どんなときもどんなときも

僕が僕らしくあるために

「好きなものは好き!」と

言えるきもち抱きしめてたい


どんなときもどんなときも

迷い探し続ける日々が

答えになること僕は知ってるから


どんなときもどんなときも

ビルの間きゅうくつそうに

落ちて行く夕陽に

焦る気持ち溶かして行こう


そしていつか誰かを愛し

その人を守れる強さを

自分の力に変えて行けるように



1991.6.10
Written by Noriyuki Makihara





もう誰もが知っていると言える

槇原敬之さんの名曲
 
「どんなときも。」



普遍的に突き刺さる

メロディと歌詞





そしていつか誰かを愛し

その人を守れる強さを

自分の力に変えて行けるように






ここの歌詞が昔からとても好きで

私も

自分を強くさせてくれるのは

誰かを愛してそして

守りたくなった時なんだろうなと

今までも

これからも想います



愛するということは

優しさだけではダメで

強さが同時に必要で



そしてその強さとはやはり

本当に愛する相手が現れてくれて

教えてもらうものだと想うのです