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日本第一党
http://japan-first.net/index.html
日本第一党公式アカウント
https://twitter.com/nippondaiichi
公式生放送 (ふわっち)
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
<生放送番組表>
Good Morning Japan !!
毎週 月曜日~金曜日 放送
放送時間 6時~7時
番組への人生相談、感想などは
goodmorningjapan2017@gmail.com まで
きまぐれ オレンジ☆ラジオ
毎週 水曜日、土曜日 放送
放送時間 19時~21時
番組アドレス
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
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本文
東京地裁で生活保護をめぐる判決が下りました。生活保護受給者のAさんが70万円分余分に受給していたケースで、役所から返還請求を受けていたものです。その際にAさんは余分支給額70万円には気が付かず、うち6万円をパソコンの購入費に充てました。そこで役所から70万円の返還請求を受けたわけですが、この6万円のパソコン購入費は就職するのに必要なモノだったから返還免除してほしい旨の訴えを東京地裁に起こしました。その裁判で東京地裁もパソコンの購入は就職に必要不可欠なものである、と認めたのですが…判決は「パソコンは知人から借りるなどすればよい」「購入費に充てた6万円を含めて全額役所に返還すること」というものだったのです。わざわざパソコンを貸してくれる知人などが存在するのか?という非常に不明確な理屈による判決ですが、これが東京地裁の答えです。どんなに原告に同情的であっても、地裁の判決は覆ることはありません。桜井個人としては「血も涙もない判決」だと思います。しかし、一方で生活保護という国民の血税によって賄われる社会保障費は、慈善事業ではありません。どのような理由があろうとも、その費用が不正に使用された場合は、返還義務があることは言うまでもないことです。
しかし、日本人に対して、かくの如く冷酷非情な判断がされているのに、他方で外国人らはやりたい放題というのであれば、これは断固糾弾しなければならないでしょう。そもそも、生活保護というのは、憲法25条で国民に対して、最低限度の人間らしい生活を送る権利を保障するものです。ここで問題になるのは、憲法で保障しているのは国民に限っていることであり、外国人は含まれません。であるなら、何故外国人にも生活保護が支給されているのでしょうか?憲法が制定されて間もなく、この問題が取り沙汰されるようになりました。言うまでもなく朝鮮人です。彼らは戦後、半島に帰らず、自分の意志で日本に残っていたにも関わらず、復興のために社会に貢献するでもなく、ひたすら怠惰に日がな一日を送っていました。さらに性質が悪いのは、彼ら朝鮮人が怠惰な一日を送るために生活保護を日本政府に求めたことでした。これについて、日本政府がきっぱりと「朝鮮人に生活保護を支給することは出来ない」としていれば、今の騒ぎは無かったはずですが、戦後、ひたすら米国の顔色を窺い、かつての気概もなく、ただただ事なかれ主義に陥っていた我が国政府は、彼らの言い分を認めて、昭和29年に「当面の間、日本人に準じて外国人にも生活保護を与える」という内容で厚生省局長通達を出したのです。まさに噴飯ものの愚かな局長通達です。
そもそも「当面の間」が60年以上続いていることに、誰も何も思わないのでしょうか?通達では「外国人」となっていますが、これは事実上朝鮮人のことです。現在に至っても、生活保護を受給する外国人は七割が朝鮮人で占められています。もちろん、他の国籍者、例えば米国人や英国人などもいますが、その数も一人または二人といった程度です。これに対して在日韓国人や朝鮮人などは二万七千世帯以上となっているのです(平成22年)。外国人受給世帯数の総数は四万世帯となっているため、先の通り、朝鮮人だけで約七割を外国人生活保護世帯が占めるという事態になっているのです。異常な数だと言わざるを得ません。もし、仮にですが、この二万七千世帯に至急されていた生活保護費を日本人に回せば、その数だけ日本人が救われることになります。今のように、生活保護がもらえなかったからという理由で、富士の樹海で首を吊る人も、ひょっとしたら助かったかもしれな製のです。これを言い出すと、必ず「では朝鮮人は死んでもいいのか?」と尋ねる馬鹿がいますが、その通りです。国家というものは、国民を保護すること、国民の生命・財産・安全を守ることを第一義としており、それ以外の人間(外国人)の保護はその外国人の所属する国家、この場合であれば朝鮮半島の国家の一義的な責務の範疇なのです。
とまれ、生活保護をめぐる裁判から見えてくる、我が国の歪な生活保護の在り方に何とも言えない気分になります。自国民を死に追いやるような行政でありながら(「おにぎりが食べたい」と遺書を書いて、福岡県では生活保護を打ち切られた日本人世帯、二世帯で餓死事件が起きています)、一方で大盤振る舞いの外国人への生活保護支給。本当にこれでいいのでしょうか?良い訳がない!として、全国各地で講演を行い、各地の役所に怒鳴り込み、日本人の日本人による日本人の為の政治を行うべきだと訴えてきました。今、これが出来るのは日本第一党しかありません。他の政党では生活保護の「せ」の字も政治の遡上には上がらない始末です。だからこそ、このブログを読まれる皆さまには、是非とも国民最後のセーフティーネット、生活保護について考えて頂ければと思う次第です。生活保護を悪用する外国人と戦おう!生活保護は日本国民だけのもの!
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<日本第一党からのお知らせ>
桜井誠 北海道キャラバン in 札幌
コレカラハジマル「日本第一党」JAPAN FIRST PARTY 第2弾
日本第一党 党首 桜井誠が 満を持して
最高のエンターテイメントをお届けいたします。
Progressor:小玉典子(道本部婦人部長)
※プログラムは予告なく変更される場合があります。
〇国民儀礼 相馬一公(道本部札幌支部長)
〇開会の辞 渡邊喜楽(道本部副本部長)
〇Guest Speech
1.鈴木りこ (東国保守の会 共同代表)
2.高橋阿矢花 (日本第一党 副党首)
〇Main performance
「保守らしきものと決別せよ」
~道の彼方にあるPROMISED LAND~
桜井誠 (日本第一党 党首)
〇事務局通信
〇閉会の辞 鈴木晶(道本部幹事長)
【日時】
平成29年12月9日(土)
14:15開場 14:30スタート
【場所】
TKP札幌ビジネスセンター
カンファレンスルーム5-B (96名定員)
札幌市中央区北3条西3丁目1-44
ヒューリック札幌ビル5F
※札幌駅地下鉄9番出口直結
※14:00以降は地上玄関が閉鎖になりますので地下入口からのご来場となります。
【会場整理費】
2,000円
【参加資格】
どなたでも
※事前申し込み不要です
【生放送】
http://twitcasting.tv/c:hokkaidojapanfirst
【スペシャルゲスト】
桜井誠 (日本第一党 党首)
高橋阿矢花 (日本第一党 副党首)
鈴木りこ (東国保守の会 共同代表)
【主催】
日本第一党 北海道本部
【現場責任者】
渡邊喜楽(道本部副本部長)
【問合先】
090-1302-0103(渡邊喜楽)
【注意事項】
当日は、生中継及び、動画撮影が入ります。
著しい妨害があった場合は党員・党員外を問わず
現場責任者の責任において自衛戦争を開始します。
【残り42席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~
2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。
詳細は公式サイトで確認下さい
<受付期間>
党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土)
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します
【日時】
平成30年1月中
【場所】
東京都内
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。
【予定】
<講演会第一部>
講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』
講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)
演題 『 未定 』
講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』
<講演会第二部>
鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』
質疑応答
【講演会参加費】
お一人様
党員 2,000円
一般 2,500円
【講演会 (残席)】
100席 (42席)
※ 12月1日現在
【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい
【主催】
日本第一党 東京都本部
【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)
【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
【残り33席】 「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会
岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!
【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)
※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。
【日時】
平成30年1月中
【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。
【予定】
<講演会第一部>
講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 瓢鮎図が如し拙き保守の現状 』
講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』
<講演会第二部>
対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方 』
【講演会参加費】
お一人様 2,000円
【懇親会参加費】
お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)
【講演会(残席)】
50席(33席)
※ 12月1日現在
【申し込み先】
党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。
【主催】
日本第一党
【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
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<日本第一党 入党のご案内>
日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。
是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。
すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。
日本一の党員をお待ちしています!
日本第一党
http://japan-first.net/index.html
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<行動する保守運動からのお願い>
行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。
ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ
ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ
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<署名のお願い>
平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。
日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。
しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。
まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!
※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済
※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済
※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済
慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!
平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。
多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。
賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。
※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済
※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済
※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済
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<お知らせ>
保守系裁判支援団体 すみれの会
http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html
この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。
その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
保守系裁判支援団体 すみれの会
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桜井誠 謹呈! お薦めサイト