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日本第一党
http://japan-first.net/index.html
日本第一党公式アカウント
https://twitter.com/nippondaiichi
公式生放送 (ふわっち)
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
<生放送番組表>
Good Morning Japan !!
毎週 月曜日~金曜日 放送
放送時間 6時~7時
番組への人生相談、感想などは
goodmorningjapan2017@gmail.com まで
きまぐれ オレンジ☆ラジオ
毎週 水曜日、土曜日 放送
放送時間 19時~21時
番組アドレス
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
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本文
少し話題が遅れましたが「○○ファースト」という言葉が流行語に選ばれ、受賞者無しと選定されました。いうまでもなく、ジャパンファーストと最初に「○○ファースト」を叫んだのが誰か分かっているため、受賞者無しとせざるを得なかったのでしょう(笑)授賞式に呼ばれたら、昨年の「日本死ね」がOKなら「ユーキャン死ね」「朝日新聞死ね」「毎日新聞死ね」「神奈川新聞論外!」と叫んであげたのに…。どうして呼ばれないのか、桜井にはさっぱりわかりません。とまれ、こうしてパヨク側も「○○ファースト」という言葉を意識せざるを得なくなっているのです。悔し紛れに、自国第一主義は排外主義ニダ!と叫んでいるようですが、そうであるなら、外国の大半の人間は排外主義になります。彼らの主張通りの世の中になれば、それこそ、日本を構成する日本人などそっちのけで、国富を海外の人間の生活の面倒をみるためだけに使わなければならなくなり、とても国民が豊かに暮らせる社会ではなくなります。恐らく、そんな事態になれば、国内は政府やパヨクに対する反旗を翻す人であふれるでしょうが。いったい全体パヨクという生物は何を目指しているのでしょうか。
基本的に我が国のパヨクは反政府、反権力の立場です。それ自体は別に構わないのですが、ここに反国家主義という思想が入っていることが問題です。端的に言えば、今現在「平和だ」「平等だ」「反差別ニダ」と叫んでいる輩は、日本が嫌い、それも大嫌いの部類に入るのです。こうした反日日本人(中には外国人もいますが、大半は日本人です)を生み出した原因は、WGIP(認罪教育)と呼ばれる戦後、米国が日本に致してきた日教組や共産党などの作られた左翼です。彼らは米国によって日本弱体化計画のもと作られました。戦後、日本社会が二度と米国に歯向かわないように日本人の牙を折る役割を担ったわけですが…ところが、その後、ソ連との間で冷戦がはじまり、米国にとって日本は防共の砦として機能して貰わなければ困る事態になります。そこで、米国が次に行ったのは、自分たちで生み出した共産党や日教組といった極左勢力の排除だったのです。まさに、自己チューの極み、米国の米国による米国の為の日本の政治といったところでしょうか。そうして、米国に見捨てられた我が国の左翼は、一種の奇形左翼として生き残り、反米を唱えながら、一方でその米国が作った憲法を金科玉条のように守り抜こうとする、意味不明の狂態を晒していくことになります。
確かに、戦後日本に根付いたこれらのパヨクの根っこは歪であり、また強烈な腐臭を漂わせながら、私たちの生活圏に根を張り続けています。しかしながら、その歪な根っこも行動する保守運動の広がり、そして昨年の都知事選で桜井が示した「ジャパンファースト」「日本第一主義」の思想に触れて、徐々に弱り始めています。自分の国を大切に思う、自分の国が一番だとする思想は世界共通であり、何処の国でも同じです。そうではないと主張するのは、自分の国にルーツを持たない外国人か、我が国のパヨクのように作られた左翼、奇形左翼以外にあり得ません。奇形左翼は自分たちを「リベラル」と呼びたがっているようですが、見当違いも甚だしいものです。リベラルを直訳すると愛国左派になります。しかしながら、我が国において、このような勢力は存在せず、有るのは売国左派、亡国左翼、反日パヨクだけです。繰り返しますが、我が国には「リベラル」勢力は存在しません。これから先の戦いは、国内に巣食う悪鬼羅刹、魑魅魍魎、社会の汚物である、このパヨクらを一掃し、改めて健全なナショナリズムに対抗する健全なリベラリズムを構築する必要があるのです。
「国を思う気持ちに老若男女、格差はない」 日本の未来がより素晴らしい社会であることを願う気持ちは、その国に住まう者であるなら当然であり、また絶対正義です。誰に憚ることなく、日本のために共に邁進しましょう!
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<日本第一党からのお知らせ>
【残り15席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~
2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。
詳細は公式サイトで確認下さい
<受付期間>
党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土)
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します
【日時】
平成30年1月中
【場所】
東京都内
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。
【予定】
<講演会第一部>
講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』
講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)
演題 『 未定 』
講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』
<講演会第二部>
鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』
質疑応答
【講演会参加費】
お一人様
党員 2,000円
一般 2,500円
【講演会 (残席)】
100席 (15席)
※ 12月12日現在
【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい
【主催】
日本第一党 東京都本部
【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)
【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
【残り23席】 「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会
岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!
【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)
※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。
【日時】
平成30年1月中
【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。
【予定】
<講演会第一部>
講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状 』
講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』
<講演会第二部>
対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方 』
【講演会参加費】
お一人様 2,000円
【懇親会参加費】
お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)
【講演会(残席)】
50席(23席)
※ 12月12日現在
【申し込み先】
党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。
【主催】
日本第一党
【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
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<日本第一党 入党のご案内>
日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。
是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。
すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。
日本一の党員をお待ちしています!
日本第一党
http://japan-first.net/index.html
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<行動する保守運動からのお願い>
行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。
ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ
ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ
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<署名のお願い>
平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。
日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。
しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。
まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!
※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済
※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済
※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済
慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!
平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。
多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。
賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。
※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済
※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済
※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済
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<お知らせ>
保守系裁判支援団体 すみれの会
http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html
この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。
その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
保守系裁判支援団体 すみれの会
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桜井誠 謹呈! お薦めサイト