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日本第一党

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公式生放送 (ふわっち)

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公式生放送 (ツイキャス)
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桜井誠 twitter
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本文

 

私たちの生活の中で「慣れ」はどこにもで転がっている話ですが、しかし、戦争状態に「慣れ」というのはあり得ません。現在、朝鮮半島は戦争半歩手前のところに来ています。北朝鮮の度重なる核実験、弾道弾発射によって、もはや北朝鮮との対話は不可能と考える国、即ち米国が決断を下せば、何時でも朝鮮戦争再開となるのです。この状況に日本国民は他人事のように思っている人も多く見受けられますが、いざ戦争が始まれば我が国も決して他人事として振る舞うことが出来ない問題、我々の生活に非常に大きな影響を与える問題となります。朝鮮戦争が再開されれば、北朝鮮は韓国のみならず、日本に照準を合わせてミサイルを発射してくるでしょう。これは桜井個人の予測ではなく、北朝鮮が労働新聞などを通じて「日本を核の炎で焼き尽くす」と宣言するなど、我が国への敵視政策を止めないことから、ミサイルが我々の頭の上に飛んでくることは避けられないのです。更に、そのミサイルが、非通常弾頭、はっきりいうなら「核」である可能性も大なのです。

 

こうした直接的な軍事危機だけはなく、朝鮮戦争再開になれば、当然のことですが、極東地域は危険であることを世界に宣伝することでもあり、経済に及ぼす影響は計り知れません。日本は紛争地域に指定されるでしょうし、日本への渡航はよくて警告、悪ければ渡航禁止(日本と違い海外では強制力を持った渡航禁止命令が政府によって出されます)措置が取られることでしょう。実際のところ、こうした経済面での影響が非常に大きくなるのではないか?と心配するものです。日本は貿易立国ですので、その貿易が出来ないとなれば戦争で死ぬよりも、経済面で首を括らなければならない人たちが多数出てくるのではないでしょうか。そして、一番の問題は難民問題です。戦時における難民問題は避けては通れない、国家の基幹を揺るがしかねない大問題なのです。

 

本来であれば、すでにこの時点で朝鮮半島からの難民にどう対処するのか?という案を国民に提示しなければなりませんが、政府はようやく検討の徒に着いたばかりで、何も考えていないというのが実際のところではないかと考えます。北朝鮮の貧しい国民がこれ幸いと難民船に乗って来る以外にも、その北朝鮮に攻められる韓国からも日本目指して難民が押し寄せてくる可能性があるのです。どれほどの数になるのか?は不明ですが、日本海の狭さを考えれば、数百万人の難民が押し寄せる可能性があります。支那は国境に人民解放軍を張り付けており、まず難民の通過は認めないでしょう。そうなれば北への出口を押さえられた北朝鮮の人間、そして豊かな国日本を誰よりも知っている韓国の人間がどこを目指すかは自明というものです。朝鮮戦争再開時における我が国の採るべき方策はすでに十年前に示しています。筆者が考えるに、難民だけではなく、武装難民も紛れ込んで入ってくる可能性が大であり、これらの難民を受け入れれば、日本は遠からず破滅します。そのため、難民の受け入れを拒否し、静止を振り切って日本に密入国しようとする難民船などは撃沈も辞さずの構えで臨むべきなのです。

 

これを非情だと思う人もいるかも知れませんが、難民を受け入れればどうなるか?それは欧州の大混乱をみれば、どんなアホでも理解出来るでしょう。日本国は日本人だけのものです。その日本を守るために、難民受け入れ不可を宣言することが日本のためであると判断します。何より、難民が来るといっても、その時点で日本も北朝鮮のミサイルでズタボロになっているでしょうから、そんな地域を目指す時点で武装難民以外の何者でもない、と判断されて然るべきです。残念なのは我が国の政治家で国家・国民を守るためなら、どんな悪評も甘んじて受け入れる、という覚悟を持った政治家が皆無ということです。しかし、その政治家の姿は国民の写し鏡。私たち日本人の在り方を、今の政治家は体現しているともいえるのです。ひとりひとりが日本の為に、日本を残すために、どうすることが最善なのかをよくよく考えて欲しいと願います。

 

 

 

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<九月の予定>

 

日本第一党 愛知スペシャル講演会 【党員限定】

愛知県の党員の皆さま、お待たせ致しました。昨年の行動する保守のデモ以来、約1年半ぶりに桜井誠が日本第一党党首となって名古屋に降り立ちます。愛知では仮本部が立ち上がり当講演会も暫定本部長の下、着々と準備が進んでいます。これを機に愛知県の日本第一党を盛り上げて参りましょう。皆さまのご参加をお待ちしております。

※ 観覧希望者の募集は終了しました

 

【予定】
開会の辞

国歌斉唱
ご来賓挨拶

<講演会第一部>
講演 長尾旭
『日本第一とは?中部地区愛知県の役割とは?』


<講演会第二部>
スペシャル講演 桜井誠
『日韓の歴史を紐解く ~ 心強き日本人 ~』


質疑応答
閉会の辞

【主催】
日本第一党

【会場責任者】
長尾旭 (日本第一党 副党首)

 


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<新刊のお知らせ>

 

『 日本第一党宣言 』 (桜井誠著、1296円、青林堂)

平成29年5月20日より発売です!

 

 

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政党部門 1位

日本の政治部門 1位

 

日本第一主義、ジャパンファーストの神髄が詰まった一冊です。日本で一番早くジャパンファーストの旗を掲げて戦った桜井誠の都知事選後の心境の変化も書き綴っています。日本に蔓延る○○ファーストの先駆けとなったジャパンファーストは、どうして生まれたのか?なぜ日本第一主義、ジャパンファーストを掲げて戦ったのか?など様々疑問に答える一冊に仕上がりました。

 

日本を取り巻く各論、豊洲問題、外国人生活保護問題、外国人による健康保険のタダ乗り状態問題など、ジャパンファーストの見地からバッサリ斬りこむ大胆な主張。この一冊で「日本の問題点の解決法」「日本第一党は何故出来たのか」など多くのことが分かります。

 

全国の書店、Amazonなどのブックサイトで発売中です。まだご購読されていないブログ読者の皆さまは是非、この機会にお買い求め頂ければと思います。平成29年5月20日から発売の『 日本第一党宣言 』を宜しくお願いします。


 

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<日本第一党 入党のご案内>

 

日本第一党(略称、日本一)では党員を募集しています。

是非、日本一の公式サイトにお進み頂き、綱領・政策を吟味下さい。日本第一党がどのような政党なのかを十分理解されたうえで、入党を希望される方は規約をご覧下さい。規約には日本一への入党に際しての決まり事が記載されています。また入党条件は日本国民であることが求められています。

 

すべての諸要件に同意された場合は入党案内へお進み下さい。入党申込書をプリントアウト、必要事項を自筆で記載、返信用と党員番号送付用封筒に82円切手を二枚添えて、日本第一党事務局まで送付下さい。折り返し、事務局より振込用紙が届きますので、指示に従って党費を入金ください。党費の振込確認が出来れば、貴方は日本第一党党員です。

 

日本一の党員をお待ちしています!

 

日本第一党

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<行動する保守運動からのお願い>

行動する保守運動では口座を開設し広く寄付を呼びかけています。寄せられた寄付は活動費用の他、今後予定している選挙への支援などに使わせて頂きます。皆様からの温かいご支援で成り立つ行動する保守運動の活動です。よろしくお願いします。

ゆうちょ銀行からのお振込み
記号 10010
番号 40796851
コウドウスルホシュウンドウ

ゆうちょ銀行以外からのお振込み
店名 〇〇八(読み ゼロゼロハチ)
店番 008
普通預金
口座番号 4079685
コウドウスルホシュウンドウ


 

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<署名のお願い>
 

日韓通貨スワップ再開に断固反対!

 

平成28年8月27日(土)、担当閣僚らによる日韓財務会議が韓国ソウルで開かれました。韓国側から「再開の要請があれば通貨スワップについて検討する」と発言していた麻生太郎財務大臣でしたが、結局韓国側からの要請があったものと推測される中で、日韓通貨スワップ再開に向けた協議が決まりました。


日韓通貨スワップは韓国だけを利する協定であり、これまで日本は無償で韓国経済の裏付けをしてきたようなものでした。しかし、そのことについて韓国から一言のお礼どころか、反日妄動を繰り返し、挙句通貨スワップも必要がないと斬り捨てるに至ったのです。この韓国側の動きは、支那側との密接な関係が進んだことによるもので、事実、日韓通貨スワップが切れると今度は支那との間に通貨スワップを取り交わすコウモリ外交を韓国は行ったのでした。

 

しかしその後、韓国は、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備するなど、支那側と衝突を繰り返すようになり、通貨スワップについても、韓国は支那に頼るわけにはいかなくなったのです。そのため、日本に対し再度、通貨スワップを求める事大主義(より強いものに付く主義)の恥知らずな外交を展開しているのです。

 

まだ通貨スワップ再開が決まったわけではありませんが、韓国の愚かなまでの事大主義に振り回され、いつものように韓国のいいなりになり、韓国だけを利する、日本に何の利益ももたらさない、日韓通貨スワップ再開に断固反対します!

 

※ 平成28年9月12日、署名第一弾を財務省に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第二弾を財務省に提出済

 

 

慰安婦問題の日韓合意に絶対反対します!

平成27年12月28日に電撃的に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、行動する保守運動は絶対反対を表明します。この決定はお金の問題ではなく、先人の名誉を傷つけ泥を塗る行為であり、それを保守本流を自認する自民党のトップが行ったことに対して抗議します。

多くの人にとって凡そ十億円「ぽっち」のお金で片が付くのなら安いものと思っているかも知れませんが、まずもって韓国が約束を守ることはなく、さらに先述のように先人を強姦魔だ、殺人鬼だと罵るに等しい合意は断じて認めることが出来ません。

賛同頂ける方は是非上記サイトからご署名をお願いします。皆さまの怒りを携え、内閣府に署名を提出したいと思います。

※ 平成28年2月12日、署名第一弾を内閣府に提出済
※ 平成28年9月12日、署名第二弾を内閣府に提出済

※ 平成29年2月14日、署名第三弾を内閣府に提出済

 

 

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<お知らせ>

保守系裁判支援団体 すみれの会

http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/entry-12158861617.html

 

この度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますがそれに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。

 

その為、本会は保守活動の裁判に掛かる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

保守系裁判支援団体 すみれの会

 


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桜井誠 謹呈! お薦めサイト

 

日本第一党


行動する保守運動 

在日特権を許さない市民の会

せと弘幸BLOG 『日本よ何処へ』

保守速報

大鑑巨砲主義

正義の味方

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