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日本第一党
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日本第一党公式アカウント
https://twitter.com/nippondaiichi
公式生放送 (ふわっち)
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
<生放送番組表>
Good Morning Japan !!
毎週 月曜日~金曜日 放送
放送時間 6時~7時
番組への人生相談、感想などは
goodmorningjapan2017@gmail.com まで
きまぐれ オレンジ☆ラジオ
毎週 水曜日、土曜日 放送
放送時間 19時~21時
番組アドレス
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
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本文
各国で問題なっている「少子高齢化」これは日本だけの問題ではありません。とくに北欧では早くから少子高齢化が危惧されており、1970年代後半にはすでに移民の受け入れを行っていました。足りなければ外から足せばいいという極めて安直な考えだったようですが、それも何をトチ狂ったのか、移民者として北欧各国の政府が受け入れたのがムスリム(イスラム教信者)だったのです。キリスト教圏の北欧にムスリムを迎えれば必ず衝突が起きることなど、子供でも予想されることが彼らには分からなかった、ということでしょう。とまれ、こうして受け入れた移民者は、当時の北欧各国の法律に従って来訪当初は勤勉に働き、北欧社会で受け入れられていったのです。それが徐々に社会問題化していったのは1990年後半ごろからでした。当初こそ勤勉に働いていた移民者たちが、現地北欧人(フィンランド人、デンマーク人、スゥエーデン人ら)と同じ権利を寄こせと騒ぎ始めたのです。これには複雑な事情があり、例えば移民者の結婚の問題があります。通常であれば宗教絡みの為、同じ移民者同士での結婚となるのですが、この二人の間に生まれた子供の扱いが、当時の北欧の制度では補償されていないことが挙げられるのです。大雑把に基本的な北欧における移民計画をみると、70年代から入り始めた移民者らはリタイアする90年代後半、2000年前半あたりから徐々に母国に帰ることになっていました。それが居座って、本国人と同じ権利を寄こせと叫び始めるとは想像していなかったのです。
結局、北欧の各国政府は移民者らの要求を受け入れ、移民一世およびその子らに国民と同じ権利を与えました。その後の北欧の混乱ぶりはここで指摘するまでもないでしょう。我が国のパヨク勢力は、北欧の移民受け入れだけに焦点を合わせて、移民者を受けいれる北欧は移民天国、理想的な社会だ!と叫び、我が国にも同じく移民者の受け入れを叫び続けているのです。ところが、今ではデンマークはEU各国の中でもっとも移民規制の激しい国になり、スゥエーデンも97年に移民者の入国規制を始めたのです。こうした事実を決して国体破壊を目指すパヨクは口に出そうとしません。さて、ではどうして移民者が必要となったのでしょうか?もとから考えなければ対応策は取りようがありません。北欧各国が少子高齢化になった原因の一つが、女性の社会進出にあります。もちろん、女性の社会進出を拒むものではありませんが、女性が社会に出て行けばいくだけ、子供を産みにくくなる環境となり、政府がどんなに子育て支援とやったところで結果は同じです。とくに問題視するのが、この女性社会進出が男女平等を謳っている点です。男女は同権ではあるが平等ではない、とするのが桜井の考えです。その証拠に、彼女たちは男性と対等を求めるのはホワイトカラー(事務など非肉体労働系)の仕事ばかりであり、ブルーカラー(肉体労働系)は圧倒的に男性で占められていることから見ても、彼女たちの社会進出は「ホワイトカラーだけ」であり、「ブルーカラーは男がやっていろ」というふざけた主張なのです。
本当に男女平等を目指すなら、職種に関係なく男女に仕事を割り振ることを求めるはずですが、そのような殊勝な女性は得てして見たことがありません。では、この問題にどう答えれば良いのでしょうか?一つの回答として、「専業主婦」の考えを今一度日本社会に取り戻すことだと思います。専業主婦=悪というイメージが付きまとっていますが、今らから数十年前までは女性は殆ど専業主婦であり、子供が何人もいる家庭など珍しくなかったのです。そのころに、少子高齢化問題などといっても誰も注意を傾ける人などいなかったでしょう。無論、専業主婦という選択肢を女性に取り戻すだけではなく、国家として現在のような税制ではなく、こうした家庭を支援していける税制に骨格から変える必要があります。もちろん、これですべて少子高齢化は解決!となるはずもありません。様々な問題が山積している現状ですが、まずは大きな問題点から整理していき、そして解決を図るべきなのです。小手先の改革ではなく、社会全体に及ぶ根本的な治療が、今の日本には必要ではないかと思うのです。その治療には痛みもともなうでしょうし、少なからずの人たちにとってマイナス要因にしかならないかも知れません。しかし、喩えそうであっても、現状の日本社会に追随するならともかく、日本を変えなければならないと欲するのであれば、勇気をもって社会治療のメスを握るべきなのです。
今、我が国にも移民というかつての北欧諸国、そして現在の欧州各国が失敗した政策が押し寄せています。世界各国の一般市民の反応を見る限り、「日本よ、今までの日本でいてくれ」「日本に移民は要らない」「欧州がどうなったか勉強していないのか?」など、日本の行く末を危惧する声で満ち溢れています。中道左派の自民党では我が国を守るということが出来なくなっているのです。であるなら、我々国民が国の未来について真剣に考えるときに来ているのではないでしょうか。少子高齢化をどうすれば改善できるのか?今日はその一端を開陳しました。まだまだ少子高齢化から我が国を救うアイデアなら幾らでも出てきます。問題はそれをきちんとした政策にすることです。是非日本の為に、この問題についてご家族で考えてみて下さい。
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<日本第一党からのお知らせ>
桜井誠 北海道キャラバン in 札幌
コレカラハジマル「日本第一党」JAPAN FIRST PARTY 第2弾
日本第一党 党首 桜井誠が 満を持して
最高のエンターテイメントをお届けいたします。
Progressor:小玉典子(道本部婦人部長)
※プログラムは予告なく変更される場合があります。
〇国民儀礼 相馬一公(道本部札幌支部長)
〇開会の辞 渡邊喜楽(道本部副本部長)
〇Guest Speech
1.鈴木りこ (東国保守の会 共同代表)
2.高橋阿矢花 (日本第一党 副党首)
〇Main performance
「保守らしきものと決別せよ」
~ 道の彼方にある Promist land ~
桜井誠 (日本第一党 党首)
〇事務局通信
〇閉会の辞 鈴木晶(道本部幹事長)
【日時】
平成29年12月9日(土)
14:15開場 14:30スタート
【場所】
TKP札幌ビジネスセンター
カンファレンスルーム5-B (96名定員)
札幌市中央区北3条西3丁目1-44
ヒューリック札幌ビル5F
※札幌駅地下鉄9番出口直結
※14:00以降は地上玄関が閉鎖になりますので地下入口からのご来場となります。
【会場整理費】
2,000円
【参加資格】
どなたでも
※事前申し込み不要です
【生放送】
http://twitcasting.tv/c:hokkaidojapanfirst
【スペシャルゲスト】
桜井誠 (日本第一党 党首)
高橋阿矢花 (日本第一党 副党首)
鈴木りこ (東国保守の会 共同代表)
【主催】
日本第一党 北海道本部
【現場責任者】
渡邊喜楽(道本部副本部長)
【問合先】
090-1302-0103(渡邊喜楽)
【注意事項】
当日は、生中継及び、動画撮影が入ります。
著しい妨害があった場合は党員・党員外を問わず
現場責任者の責任において自衛戦争を開始します。
【残り47席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~
2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。
詳細は公式サイトで確認下さい
<受付期間>
党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土)
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します
【日時】
平成30年1月中
【場所】
東京都内
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。
【予定】
<講演会第一部>
講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』
講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)
演題 『 未定 』
講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 東京決戦!衰退のパヨク勢力 』
<講演会第二部>
鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』
質疑応答
【講演会参加費】
お一人様
党員 2,000円
一般 2,500円
【講演会 (残席)】
100席 (47席)
※ 11月27日現在
【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい
【主催】
日本第一党 東京都本部
【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)
【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
【残り50席】 「桜井誠の天下取り」 岐阜講演会
岐阜から天下に覇を唱えた織田信長に遅れること約四百五十年
今、美濃の地に桜井誠、日本第一党が天下を獲るために降り立つ!
の前にまずは地方の地盤固めからコツコツと。
岐阜講演会で皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
※ 申し込み方法などは日本第一党公式サイトで確認下さい!
【申し込み受付】
平成29年11月25日(土) ~ 平成30年1月14日(日)
※ 党員一人につき、一般の方を一人同行することができます!
※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します。
【日時】
平成30年1月中
【場所】
岐阜県岐阜市内周辺
※ 会場は開催日の約二週間前にメールでお知らせ致します。
【予定】
<講演会第一部>
講師 長尾旭(日本第一党 副党首)
講演 『 未定 』
講師 桜井誠(日本第一党 党首)
講演 『 なまずの心 地方に翻そう日本一の旗 』
<講演会第二部>
対談 桜井誠+長尾旭
『 天下統一への道程 統一地方選挙の戦い方 』
【講演会参加費】
お一人様 2,000円
【懇親会参加費】
お一人様 4,000円(事前にお申し込み下さい)
【講演会(残席)】
50席(50席)
※ 11月27日現在
【申し込み先】
党公式サイトより講演情報掲示板をご覧下さい。
【主催】
日本第一党
【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。
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<日本第一党 入党のご案内>
日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。
是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。
すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。
日本一の党員をお待ちしています!
日本第一党
http://japan-first.net/index.html
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<行動する保守運動からのお願い>
行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。
ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ
ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ
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<署名のお願い>
平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。
日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。
しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。
まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!
※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済
※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済
※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済
慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!
平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。
多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。
賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。
※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済
※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済
※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済
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<お知らせ>
保守系裁判支援団体 すみれの会
http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html
この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。
その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
保守系裁判支援団体 すみれの会
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桜井誠 謹呈! お薦めサイト