韓国大統領 国賓支那訪問で赤っ恥 | Doronpaの独り言

Doronpaの独り言

日本第一党党首 / 行動する保守運動代表
桜井誠の公式ブログです。
時事問題や国際情勢などを記事にしています。
是非ご覧下さい!

 
人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

日本第一党公式アカウント

https://twitter.com/nippondaiichi

 

公式生放送 (ふわっち)

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

 

 

<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 月曜日~金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

番組アドレス

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

日本第一党では12月18日(月)に公式サイトのリニューアルを図ります。そのため、同日9時から12時の間、公式サイトが見られなくなりますこと、予めお詫び申し上げます。18日、12時以降からは通常通り、公式サイトをご覧頂ける手筈になっていますので、皆様、何卒よろしくお願いします。

 

韓国大統領文在寅(ムン・ジェイン)が支那を国賓訪問しているのですが…その扱いが酷いと話題になっています。まず国賓として訪問しているはずなのに支那の国家主席習近平との会談が出来ず、共同記者会見も無し、国賓訪問二日目の朝食は何と現地の支那人たちで賑わう食堂での食事。更に、北京大学での講演では支那を「高峰」「大国」とおだて韓国を「小さな国」と呼びながら、支那が周辺国をより広く受け入れてくれることを強調するという、韓国人噴飯ものの売国演説を行っています。そして、皆さんご存知の通り、韓国からの取材陣が文の後を追っていたところ、支那人の警備員に暴行をうけて重傷を負う事件も発生という、まさに踏んだり蹴ったりの「国賓」訪問となっているようです。なぜこんなことになったのでしょうか?そもそも、本当に「国賓」訪問なのでしょうか?と思わず問いかけたくなりますが、確かに国賓訪問であることは韓国政府の発表ですので、恐らく間違いはないと思います。ではなぜ?という疑問ですが、今回の韓国大統領の無様な国賓扱いには、支那側の深い意図が込められていると判断されるのです。一言で言えば、韓国の旧宗主国として、彼らに一体誰がご主人様なのかをしつけている状態なのです。支那人は宗主権を行使していた時代からの経験で、韓国人を理解しているのです。

 

支那側としては、今回の文の訪問は序列を位置付けるためのものであり、また「三不約束」(THAAD配備をこれ以上進めない、日米韓の軍事同盟を結成しない、THAAD体制からの脱退)の履行順守を求めるものだったと推察します。であれば、よりいっそうのこと、韓国大統領の国賓訪問はもてなさなければならないはずでは?と疑問に思うのですが、そこが支那の恐ろしいところです。先述のように彼らは過去、何千年にもわたる朝鮮民族とのかかわりの中で、朝鮮民族へのしつけ方を誰よりもよく知っているのです。朝鮮人は約束事を守らない、ことは日韓合意で煮え湯を飲まされた日本人であれば誰でも知っていることです。ではその朝鮮人に約束事を理解させ、遵守させるにはどうすればいいのでしょうか?その答えが今回の支那側の対応なのです。国賓というのは、本来であればその国で最大級の持成しをする対象であり、如何なる外交的欠礼も許されません。外交的欠礼はそのまま、その国の(この場合支那の)評価につながるからです。先日のトランプ米大統領のアジア各国の歴訪をみればよくわかるでしょう。それこそ、支那の国家主席習がポケットに手を入れただけで、「失礼だ」と論争が巻き起こる事態なのです。だから、大国それも自称大国であれば、この国賓に対しては最大限の配慮をするのです。

 

しかし、今回、支那を訪問している韓国大統領の扱いをみていると、支那の意図が別にあることが分かります。国賓として招きながら、国家主席との会合が出来ないという、普通ならそれだけでも「馬鹿にしているのか!」と怒鳴って釣魚台(支那の迎賓館)を蹴ってもおかしくない事態なのです。さらにその後の国賓とはとても思えない対応は、本来なら韓国内でいつものように、反支那デモが起きて当たり前なのですが…。支那側は韓国人は絶対に支那に対して強く出ない、抗議出来ない腰抜け民族だと理解しています。彼らは何千年にわたってこうやって朝鮮民族をしつけてきたのです。下に恐ろしきは宗主国と従属国の歴史というのでしょうか。その歴史については、また別の機会に譲りたいと思いますが、我が国もこの点は支那を見習うべきなのです。朝鮮民族の精神的均衡を崩しかねない支那の暴挙に対して、もちろん逃げ場は用意されています。それが「華夷秩序」と呼ばれるものです。世界の真ん中、最高尊厳の国支那、そしてその周りを囲む朝貢国(小中華の国)、さらにその外にある化外の地(支那人はこれを東夷、北狄、西戎、南蛮と称しました)であるとしたのです。だから、小中華の朝鮮は東夷である日本を見下し、使役して良いのだと考えているのです。それは今なお朝鮮民族の無意識下に刷り込まれた、支那人による朝鮮民族を縛り付ける鎖のような精神的呪縛といえるでしょう。彼ら韓国人がこの精神的呪縛から逃れる日が…訪れることは未来永劫ありません。

 

 

 

人気ブログランキングへ 
※ ブログランキングへのご支援宜しくお願いします!

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 

<日本第一党からのお知らせ>


【残り5席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~

 

2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。

詳細は公式サイトで確認下さい

<受付期間>

党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土) 
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)

 

※  申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します 

【日時】
平成30年1月中

【場所】

東京都内

※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
 

<講演会第一部>

講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』

講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)   
演題 『
国会の機能喪失と保守活動

講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』


<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄 
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』


質疑応答

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円

【講演会 (残席)】
100席 (5席)
※ 12月16
日現在


【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい

【主催】
日本第一党 東京都本部

【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 

 

【残り19席】  「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会

 

岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!

【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)

※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。

【日時】
平成30年1月中

【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
<講演会第一部>

講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状


講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』


<講演会第二部>

対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方
 』

 

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

 【懇親会参加費】
 お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)

【講演会(残席)】
50席(19席)
※ 12月16
日現在

【申し込み先】

党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。

【主催】
日本第一党

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方