日韓合意は何処へ? 韓国が「慰安婦の日」法制化へ | Doronpaの独り言

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日本第一党党首 / 行動する保守運動代表
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日本第一党

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公式生放送 (ふわっち)

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<生放送番組表>

Good Morning Japan !!

毎週 月曜日~金曜日 放送

放送時間 6時~7時

 

番組への人生相談、感想などは

goodmorningjapan2017@gmail.com まで

 

きまぐれ オレンジ☆ラジオ

毎週 水曜日、土曜日 放送

放送時間 19時~21時

 

番組アドレス

https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01


 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

本文

 

11月25日放送予定の「きまぐれ オレンジ☆ラジオ」は、風邪による炎症で喉を傷めているため、お休みします。状態が良ければ、代わりに明日の19時からオレンジ☆ラジオを放送します。

 

日韓合意そのものを韓国側が踏みにじり、約束事一つ守らない状況にただたた怒りしか覚えません。韓国国会の法制司法委員会は23日、毎年8月14日を「日本軍慰安婦被害者をたたえる日」に指定し、被害者の死去時に遺族へ葬儀費を支給することなどを盛り込んだ慰安婦被害者生活安定支援法の改正案を可決しました。日韓合意では慰安婦問題を政治俎上に上げないとの韓国側の履行義務がありましたが、これで完全に破られることになりました。この責任は一義的には韓国にありますが、何よりも安倍晋三総理の過った対韓姿勢が挙げられます。彼が韓国を信じ、何度目の裏切りにあったのか分かりませんが、これだけ何度も何度も何度も何度も韓国に騙される日本という構図は、その責任が日本にあることを強く示唆しているのです。安倍総理は「日韓合意における責任はすべて自分にある」と明言しています。その言葉通り、直ちに総理を辞任し、靖国に眠る英霊たちに土下座して詫びを入れるべきですが、そんな殊勝な心掛けなど欠片もない中道左派の自民党の政治家ですから、日韓合意などなかったかのように振る舞うことは目に見えています。こんな政党を支持しなければならない日本の不幸というべきでしょうか。また安倍晋三の狂信的支持者の安倍ンジャーズや自称保守などは、日韓合意が結ばれた際に自分たちの愚かな言動(「(日韓合意が締結されたことで)これで韓国は慰安婦問題について何も言えない」「今後、韓国が約束を破ったら後押しした米国が黙っていない」「流石安倍ちゃん」など)を振り返り、自分たちの父祖の名誉をとことんまで貶めたことを恥じ入るべきです。

 

先日のブログ記事でもあげましたが、大阪市長吉村洋文がこの件で、米国サンフランシスコ市が慰安婦像を含めた土地の寄贈を受けることを議会、市長共に認めたため、同市との友好都市締結を解消するそうですが、大阪市ではこうした韓国の慰安婦問題などの虚構を延々叫ぶことへの批判さえヘイトスピーチと認定し、その言論を取り締まろうとしています。吉村パヨクといわれる所以ですが、自分で議論を委縮させながら、慰安婦問題についてサンフランシスコ市の対応はけしからん!友好都市解消ニダ!と叫ぶ有様を、専門用語で「自業自得」というのです。日本維新の会はいったい何がしたいのか分かりません。ただの人気取りなら、さっさとこのようなパヨク政党は解散して、後は日本第一党に任せるべきです。なお、今回のサンフランシスコ市における慰安婦問題については、前々から主張している通りですが…日本国内で米軍兵士による強姦事件を防ぐため、戦後、パンパンガールと呼ばれた米軍専属慰安婦になった多くの日本人女性の名誉回復を求めて、運動を急速に展開していかなければならないようです。パンパンガールの歴史と米軍による占領統治下での強姦事件について、日本側から米国に断固抗議します。自業自得の吉村パヨクはともかく、こうした運動展開に是非心ある日本国民のご支持ご支援を賜りたいと思います。

 

様々な思惑を乗せて、慰安婦問題は拡大しています。慰安婦自体は確かに存在していましたが、いわゆる「従軍慰安婦」は存在していませんでした。従軍と名がつく以上、普通であれば軍属を示します。従軍記者、従軍僧、従軍看護婦などです。しかし、当時の資料をみても、従軍慰安婦などは存在していなかったのです。「従軍」慰安婦という言葉を作ったのは、毎日新聞の記者だった千田夏光という輩です。この輩が、日本軍の関与を強調するために、「従軍」慰安婦という言葉を作り、そして本人も後に嘘話であったことを認めた吉田清治による『私の戦争犯罪 -朝鮮人強制連行-』(三一書房)という詐話本で決定付けられました。その後、この書籍を元に、朝日新聞が平成三年に虚構の慰安婦強制連行神話を拡散し、反日キャンペーンを大々的に行ったことで韓国でも「従軍」慰安婦の話が広まり、現在の反日妄動のツールとして利用されているのです。そして、韓国で自分こそが慰安婦ニダと名乗りを初めて挙げたのが金学順(親に慰安所に売り飛ばされたと最初は証言していた)という婆であり、その後、文玉珠(当時の陸軍大将より稼いでいた売れっ子売春婦)や黄錦周(証言を求められるたびに内容を変えるカメレオン売春婦)、李容洙(1944年から47年まで性奴隷にされたと主張する時をかける売春婦)、金福童(朝鮮戦争の際に日本軍兵士に酷い目に遭わされたと主張する狂乱売春婦)などトンデモ売春婦たちのオンパレードであり、その証言性、信頼性は皆無と言ってよいでしょう。

 

こんな輩に頭を下げて、国民の血税十億円を投げ渡したのが、安倍晋三という政治家でした。そして、その彼が結んだ合意はもはやだれの目にも明らかなように、失敗に終わったのです。安倍総理に忠告するのであれば、過ちは過ちとして素直に国民に自らの不明、無識を詫びて、まずは日韓合意について韓国側の不履行をもって破棄することを宣言すべきです。そして、今後、韓国側といかなる協議も行わないことを宣言し、米国に対しても余計な横槍を入れないように釘をさすべきです。韓国といきなり断交、という選択は蚤の心臓(晋三)では出来ないでしょうから、まずは韓国との慰安婦問題を含め、併合期の問題について話し合わないことを確認することが肝要です。その上で、現在日本国内で高まっている日韓断交について党内、政権内で話し合いを行うべきでしょう。日本の外交問題の七割から八割が支那問題や朝鮮問題です。であるなら、日韓断交を行い、韓国との関係を断ち切れば外交問題の、少なくとも大きな要因の一つは消えることになります。時には思い切った外交政策を採ることも為政者の務めだと思うのです。自民党には何も期待しませんが、せめて国益の観点に立って政治を行ってほしいと切に願うものです。

 

 

 

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<日本第一党からのお知らせ>

 

【残り40席】 「ふぐ・フク・福来る、まこと来る」山口講演会

明治維新150年を直前にして、あの桜井誠が長州山口の地に降り立ち、安倍ンジャーズを斬って斬って斬りまくります!

※ 申し込み期限 11月26日(日) 迄

【日時】
平成29年12月3日(日)

【場所】
山口県宇部市内
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します

【予定】
受付開始
注意事項
開会の挨拶

国歌斉唱

<講演会第一部>

講演 久芳秀人(日本第一党 山口県本部長)
『至誠に悖(もと)るなかりしか』

講演 先崎玲(日本第一党 副党首)

『平成の先駆者は、何処に』

講演 桜井誠(日本第一党 党首)
『已むに已まれぬ大和魂』



<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+先崎玲+久芳秀人 
『嫌われ長州の意地を見せつけよう!』

  
質疑応答  
閉会挨拶

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

【懇親会参加費】
お一人様 4,000円
※ 事前にお申し込み下さい

【座席数(残席)】
80席(40席)
※ 11月25日現在

 

【申込方法】
下記の確認事項について同意の上、住所、氏名、党員番号(党員の方のみ)、電話番号、懇親会の出欠を記載し、

yamaguchikouen@japan-first.net

までご応募下さい。
登録は先着順とさせて頂きます。

【確認事項】
日本第一党に対する敵対勢力の関係者、元関係者、それらの支持者でないこと
会場責任者及びスタッフの指示・要請に従うこと(従えない場合は退去頂きます)
会場責任者及びスタッフから退去を命じられた場合は、異議を申し立てず速やかに退去すること

★ご注意下さい★
数日経っても返信が届かない場合はメールの初期設定で迷惑メールに入ってしまっている可能性があります。
返信が届かない場合は一度設定をご確認頂き、yamaguchikouen@japan-first.net までご連絡下さい。

 

【主催】
日本第一党 山口県本部

【会場責任者】
久芳秀人 (日本第一党 山口県本部長)

【生放送】
ふわっちにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 

 

桜井誠 北海道キャラバン in 札幌 
コレカラハジマル「日本第一党」JAPAN FIRST PARTY 第2弾

日本第一党 党首 桜井誠が 満を持して 
最高のエンターテイメントをお届けいたします。

Progressor:小玉典子(道本部婦人部長)
※プログラムは予告なく変更される場合があります。

〇国民儀礼 相馬一公(道本部札幌支部長)

〇開会の辞 渡邊喜楽(道本部副本部長)    

〇Guest Speech

1.鈴木りこ (東国保守の会 共同代表)
2.高橋阿矢花  (日本第一党 副党首)

〇Main performance
「保守らしきものと決別せよ」
~ 道の彼方にある Promist land ~

桜井誠 (日本第一党 党首)


〇事務局通信

〇閉会の辞 鈴木晶(道本部幹事長)

【日時】
平成29年12月9日(土)
14:15開場 14:30スタート

【場所】
TKP札幌ビジネスセンター
カンファレンスルーム5-B (96名定員)

札幌市中央区北3条西3丁目1-44
ヒューリック札幌ビル5F

※札幌駅地下鉄9番出口直結
※14:00以降は地上玄関が閉鎖になりますので地下入口からのご来場となります。

【会場整理費】
2,000円

【参加資格】

どなたでも
※事前申し込み不要です

【生放送】
http://twitcasting.tv/c:hokkaidojapanfirst

【スペシャルゲスト】
桜井誠 (日本第一党 党首)
高橋阿矢花 (日本第一党 副党首)
鈴木りこ (東国保守の会 共同代表)

【主催】
日本第一党 北海道本部

【現場責任者】
渡邊喜楽(道本部副本部長)

【問合先】
090-1302-0103(渡邊喜楽)

【注意事項】
当日は、生中継及び、動画撮影が入ります。
著しい妨害があった場合は党員・党員外を問わず
現場責任者の責任において自衛戦争を開始します。

 

 

【残り51席】 進め!日本第一党 ~ 拓こう地方議会の扉 ~

 

2019年4月の統一地方選挙に勝利するためには、党員並びにご支援いただく皆様一人一人の地道な活動が必要となります。その意識統一とスタートダッシュの一助として、桜井党首を迎え東京都本部講演会を開催します。

詳細は公式サイトで確認下さい

<受付期間>

党員 平成29年11月13日(月) ~ 平成30年1月6日(土) 
一般 平成29年12月01日(金) ~ 平成30年1月6日(土)

 

※  申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します 

【日時】
平成30年1月中

【場所】

東京都内

※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します。

【予定】
 

<講演会第一部>

講師 岡村幹雄 (日本第一党 東京都本部長)
演題 『 都議選裏話 』

講師 瀬戸弘幸 (日本第一党 最高顧問)   
演題 『 未定 』

講師 桜井誠 (日本第一党 党首)
演題 『 未定 』


<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+瀬戸弘幸+岡村幹雄 
『 日本第一党 飛躍の平成30年、その心構え、今後の計画など 』


質疑応答
 

【講演会参加費】
お一人様 
党員 2,000円
一般 2,500円

【講演会 (残席)】
100席 (51席)
※ 11月25
日現在


【申込方法】
詳細は公式サイトをご覧下さい

【主催】
日本第一党 東京都本部

【会場責任者】
岡村幹雄 (東京都本部長)

【生放送】
ふわっちにて14:00より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

http://japan-first.net/index.html

 

 

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<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

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<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方