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日本第一党
http://japan-first.net/index.html
日本第一党公式アカウント
https://twitter.com/nippondaiichi
公式生放送 (ふわっち)
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
<生放送番組表>
Good Morning Japan !!
毎週 月曜日~金曜日 放送
放送時間 6時~7時
番組への人生相談、感想などは
goodmorningjapan2017@gmail.com まで
きまぐれ オレンジ☆ラジオ
毎週 水曜日、土曜日 放送
放送時間 19時~21時
番組アドレス
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
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本文
日本第一党では12月18日(月)に公式サイトのリニューアルを図ります。そのため、同日9時から12時の間、公式サイトが見られなくなりますこと、予めお詫び申し上げます。18日、12時以降からは通常通り、公式サイトをご覧頂ける手筈になっていますので、皆様、何卒よろしくお願いします。
1300年前に唐の玄宗皇帝と楊貴妃から当時の天皇陛下に贈られた宝物が正倉院にあると、支那人たちが騒いでいます。これは「螺鈿紫檀五絃琵琶(らでんしたんのごげんびわ)」と呼ばれているものです。実際に玄宗皇帝らから贈られたものか定かではありませんが、定説では遣唐使が唐の都、長安から持ち帰ったものとされています。1300年経っても変わらずの美しい琵琶です。この琵琶が我が国で愛されたことは言うまでもありませんが、それが未だに色を失わずに現存していることに支那人たちが驚いているのです。なお、この報を伝えた今日頭条(支那メディア)は、正倉院もまた、幾多の戦乱を超えて残った最古級の建築物であることを紹介し、驚きと称賛をもってこの事実を伝えています。これに対して、支那人からは「奇跡だ。日本の天皇が愛したものは代々伝わり、支那の皇帝が愛したものは地下に埋葬されてしまう。」「行ってみれば分かるけど、日本では本当にわれわれの唐や宋の文化を見ることができる。」「本当に恥ずかしい。日本は唐の優れた物を残して伝えたのに、支那ではどれだけの民間工芸が途絶えてしまったことか。」「唐代の物を見るのに日本に行かなきゃいけないって、恥ずかしいだろ」などのコメントが寄せられているそうです。
朝鮮人と支那人の違いはまさにここにあると言ってよいでしょう。彼らは最低の人種であり、愚かではありますが、馬鹿ではありません。だからこそ、支那人の膨張主義、残虐性、凶悪性には十二分な警戒が必要なのです。彼らは伊達に一年三百六十五日、毎日黄巾の乱を経験しているわけではないのです。恐るべき敵を褒め称え、蛮勇を戒めることができる悪党と言えます。これが朝鮮人であれば簡単なのです。彼らであれば、間違いなく「これらの宝物はウリナラ起源だから偉大な韓民族に返還するニダ」と叫ぶことでしょう。だから我が国としてもやりやすく、馬鹿を抜かす不逞鮮人は立ち去れ!と一喝すれば良いだけです。もっともこれまでの日本人がそれを(不逞鮮人を一喝して退けること)やってこなかったため、彼らが図に乗ったという面も否定できませんが…。
支那人の敵を敬うという精神は、我が国に受け継がれており、何より彼らは孫武(孫氏の兵法)を生み出した支那大陸の後継者なのです。彼らは「国家百年の計」に立って物事を図ります。要は百年単位で物事をみる目を持っており、これに関して我が国ではせいぜい数年先、十年先を見る人間は偉人の類、五十年先を見て英雄となり、百年先を見つめるなど伝説級の人物です。しかし、支那ではこれが当たり前となっており、百年先を見つめられない人間に国を率いる資格なしと言われるのです。この点は、素直に我が国の完敗であることを認めなければならないでしょう。ただし、彼らは百年の戦略は描けても、数か月先の戦術を組み立てるのは苦手としており、そのあたりに支那攻略のヒントが隠されていると思います。とまれ、今回の報に接し、支那人らの歴史に対する強かさを感じずにはいられないものでした。
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<日本第一党からのお知らせ>
【残り8席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~
2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。
詳細は公式サイトで確認下さい
<受付期間>
党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土)
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します
【日時】
平成30年1月中
【場所】
東京都内
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。
【予定】
<講演会第一部>
講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』
講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)
演題 『 国会の機能喪失と保守活動 』
講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』
<講演会第二部>
鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』
質疑応答
【講演会参加費】
お一人様
党員 2,000円
一般 2,500円
【講演会 (残席)】
100席 (8席)
※ 12月15日現在
【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい
【主催】
日本第一党 東京都本部
【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)
【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
【残り19席】 「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会
岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!
【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)
※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。
【日時】
平成30年1月中
【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。
【予定】
<講演会第一部>
講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状 』
講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』
<講演会第二部>
対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方 』
【講演会参加費】
お一人様 2,000円
【懇親会参加費】
お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)
【講演会(残席)】
50席(19席)
※ 12月15日現在
【申し込み先】
党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。
【主催】
日本第一党
【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
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<日本第一党 入党のご案内>
日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。
是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。
すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。
日本一の党員をお待ちしています!
日本第一党
http://japan-first.net/index.html
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<行動する保守運動からのお願い>
行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。
ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ
ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ
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<署名のお願い>
平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。
日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。
しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。
まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!
※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済
※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済
※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済
慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!
平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。
多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。
賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。
※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済
※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済
※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済
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<お知らせ>
保守系裁判支援団体 すみれの会
http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html
この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。
その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
保守系裁判支援団体 すみれの会
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桜井誠 謹呈! お薦めサイト