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日本第一党

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公式生放送 (ふわっち)

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桜井誠 twitter
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本文

 

総選挙が公示され、12日間に及ぶ衆議院選挙がスタートしました。そして、そのスタート直後に発表された世論調査、政党支持率(NHK発表)を見る限り、野党自滅、自民一強の状況は変わり様がないことが分かります。

 

<支持率調査結果>

自民党31.2%、希望の党4.8%、公明党3.8%、共産党2.7%、立憲民主党4.4%、維新の会1.3%、社民党0.5%、日ころ0%、支持政党なし39.1%

 

今回の選挙(個人的には意味のない選挙だと思いますが)において、自民党の強さが当初から報じられてきました。そこで各メディアが何としても野党陣営を国民に売り込もうと、例えば売国の左翼、希望の党をさも保守政党のような振りをして報じたり、反日極左の立憲民主党が大人気と煽ってきました。まさに、あの手この手で野党の応援をしてきたわけですが…結果は、総選挙より一足早く惨敗です。野党の危険性を国民もしっかりみているということです。だからといって、自民党(そして公明党)は亡国の中道左派であることに変わりは無く、保守政党など存在しないのが実態ですが。

 

ここで注目すべきは、「支持政党なし」と答えた39%もの有権者です。実は政党支持率の中で、もっとも多かった答えが、この無党派層なのです。この無党派層をどう取り込むのかが、今次選挙の要となりそうですが、「もりかけ」連呼ではどうにもならないでしょう。そもそも、国防や外交について語れる政治家が一人もいません。北鮮危機で日本人の命が脅かされている時に「もりかけ一丁」などと馬鹿をやっている我が国です。国民に危機に対して国家はどのように対応するのか、また北朝鮮が暴発した場合に私たちはどのように動けばいいのか?日本にある北朝鮮の下部組織、総連や朝鮮学校、朝鮮系金融機関などどのように取り扱うべきなのか?など国防問題で国民に語らなければならないことが山のようにあります。山のようにありますが、そもそも北鮮危機を政治家が理解していないのが現状であり、十年以上前から朝鮮人の危険性、北朝鮮の暴発の可能性など現在に至る北朝鮮問題を市井の中で唯一指摘してきたのは桜井ただ一人でした。あれから十年以上経って、ようやく自称「専門家」の皆さんが登場し、官邸に助言を与えていますが、時期を逸したと考えてよいと思います。

 

そして、外交問題では、国民に対して「日韓合意」について率直に詫びなければなりません。韓国との間に一昨年の12月28日に結ばれたこの合意は、我が国の父祖の名誉を著しく傷つけ、強姦魔だ殺人鬼だと罵るに等しい合意です。存在しない慰安婦問題を認め、韓国に頭を下げただけではなく、国民の血税十億円を拠出したことについて、二年が経過していますが何らとして政府は国民に説明をしようとしていないのです。恐らく、安倍晋三という政治家は日本という国に対して思いれがそれほどないのでしょう。でなければ、我が国の父祖に全責任を負わせ、現代に生きる自分はのうのうと生活をする、とても保守とはいえないことをやれるはずがないのです。そう考えれば、この日韓合意を結んだ理由も見えてきます。慰安婦問題で徐々にエスカレートしていた朴槿惠に対し、日本側が頭を下げて(事実上の)賠償金もくれてやるから、日韓の関係改善に尽くしてくれよ、というものだったのでしょう。もちろん、そこには米国の意思も働いていたと思いますが。

 

官邸に韓国、朝鮮半島の専門家が誰一人いない証拠です。彼らの性質を考えれば、このような合意は、日本をあることないこと誹謗中傷している韓国人に対して、免罪符を与えたようなものであり、より一層慰安婦問題が拡大することになる、ことを予測できた専門家が誰一人いなかったのです。日韓合意は失敗しました。韓国が合意を順守する意思がなかったのが原因ですが、何よりも我が国の父祖に対してあまりにも酷い一方的な合意を結んだことに対して、安倍総理は国民に心からの謝罪を表明し、直ちに日韓合意を撤回する必要があります。しかし、こうした安倍総理の韓国或いは韓国人の背景に対する無識さが原因とは言え、自民党の中らでさえ誰一人、この重要な外交問題について言挙げする政治家、安倍総理に対し「怒る」政治家が存在しないのです。自民党が決して保守政党ではなく、中道左派だというのがお分かりになったでしょう。

 

今回の選挙は亡国の中道左派、売国の左翼、極左暴力集団という絶望の中からよりマシな絶望を選ぶ、最悪の選挙になります。しかし、どんなに寒く厳しい冬が続いても、必ず春は訪れます。春の訪れを知るからこそ、人は冬に立ち向かい、決して希望をすてなかったのです。今、我が国は左派勢力によって喰い荒らされ、そして荒らされ続けています。しかし、この状況を変えるべく、今この瞬間も日本第一党の党員が各地で懸命に頑張っています。今回の選挙には間に合いませんでしたが、当初の予定通り、一年半後に行われる統一地方選挙に全力を尽くして頑張りたいと思います。春の日差しを信じて、心ある日本国民は共に、この厳冬と戦いましょう!

 

 

日本第一党 大忘年会のお知らせ

 

日本第一党 青年部・婦人部主催による『日本一の大忘年会』を開催します。年末の行事ですが、予約の関係上、すでに参加申し込み受付が始まっています。募集は党員のみですのでご注意下さい。詳細は党公式サイトから「活動告知掲示板」に進まれて、該当告知をご覧下さい。是非、桜井の素晴らしい歌声を生で聞きましょう!

 

 

 

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<日本第一党からのお知らせ>

 

10.14 日本第一党北海道本部 札幌支部設立記念公演
コレカラハジマル 日本第一党 北海道本部 札幌支部


【司会進行】
道本部 婦人部長 小玉典子

★国民儀礼  道本部 副本部長 渡邊喜楽
★札幌支部役員発表  道本部 幹事長 鈴木晶
★役員決意表明  各役員

★記念講座
①私の一番大切にしているもの 
  道本部 幹事長 鈴木晶

②圧倒的多数の愚民に支えられる選挙
   道本部 副本部長 渡邊喜楽

③コレカラハジマル日本第一党が目指すもの
   副党首 高橋阿矢花

★座談会(討論会)
来場者全員参加

【日時】
平成29年10月14日(土) 
開場17:30 開演18:00~20:00頃まで

【場所】
かでる2.7 920会議室
(札幌市中央区北2条西7丁目)

【参加資格】
どなたでも
※申し込み不要

【会場整理費】
党員 500円
未党員 1000円

【主催】
日本第一党 北海道本部

【現場責任者】
渡邊喜楽(道本部副本部長)

【問合先】
渡邊喜楽(道本部事務局長)
090-1302-0103

【お願い他】
※当日は、生中継及び、動画撮影が入ります。
※著しい妨害があった場合は党員・党員外を問わず、現場責任者の責任において自衛戦争を開始します。
※公演終了後、別会場にて直会(懇親会)を予定しております。会場等は当日ご案内いたします。
※予告なく、当日プログラムを変更する場合があります。

 

 

【残り56席】 第2回日本第一党関西党員勉強会

 

※ 党員限定勉強会

 

日本第一党では大阪市ヘイトスピーチ規制条例についての勉強会を開催致します。勉強会へ参加希望の方は、党公式サイトから詳細を確認の上、お早めにお申し込み下さい。勉強会の講師は瀬戸弘幸最高顧問ほか、荒巻靖彦大阪府本部長、西村斉京都府本部長らが務めます。

 

※ 申し込み期限 平成29年10月3日(火)~10月27日(金)

 

【日程】

平成29年11月中

 

【場所】

大阪府内

 

【参加費】

おひとり様 1,000円

 

【座席数(残席)】
90席(56席)
※ 10月11日現在

 

【主催】

日本第一党 大阪府本部、京都府本部

 

 

【残り68席】 「ふぐ・フク・福来る、まこと来る」山口講演会

明治維新150年を直前にして、あの桜井誠が長州山口の地に降り立ち、安倍ンジャーズを斬って斬って斬りまくります!

※ 受付期間 党員先行受付になります

※ 詳細は公式サイトで確認下さい

【党員】 平成29年10月1日(日)~11月26日(日)
【一般】 平成29年10月15日(日)~11月26日(日)

※ 申し込み期限前であっても定員に達し次第受付は終了します

【日時】
平成29年12月3日(日)

【場所】
山口県宇部市内
※ 会場は開催日の約2週間前にメールでお知らせ致します

【予定】
受付開始
注意事項
開会の挨拶

国歌斉唱

<講演会第一部>

講演 久芳秀人(日本第一党 山口県本部長)
『至誠に悖(もと)るなかりしか』

講演 先崎玲(日本第一党 副党首)
『未定』

講演 桜井誠(日本第一党 党首)
『已むに已まれぬ大和魂』



<講演会第二部>

鼎談 桜井誠+先崎玲+久芳秀人 
『嫌われ長州の意地を見せつけよう!』

  
質疑応答  
閉会挨拶

【講演会参加費】
お一人様 2,000円

【懇親会参加費】
お一人様 4,000円
※ 事前にお申し込み下さい

【座席数(残席)】
80席(68席)
※ 10月11日現在

 

【主催】
日本第一党 山口県本部

【会場責任者】
久芳秀人 (日本第一党 山口県本部長)

【生放送】
ふわっち・ツイキャスにて13:30より放送予定
https://whowatch.tv/profile/t:Doronpa01
http://twitcasting.tv/doronpa01/

【注意事項】
撮影が入りますので各自対応をお願いします。
主催者の許可のない録音・録画は固くお断りします。
その他、会場責任者の指示に従い秩序ある行動をお願いします。

 


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<新刊のお知らせ>

 

『 日本第一党宣言 』 (桜井誠著、1296円、青林堂)

平成29年5月20日より発売です!

 

 

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日本第一主義、ジャパンファーストの神髄が詰まった一冊です。日本で一番早くジャパンファーストの旗を掲げて戦った桜井誠の都知事選後の心境の変化も書き綴っています。日本に蔓延る○○ファーストの先駆けとなったジャパンファーストは、どうして生まれたのか?なぜ日本第一主義、ジャパンファーストを掲げて戦ったのか?など様々疑問に答える一冊に仕上がりました。

 

日本を取り巻く各論、豊洲問題、外国人生活保護問題、外国人による健康保険のタダ乗り状態問題など、ジャパンファーストの見地からバッサリ斬りこむ大胆な主張。この一冊で「日本の問題点の解決法」「日本第一党は何故出来たのか」など多くのことが分かります。

 

全国の書店、Amazonなどのブックサイトで発売中です。まだご購読されていないブログ読者の皆さまは是非、この機会にお買い求め頂ければと思います。平成29年5月20日から発売の『 日本第一党宣言 』を宜しくお願いします。


 

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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

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<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

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<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第三弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

※ 平成29年9月22日、署名第四弾を内閣府に提出済

 

 

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

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行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方

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