名刺問題と韓国人のいたずら書き

テーマ:

長い梅雨も終わり本格的な夏の暑さが始まりました。

体調を崩しやすい時期です。ブログ読者の皆様には何卒ご自愛下さい。


● 名刺問題 ●


7月31日(月)各ニュースで一つの名刺が話題になりました。


名刺


積水ハウスに勤める徐文平(ソ・ムンビョン※)なる在日韓国人二世が、顧客に在日であることを理由に差別的暴言を吐かれたとして300万円の損害賠償と新聞への謝罪文の掲載を求めて提訴したとのことです。また積水ハウスもこの在日社員の訴訟を会社として全面支援することを決定し、会社が訴訟費用を負担し裁判へのこの在日社員の出廷は出勤扱いにするとのことです。すでにこのニュースをお聞きになっている方も多いかと思いますが、こういう「人権」問題が絡むとメディアの報道姿勢は大きく偏向され、訴えられた側の言い分など殆ど伝わってきません。かろうじて分かっている範囲で訴えられた側の言い分を見ると


50代のオーナーの男性は徐さんが名刺を差し出すと、「おまえ何人や」と質問。「誰を雇おうが自由だけど、何でお客の前に出すねん」「(名前は)名刺に小さく書け」などと約2時間にわたって話したという。(日経新聞7月31日付け)


と報じられています。詳しい状況がよく分からないので、どちらか一方に立って論じることは出来ませんが、オーナー側は「日本企業」の「積水ハウス」という会社に仕事を依頼したにも関わらず、上の画像をご覧の通り一体これは何処の国の名刺か? と一瞬考えてしまうハングル名刺など渡されたら疑念を抱くのは当然のことです。まして朝鮮半島と緊張感が高まっている現在、朝鮮名が大きく書かれた名刺などをいきなり渡されて不愉快になることも当たり前であると考えます。

これに対してこの在日社員は「一個人に国家の責任を負わせるとは・・・」という趣旨の発言をしていますが、在日は朝鮮半島の人間であり、究極的に朝鮮半島の国家が行う悪行に対して責任を求められるのは当然であり嫌なら日本から出て行けば宜しいのです。日本は在日に頼んで日本にいてもらっている訳ではなく、在日は自分の都合で勝手に日本に棲みついているだけである事を認識するべきです。


この裁判を通じて在日がどういう存在であるか? その本当の姿が白日の下に晒らされる事を願っております。


※ 画像では分かりづらいのですが、この名刺では名前の読みが「ソ・ムンビョン」になっています。これに関して、東亜細亜問題研究会の小池氏より「ムンビョン」ではなく「ムンピョン」が正しい読みではないか? と指摘されております。Enjoy Koreaでも韓国人から同じ指摘がされており、どうやらこの在日は自分の朝鮮名の正しい読み方を知らずに、この名刺を使ってるようです。



● いたずら書き ●


ネットを中心に色々と活動をしておりますと、様々な方からメールを頂戴します。krドメインの添付ファイル付きなどでなければ、全てのメールに目を通しております。多くの賛同のメールもありますが、当然非常に厳しい批判のメールもあります。こうした批判も含めて、これまでメールをお送り頂きました皆様に心よりお礼申し上げます。忙しさにかまけて返信できていないものもありますが、何卒ご容赦頂きたく存じます。


こうしたメールの中には、世界各国からの韓国関連の報告もあり大変興味深いものも多数あります。例えば先日、在米の日本人の方から頂きましたメールでは次のような画像が添付されておりました。


シカゴ


シカゴのユースホテルにある世界地図なのですが、"Sea of Japan"の"Japan"の部分が削られて"Sea of East"に書き換えられています。どう考えても米国人がこんなことをするわけもなく、恐らく韓国人の仕業だろうと連絡頂いた方は推測されています。

もちろんこんなものは一例であり、実際には世界各国こうした韓国人による「いたずら書き」が多発しているのです。韓国人の程度の低さといえばそれまでですが、彼らの強烈なまでの反日精神が日本人の理解の範疇を超えている事を、こうした現実を見るたびに我々は再認識するべきだと思います。


他の報告では、実際に日本軍に従軍したフィリピンの老人の話を直接聞いてメールでその内容を頂いております。この老人に「日本が唯一失敗したのは朝鮮人を日本軍に入れたことだ」と言われて驚いたとのことでした。

朝鮮の悪名は日本人が思っている以上に世界に鳴り響いているようです。


海外だけでなく、身近な朝鮮関係の話題などございましたらメールなどでご連絡頂ければ幸いです。


人気ランキングバナー

↑↑↑
このブログを支持される方はこちらをクリックしてください