2010年10月24日 日曜日
デジカメ一眼レフ入門者としては、ここから??とか思いながらも、
メトロ半蔵門線半蔵門駅近く、イギリス大使館の裏にあるカメラ博物館 に行ってきました。
出版社(宝島社)が入っているビルの地下のようです。
入館料:300円 10:00~17:00
月曜休館
所要時間は約1時間ですが、展示物はさっとだと5分でしょうか。と言われました。
興味なしの場違い人間に思われたかも^^
いえいえ、私はミッション達成のため もっと粘るかも。の予感通り、
歴代カメラ展示、歴史、カメラメーカーの変遷まで興味深く見て、1時間半もいたようですw
ZEISS IKON ツァイス・イコン・カメラ展をやっていて、
わからなかった父の遺した一眼レフのうちのひとつの系統であることを発見。
ミッション達成です! そっか~これだったのね。
父の遺したものは、私をずっと10年、いえ13年も悩ませていました。
でも、わかったからといって、どうよ?
私に使いこなせるはずもなく、おおむね、こちらの博物館に寄贈の運命か?
ミノルタカメラだけでも手こずっているのに。というか放置しているのに。。。
でも、ひとつずつ解決していくしかないわね。
入口が暗くしか取れなかったので再挑戦。
でも、絞りを開け過ぎたのか、かなりの手ぶれでした。orz
とにかくカメラの謎ができたら、ここへ。というのがわかったかもよ。



