良い在日という幻想(後編)

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前回よりの続きになりますが、在日の未来とはどのようなものだと皆さんは思われるでしょうか?
現在のまま何もせずに時が過ぎるなら、笑い話ではありませんがそれこそ在日十世も誕生しかねないものでしょう。まずもって何故日本が外国人である在日を受け入れなければならないのか?しかもその在日は日本で破壊工作とも言えるような虚偽の歴史観(在日強制連行神話)を吹聴し、日本という国家の品位を貶めることに専念し、特権階級としての存在を確立しようとしています。遵法精神の欠片も無く、日本における外国人犯罪の七割をシナ人と分け合い、拉致事件という国家テロに関しては北も南も同じであったことが暴露され、それでも日本に居座り続ける異常な状態となっています。

日本以外にこのような敵性外国人の存在を許容する国家が地球上に存在するのでしょうか?

在日問題の解決はつまるところ在日自身の手によってでしか解決できるのものではありません。在日一世による密入国、経済的事情による渡日など、本当の歴史を認めてこれまでの言動を心の底から反省し謝罪し、生まれ変わって日本の為に尽くす・・・そうでもならない限り、
次々と暴露されていく在日の素性と犯罪性の行きつく所は在日全員送還しかないでしょう。

悪の権化、犯罪集団である民団や総連を破壊し、腐りきった在日コミュニティーを解体して再出発しようと思う心ある在日がもはや存在しないというのであれば、在日の未来は少なくとも日本において存在するものではありませんし、存在させてもいけないと思います。


一連の在日論、投稿に対し在日側からの意見があるのなら何時でも拝聴します。
反日で思考停止し頭の狂った獣在日であっても、まだ少しでも人間性が残っているのなら自分たちの言動を省みる努力をしてもらいたいと思います。そして花御堂女史の言われるように、良い在日であろうとする在日であっても、何らとして行動しなければ結局の所、かつて私が言った
「在日には犯罪ばかり起こす獣在日とそれを見てみぬ振りをする在日の二種類しかいない」という言葉を自ら証明するものとなります。
少しでも心あるなら、矜持を持つのなら行動しなさい。
目に見える形で行動することによってのみ他者から信頼を得る事が出来るのです。


Doronpaの独り言では、今後も皆様からの投稿をお待ちしております。
東亜細亜全般に関する内容であれば、国内・国外問題でも内容は問いません。
名前・タイトル・内容を書き添えの上、doronpa01@mail.goo.ne.jp までお送り下さい。

下線部より花御堂女史の投稿となります。


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今のところ「在日」はその国籍に拘り、外国人として日本の中枢に関与しようとしている。日本人にしてみればスジの通らない話でうっとうしいことこの上ないが、実は今の状態のほうが問題を解決しやすい状態なのである。
つまり外国人である以上、日本人と全く同じ待遇は受けられない、その責任は本国にある、と一喝してしまえば終わる話であるからだ。だが、前出の白氏の言う「韓国(もしくは朝鮮)系日本人」というカテゴリーが確立され、日本のマイノリティーという立場を獲得してしまったら、在日問題はこれまで以上に厄介なものになるだろう。
日本の場合、日本国籍さえ取得すれば日本人と同じ権利を行使できるし、帰化一世へも被選挙権が与えられるため、
反日思想や日本解体を密かに胸のうちに忍ばせていたとしても韓国(朝鮮)系日本人として日本国の中枢へ入り込むことができる。
全ての「在日」が帰化したとしてもそれまでに築いてきた在日コミュニティー自体がなくなるわけではないし、「韓国(朝鮮)系日本人」というカテゴリーが確立した場合も、これまでの「在日」の行動から考えて「在日利権」を手放すことなど全く期待できない。それどころか日本のマイノリティーとして当然の権利だと言い出しかねない。「在日」が外国人として存在している現在であっても「在日利権」をなくすことができない日本政府が、日本国籍を持つマイノリティー「韓国(朝鮮)系日本人」からその利権を取り上げることなどどうやってできようか。
「在日」は未だに「歴史教科書 在日コリアンの歴史」という本まで作り、自らの悪行には触れず、既に嘘だとばれている強制連行や国籍による区別を故意に差別と摩り替えるというこれまでの手法でその虚構の歴史を創造し続けている。そんな「在日」が「韓国(朝鮮)系日本人」のうまみに気付いて、実際に行動に移したら日本は一体どうなってしまうだろうか。
「在日」についてはマスコミも「在日」のいう真実に追従した報道姿勢であるし、ネットで真実を知った人間が増え、嫌韓流がベストセラーになったとはいえ、大方の日本人は「在日」についての正しい歴史認識を持っておらず、また未だに不要な罪悪感を抱いている人間も多い。
そのため残念ながら「在日」が日本にとって危険をもたらす可能性についての世論は醸成されているとはいえないし、無防備な帰化への危険性も認識されているとはいえない。
もし「在日」が中華系の華僑のような存在であったら、差別されても蔑まれても自らの出自を偽ることなく矜持を持って日本社会と向き合っていたなら、今日のような在日問題は起こり得なかっただろう。残念ではあるが、「在日」の戦後から現在の行動をみれば、既に個人を見て判断するという生易しいことを言える状態ではなくなっている。
いいひとになりたがる日本人にとって、敵を敵と認識し拒否するよりも、性善説に基づいて悪人であっても本当は良い人なのだと仲間に受け入れるほうが、性にあっているし精神的にも楽だろう。しかし、その良くいえば優しさ、悪くいえば脇の甘さに「在日」はつけ込んできたのではないのか。
もし日本政府が「在日」の危険性を認識し、スパイ防止法の制定や帰化審査の厳格化などの適切な処置をとってきていたなら、一般国民は難しいことを考える必要もなく、いいひとのままでいられただろう。
しかし現実がそうなっていない以上、一般国民である我々がいい加減お人好しから脱却し、冷徹なリアリストとして「在日」と対峙していく必要があるのではないか。
幸いなことに北朝鮮による拉致事件に絡み、最近政府や警察組織が土台人である「在日」へも捜査のメスを入れるようになってきている。これを機会ととらえ、お人好し日本人という看板を返上し、民潭・総連・帰化人・一般在日を問わず日本を害する「在日」に厳しく対処するという気運を高めていく必要があるだろう。
先の大戦が終わってすでに60余年が経つというのに「在日問題」だけは戦争の残骸のように日本に横たわっている。
もうこの辺で決着をつけようではないか。
次世代の日本人に「在日問題」を先送りするような愚行だけはもう繰り返したくない。


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