韓国疲れ? 日本国民の間で嫌悪韓

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日本第一党

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<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 月曜日~金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

番組アドレス

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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

韓国が日韓合意に対する追加要求を突きつけました。正確には、彼らは追加要求ではないとしていますが、日本側の反発(河野外相は韓国側の要求を一蹴)をみれば、実態は要求であることは明らかです。彼らの主張では、日韓合意で日本側が韓国に対して支払った十億円について、その十億円をもとに作られた売春婦財団から売春婆どもに支払われた生きている売春婦一人当たり1000万円、死んだ売春婦一人当たり200万円については、日本からの十億円は使われなかったことにして(?)、韓国側が同額の十億円を拠出して穴埋め、日本側から支払われた十億円については第三者機関に預けられ、使途などについて日本側と協議したい、という余りにも身勝手な話です。先述の通り、流石にこの恥知らずな要求に対して、日本側は一蹴していますが、韓国人らはこんなふざけた要求を本当に日本が受け入れると思ったのでしょうか?もともと無い脳みそを絞って考えた、日韓合意を破棄しないで追加要求できる案として、韓国の愚かな官僚たちが考えた姑息な手段なのでしょうが。そもそも、日韓合意にある「最終的、不可逆的に解決された」とする慰安婦問題について蒸し返しはするわ、「二度と韓国の政治俎上に慰安婦問題を上げない」という約束も反故にされている(これについてはこれまで何度も反故にされていますが)のです。

 

日本を舐めきっているとしか思えない韓国側の対応ですが、それもこれも、安倍晋三という政治家が勝手に有りもしない慰安婦問題で韓国に謝罪し、更に国民の血税十億円を売春婆たちにプレゼントなど、あまりにも日本を舐め腐った外交を行ったことに起因します。彼は「日韓合意における全責任は自分にある」と二年前に胸を張って答えています。その言葉の通り、責任を取ってくれるのでしょうか?また政治家だけではなく、この慰安婦問題の発火点になった朝日新聞の虚報の責任がこれほど大きく問われることもないでしょう。朝日新聞が平成三年に慰安婦問題という、それまで誰も問題にしていなかった「慰安婦」を従軍慰安婦という戦後に作られた造語で伝え、日本軍が朝鮮半島から数多くの朝鮮女性を拉致して、強制売春させたと報じたのです。その際に使われた書籍『私の戦争犯罪 ~ 朝鮮人強制連行 ~』(吉田清治著、三一書房)が、著者本人によって虚構であったことが明らかにされているにも関わらず、それを知ったうえで朝日新聞はこの虚構(慰安婦問題)を特集として流し、日本国民と韓国愚民に慰安婦問題を吹聴したのです。朝日の残した余りにも重い罪でしょう。この虚構に飛びついたのが韓国であり、その後、金学順を最初として文玉珠、黄錦周、李容洙といった虚構の売春婦たちが、日本からの賠償金目当てに我も我もと手を上げていったのです。

 

こうした売春婦をめぐる繰り返される日韓の対立に、日本国民の間からは苛立ちが起こっており、桜井が十年以上前に日本で初めて公の電波で主張した「日韓断交」が多くの人たちの言の葉に乗るようになりました。その流れをみていると、嫌韓感情が爆発的に広がっている、というよりも約束事を交わしても無意味な韓国、両国の秘密事項を政権が変わると簡単に国民に明らかにする韓国、一生治らない反日病国家に対して、日本国民の疲れが顕著になっているように思えるのです。もともと嫌韓だった人はともかく、韓国に友好的な態度を示していた人たちからも、「韓国とは付き合えない」「どうして韓国は日本を責め続けるの?」という声が聞こえています。そうした声が加速度的に広がるのに合わせて、日韓断交が今や識者から市井の一般人まで言の葉に乗る事態になっているのです。桜井にとっては、日本の未来を考えるなら有難い話ではありますが、多くの人は韓国人の本性を知って、開いた口が塞がらない、といったところではないでしょうか。何故、桜井が韓国と縁を切るべきだと訴えたか、ようやく多くの人が理解し始めたのです。何とも言えない、疲労感だけが漂いますが、どんなに愚かでも日本は私たちの故郷であり、何としても次の世代に日本を残さなければなりません。

 

その思いを胸に改めて、公の電波で日韓断交を初めて国民に説いた人間として、これからも韓国人の本性を伝え、多くの人たちに日韓断交の正当性を理解してもらう努力を重ねていきたいと思います。日本各地で講演会を通じて、或いはデモを、抗議活動を通じて、彼らと付き合うことが本当に正しいことなのかを問いかけ続けていきたいと思います。全国の皆様、何卒よろしくお願いします。

 

 

 

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<日本第一党からのお知らせ>


【残り90席】 桜井誠 時局講演会 【党員限定】

日本第一党党首 桜井誠による時局講演会を開催致します。党員の皆様、奮ってご参加下さい!今月下旬に詳細を掲載する予定です。

この情報はあくまで一次情報です。

変更になる場合がありますのでご注意下さい。

【受付期間】 
平成30年1月10日(水)~平成30年2月5日(月)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月中

【場所】
東京都内

【講演会参加費】
お一人様 2,000円
         
【講演会(残席)】
90席 (90席)
※ 1月10日現在


【申込方法】
日本第一党公式サイト参照

★ご注意下さい★
数日経っても返信が届かない場合はメールの初期設定で迷惑メールに入ってしまっている可能性があります。

【主催】
日本第一党 本部

【生放送】
ふわっちにて放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
 

 

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【残り70席】 NEXT LEVEL もうひとつの明日へ 【島根県講演会】

 

~日本第一党が切り拓くこの国の未来~


矛盾が矛盾を生み、閉塞感漂う世の中で全国を飛び回り突破口を切り拓いて開いて来た日本第一党党首桜井誠が竹島の日、島根に登場!既存政治の延長線ではない日本第一党の描くもうひとつの明日(未来)を語ります。
NEXT LEVEL 結党大会から一年、日本第一党は次のLEVELへ

この情報はあくまで一次情報です。

変更になる場合がありますのでご注意下さい。

【受付期間】 
党員 平成30年1月10日(水)~平成30年2月15日(木) 
一般 平成30年1月14日(日)~平成30年2月15日(木)


※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。 

【日時】
平成30年2月22日(木)
13:30開場 14:00開演
※ 開始時間が変更になる場合があります。

【場所】
島根県松江市
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講演 雲見竜也(日本第一党 島根県本部長)
演題 『未定』

講演 先崎玲(日本第一党 副党首)   
演題 『未定』

講演 桜井誠(日本第一党 党首)
演題 『竹島奪還への道程 これまで、そしてこれから』

<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+先崎玲+雲見竜也 
『強奪国家韓国と日本はどう向き合うべきか?』

質疑応答

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円
         
【講演会(残席)】
70席 (70席)

※ 1月10日現在


【申込方法】
日本第一党公式サイト参照

★ご注意下さい★
数日経っても返信が届かない場合はメールの初期設定で迷惑メールに入ってしまっている可能性があります。

【主催】
日本第一党 島根県本部

【会場責任者】
雲見竜也 (島根県本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

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【残り3席】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!

【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)

※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。

【日時】
平成30年1月中

【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状


講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』


<講演会第二部>

対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方
 』

 

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

 【懇親会参加費】
 お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)

【講演会(残席)】
50席(3席)
※ 1月10
現在

【申し込み先】

党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。

【主催】
日本第一党

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

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<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

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<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方