東京都政への提言

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日本第一党

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公式生放送 (ふわっち)

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<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 月曜日~金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

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本文

 

実は本記事とは別の記事を上げる予定で書いていました。それが書いている最中に、突然パソコンがダウンして、もう一度書く羽目に。頭にきたので、全く別の記事を書いています(笑)家のパソコンも買い替え時期に来ているのですが、なかなか新しいパソコンを買えず仕舞いで、現在もノートPCを使っています。画面が小さい、扱いづらい、途中でダウンする…。やれやれの毎日です。気を取り直して、今日の話題は…東京都の政策です。日本第一党党首として、とうよりも一昨年の都知事選に出馬して十一万四千票以上の得票を得た身として、東京都の政策について見直しを求めたいと思います。昨日の記事に「小池百合子都知事が子育て支援政策」「ベビーシッター代、月28万円?」という見出しが躍っており、何事かと見れば、東京都の新政策の一環として、ベビーシッターを雇う人に対して月額28万円を上限として都が補助するというものでした。使用人口の予測は1500人、総額50億円を予算から拠出するというものです。どういう基準で予測したのか分かりませんが、まず上限が決まっているとはいえ月額28万円を補助するというのは驚きです。さらにベビーシッターという職業が、未だ一般的ではない我が国において、1500人もの人たちが本当にベビーシッターを雇うのか?という疑問もわいてきます。恐らくですが、共働きの夫婦がベビーシッターを雇うことを念頭に予算を組み立てていると思うのですが、かなり現実離れした数字ではないか?とも思えるのです。

 

そこで桜井の私案ですが、同じ育児補助というのであれば、いっそのこと〇歳児(例えば三歳児など)までの子供を扶養している世帯について、東京都民税・特別区民税の減免を行うというのはどうでしょうか?これは都下23区、市街部との話し合いも必要になると思いますが、子育て支援にもっとも効果的なのは減税措置です。国がやらないのですから、自治体側で行うしかなく、更にその自治体の税賦課を担当する都であれば、少なくとも都民税の減免を決めることができます。子供一人につき都民税10%の減額、最大で50%減額或いは免除といった形で、子供のいる世帯の負担を少しでも軽くする方が、ベビーシッター代の補助などよりも余程効果的だと考えます。もちろん、試算も何もしていない状態ですが、思い切った都政改革を望むのであれば、こうした負担軽減につながる措置を取ってはどうかと考える次第なのです。そして、もう一つの政策が、東京都だけではなく首都圏に集中しすぎた人口を強制的に減少させることを上げたいと思います。東京都にもっと人を!という人はいても、その逆を主張するのはなかなかいない、というより発言するのに勇気がいることだと思います。しかし、現状の関東圏における生活実態はすでに過剰人口を抱えられないほどにまで圧迫しており、危険水準にあると桜井は考えるのです。

 

お偉い政治家先生たちは、毎日車で役所に向かい、庶民の足たる電車を知らないとは思いますが、都内を走る電車の混雑ぶりが尋常ではなく、朝のラッシュがそのままお昼、そして夕方、ひどいときには夜間まで続くという有様です。十年前も、確かにラッシュはありましたが、例えば上り電車であれば、昼前くらいからは大分空いてきて、夕方にはガラガラとは言いませんが、かなり余裕のある込み具合になっていたと思います。それが、ここ数年来の東京そして関東圏の人口増加は、電車などの社会的交通インフラの許容範囲を超えているのが現状です。こうした現状の東京都をお偉い議員先生や小池百合子などは知らんぷりなのでしょうが、こちらは毎日の生活の中で電車を利用しているのですから、否が応でも眼前に突きつけられる問題なのです。規模の経済という言葉があります。人がいる、集まるというだけでもそこに経済が生まれることを指すのですが、それでも物事には限度というのがあります。人口全体としてみれば、日本は人口減少に入っているのですが、東京都だけはどんどん人口が流入しており、このままでは東京は過剰人口の過密化でパンク、地方は人口減少で消滅となりかねなません。国滅びて、地方(東京)栄える、など余りにも馬鹿馬鹿しい事態になるかも知れません。

 

強制的といっても、都が出来ることは限られていますが、東京から地方に移住する人に対して補助を行う、或いは税制面で優遇措置を与えるなどが考えられます。また、東京に本社を置く大企業については、税賦課を与えて積極的に地方に進出するようにするなども考えられます。1200万といわれる東京都の人口をまずは1000万人に、最終的には半分くらいにするのが良いのではないかと考えています。かならい大胆な提言になると思いますが、東京をより暮らしやすい場所にするというのであれば、これくらいの政策が必要です。人口はどんどん増える、その一方で暮らしやすくは人口分岐点を超えた時点で成り立たないということを都民に知らせる必要があるのではないでしょうか。東京都が取るべき政策は他にもいろいろありますが、こうした提言も今後行っていきたいと考えます。もしよろしければ、皆様のご意見もコメントなどでお聞かせいただければと思います。自分の住む街だからこそ、責任をもって政策提言を行う、当たり前のことです。その当たり前のことをもっと、もっと、多くの人に伝えられればと考えています。

 

 

 

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<日本第一党からのお知らせ>

 

日本第一党 人材育成局 第二回勉強会

 

人材育成局では二回目の勉強会を企画しています。党員のみの勉強会です。今回のテーマは「選挙」 多彩な講師陣と共に統一地方選挙に向けた日本第一党の取り組みについて考えましょう!詳細は党公式サイトから専用掲示板、講演情報掲示板にお進みになり確認下さい。

 

 

【残り3席】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!

【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)

※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。

【日時】
平成30年1月中

【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状


講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』


<講演会第二部>

対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方
 』

 

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

 【懇親会参加費】
 お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)

【講演会(残席)】
50席(3席)
※ 1月9
現在

【申し込み先】

党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。

【主催】
日本第一党

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

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<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

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<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

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行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方