャーナリズムと言っているだけであり、誰でもジャーナリストになろうと思えばなれるわけです。商売において、危険を伴うからといって国が面倒を見てくれるという夢のような商売が他にあるでしょうか?嫌なら、その商売から足を洗えばよいだけであり、誰も彼にジャーナリストであることを強要などしていないのですから。自分で求めた職でしかないのです。

 

とくにウマルが批判されているのは、五度にわたってテロ勢力に捕まる「プロ」人質というだけではありません。政府への感謝つまり、「国民の皆様の何より大切な税金を自分のために使って頂き本当に申し訳ありませんでした」という観点が抜けていることです。我が国政府は憲法上「国民保護」の義務を課されているため、「自己責任なんだから政府は干渉するな」(ウマルの捕まる前のSNSから)と叫ぶ輩であっても一丁ことがあれば救出に動くのは当然です。だからこそ、我が国の憲法には瑕疵があるというのですが…海外では憲法上「国民保護の義務」を国家に負わせる一方、国民に対しても政府が「海外渡航に制限を加える」ことを認めています。我が国の憲法では渡航制限が認められていないため、「渡航自粛勧告」などという措置を取らざるを得ないのです。少なくとも、左派人士がいうような完全無欠の日本国憲法など幻想に過ぎないことが小学生でもわかる事例です。とまれ、ウマルによる今回の人質騒動で、多額の身代金が支払われ(日本なのかカタールなのか分かりませんが)彼は釈放されました。そして、その身代金を貰ったテロリストは、その金をまた多くの人を殺害する工作資金として利用するでしょう。そのことを考えれば、「ウマルが助かったのは良かった」「ウマルは英雄ニダ」と騒ぐ連中の頭の程度が分かるというものです。

 

 

日本第一党 政治資金パーティー

※ 今月いっぱいで参加者募集を締め切ります

 

詳細は こちら から確認下さい

 

【日時】

平成30年11月中

 

【受付期間】
平成30年8月25日(金)から定員に達するまで (党員のみ)

 

※ この催物は、政治資金規正法第8条の2に規定する政治資金パーティーです。

 

 

 
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<日本第一党からのお知らせ>

 

緊急抗議街宣 安倍晋三の売国政策を許すな! in 山口県下関市

 

日本第一党では安倍晋三事務所前において緊急抗議街宣を行います。内閣総理大臣安倍晋三は、それまでの移民反対の姿勢を180度転換し、移民受け入れ大賛成の立場を今年表明しました。
更に日韓合意では我が国の父祖に不名誉な傷を負わせた挙句、合意自体は破綻する形になり、その責任が問われています。

 

また、彼の公約(自民党の公約)であった
・「竹島の日」記念式典を政府主催で行う
・尖閣諸島に公務員を常駐させる
・TPPに断固反対などなど
悉く公約を反故にしてきたその責任を問います。

 

【実施日】
平成30年11月11日(日) 14:00から

 

【集合場所】
安倍晋三事務所前
山口県下関市東大和町1丁目8-16

 

【最寄り駅】
JR下関駅 下車徒歩5分

 

【主催】
日本第一党 山口県本部

 

【現場責任者】
久芳秀人 (日本第一党 山口県本部長)

 

【生放送】
ふわっちにて14:00から生放送をお届けします
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

【注意事項】
※ 現場責任者の指示に必ず従ってください
※ 撮影が入るため各自対応ください
※ 国旗・旭日旗・Z旗の持ち込み大歓迎
※ 抗議の内容に沿ったプラカード持ち込み大歓迎

 

【その他】
日本第一党党首 桜井誠も緊急抗議街宣に参加します!
移民政策や日韓合意破綻、数々の公約破りに共に怒りの声を上げましょう!

 

 

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<日本第一党 公認候補者 紹介>

 

東京都本部

 

岡村幹雄

東京都八王子市
岡村幹雄(おかむら みきお)

 

《自己紹介》 4月8日から地元八王子を中心に、党の政策等を訴えています。駅頭、ショッピングモール付近等で週4回~5回のペースを崩さずに、「分かりやすい言葉で、丁寧に、そして大胆に」主張します!

 

 

東京都調布市
朝倉しんのすけ(あさくら しんのすけ)

 

《自己紹介》 昭和62年(1987年)生まれ、調布市出身の朝倉しんのすけ(30歳)と申します。法政大学卒(学士)、ロンドン大学キングス・カレッジ(King’s College London)修士課程修了。 調布のため、日本のために尽力したい、そう思い中学生の頃から政治家を目指すようになりました。東日本大震災で命の儚さを知り、初志貫徹すべくこの度立ち上がりました。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

 

 

大村小太郎

東京都練馬区
大村小太郎(おおむら こたろう)

 

《自己紹介》 練馬区在住の大村小太郎です! 19歳の時に日本の歴史の素晴らしさに気づき、保守の考え方に賛同、大学院に進学し歴史を勉強し直しました。 都知事選における党首の演説に共感し、入党を決めました。 日本第一党に入党したからには、この国を守りこの国のために尽くして下さった英霊の方々と、同じ方向を向いていられる様、公に活動していきたいと思っております。今後は、本当の意味で自分の「志」が試される時だと肝に銘じて活動していきます。

 

 

堀切笹美

東京都新宿区
堀切笹美(ほりきり ささみ)

 

《自己紹介》 平成22年より桜井誠と共に行動を共にし始める。 平成24年度より在日特権を許さない市民の会東京支部長を4年間務める。平成24年度より桜井誠率いる行動する保守運動関東の中心メンバーとして企画、街宣、デモ、行政交渉を展開し、今現在も他の保守系団体と連携積極的に活動中。

 

 

大木慎一

東京都国分寺市
大木慎一 (おおき しんいち)

 

《自己紹介》 生まれも育ちも国分寺。国分寺市在住党員の大木と申します。左傾化し過ぎた日本を強く優しい国へ軌道修正!をモットーに言論の自由を存分に行使し訴えて参ります。私たちは誇り高き日本人です。さぁ日の丸を掲げよう!

 

 

神奈川県本部

 

中村和弘

神奈川県相模原市南区
中村和弘(なかむら かずひろ)

 

《自己紹介》 幼少期より現在まで相模原市で育ちました相模原市在住党員の中村です。高、大学生時代をフィリピンで過ごしました。自虐史観より自信を失った日本、左傾化してしまった日本の中で夢と誇りを取り戻すべく微力ながら訴え続けてゆきたく思います。 一人でも多くの方に日本第一党の理念をご理解いただけるよう努めてまいります。

 

 

井上晃佑

神奈川県相模原市緑区
井上晃佑(いのうえ こうすけ)

 

《自己紹介》 1984年1月11日生まれも育ちも神奈川県。 テレビ離れは民主党発足時、偏向報道の酷さからネットでの情報収集へ。 その後桜井党首に共感し日本第一党に入党しました。 戦後失われてしまった誇りある日本を取り戻したい。 この日本で日本第一を訴えるのは私達だけです。

 

 

大倉千和

神奈川県横浜市保土ヶ谷区
大倉千和(おおくら ゆきかず)

 

《自己紹介》 未来は変えられます。日本人全員を人格者として尊敬し合い、日本に生まれたことを嬉しく誇りに思う、そのような社会も実現できます。 政治が少し気を緩めれば、人の人生を狂わせてしまうことを自覚し、未来の安心を全ての日本人に提供したく、自分に出来ることを能動的に探し続けたいと思っています。

 

 

古澤慎悟

神奈川県相模原市中央区
古澤慎悟(ふるさわ しんご)

 

《自己紹介》 神奈川で生まれ、北海道で育ち、また神奈川に戻って、現在ITの仕事(ソフトウェア開発)をやっています。 外国人移民政策は取らないと言って外国人受け入れを拡大し、残業代ゼロ法案を閣議決定する等の政策を進める自民党、そして、それを問題視せずモリカケ問題のみを追求する野党は、日本を破壊しようとしているようにしか見えません。 このままでは日本は終わってしまうという危機感から、この度立ち上がりました。足りないところは多々あると思いますが、今後ともご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

 

 

京都府本部

 

西山傑

京都府京都市左京区
西山傑 (にしやま たけし)

 

《自己紹介》 私は、8年ほど前から政治活動に携わってまいりました。現存する世界最古の国家日本と歴史文化都市京都が大好きです。愛国教育と京都の産業を支援し、京都市の更なる発展を目指します!

 

 

大阪府本部

 

村上利一

大阪府八尾市
村上利一 (むらかみ としかず)

 

《自己紹介》 反日外国人の日本批判に耐えかね、韓国の慰安婦集会に抗議。議員にならねば、国民の意思は伝わらないと、前回八尾から無所属で出馬。再挑戦を期す。八尾市出身。

 

 

小林宏助

大阪府藤井寺市
小林宏助 (こばやし こうすけ)

 

《自己紹介》 日本のために、まずは地元から。20代という若さを生かし、これからを担う世代の声を反映させていきます。また、地元住民として以前より訴えている百舌鳥・古市古墳群世界遺産登録反対の声も上げていきます。

 

 

福岡県本部

 

桑鶴和則

福岡県八幡西区
桑鶴和則(くわづる かずのり)

 

《自己紹介》 私は、仕事ファースト、患者ファーストで暮らしてきた臨床検査技師です。声をあげる事が出来ずにいる方々が、声をあげる事が出来るように 外国人の生活保護の問題を、強く訴えていきます。

 

 

田島仁和

福岡県久留米市
田島仁和(たしま よしかず)

 

《自己紹介》 久留米市で生まれ、育ちました。 日本第一主義こそ真の姿。 現在の日本を変えることが出来るのは、日本第一党のみ。 この久留米市より、日本第一党を羽ばたかせます!

 

 

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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

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<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

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<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

※ 平成30年2月13日、署名第四弾を財務省に提出済

※ 平成30年6月11日、署名第五弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

※ 平成30年2月13日、署名第五弾を内閣府に提出済

 

 

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方