起きたら昼過ぎでした・・・・

また英語サボっちゃったよアレとれないと卒業できないのに・・・・・




昨日いってたテニプリバンドパロの妄想でもして現実逃避しよう。

もうマジでだれか書いてください(笑)


とりあえず東西夫婦で妄想してみた。

パートは


Gt.+Vo.. 白石

Key.+Vo. 不二

Ba. 手塚

Dr. 千歳



千歳がドラムとかやったら惚れてまうよ!卒倒モンだよ!

んで絶対天才ドラマー

手塚は指綺麗そうだから指弾き希望

白石は天使の唄声

不二は絶対音感もってそう

白石と不二、ツインボーカルとかめっちゃ萌えませんか・・・・!!

白石がメインボーカルで、、たまに不二が歌ってたまに2人で歌うみたいな

千歳は根っからの感覚タイプで音符とか読めないといい

でもスティック握らせると天才

手塚と白石はガチガチの理屈タイプ

不二はその中間くらい


高校生設定くらいで、部活よりも外バンがいいかなぁ

ストーリはこんな感じ



不二のクラスに、白石が大阪から転入してきます。

隣の席になり仲良くなる2人。

或る日の放課後白石が屋上に行くと、作曲作業中の不二がアコギ弾いてます。


「へぇ、不二クンギター弾けるんや」

「簡単なコードくらいしかできないけどね」

「偶然やなぁ、俺も趣味でギターやってんねん」

「え、そうなの?」

「暇なときに、駅前で弾き語りするくらいやけどな」

「・・・聴きたいな」

「え、今?」

「うん。ダメかな?」

「・・・・ええけど、あんまり期待せんといてな」


不二からギターをかりて、白石は弾き語りはじめます。

Song for youとかだといい。

曲が終わって何も言わない不二に、白石は苦笑します

「ごめんな、大したことなかったやろ」

そういってギターを返そうとしたら、突然不二にものすごい勢いで迫られます。


「白石、僕とバンドやらない?」

「・・・へ・・・・?」

唐突すぎてついていけない白石。

どうやら不二は白石の唄声に心を打たれたらしい。

彼の指が紡ぐ繊細な音も、申し分ない実力。

「ちょうどギターを探してたんだ。ボーカルは僕がやるって話だったけど・・・決めた、絶対白石に唄わせよう」

とか勝手に話すすめられて、はあ、としか返す言葉がない白石。

ほかのメンバーにも紹介したいから、明日のスタジオおいでよ、といわれ、まだやるって言ってへんのやけど、とか思いつつ次の日律儀に指定されたスタジオに向かう白石。

そこで手塚と千歳に出会います。

不二に促されて再び弾き語りすると、その歌声にやっぱり2人は驚きます。

改めて3人からメンバーに入ってくれるよう頼まれて、こんなに必要としてくれるなら、まあいいかと白石は受け入れることにします。


そこから始まる4人の青春。

うわぁなんやこれめっちゃ萌えるやん!

CPはとにかく片想い希望・・・!

ちと→蔵→不二→塚でも、ちと→蔵→←不二←塚でも、ちと→←蔵、塚→←不二でもいい(*´Д`)

でも最終的にはちとくら、塚不二に落ち着きます。

蔵不二もいいけど、やっぱりみんなに幸せになってほしい。



だめだ萌えすぎてとまらん・・・・!!

いつか書いてみようかしら