【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】の作り方を紹介します^^♪
【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】を先日製作しました^^♪
年末に【トーラサンペ】というアイヌ文化の祭りに関するテレビ番組を見た影響で、
すっかり、アイヌ文化や文様の魅力にヤラれちゃいました^^♪
わりかし凝り性な所があり、何のことでも一度ハマるとインターネット検索はモチロン、
書籍や友人・知人にまで聞き込みをして理解を深めたいと行動してしまうのですが、
今回のアイヌ文化も、まさにそんな感じでしばらく調べモノしてましたねぇ~。
●メインのHPでも紹介していますが、この2冊はアイヌ独特の
デザインを理解するのに、かなり参考になりましたぁ~^^
当然、期間的に「付け焼刃」程度の理解しかないのですが、
自分なりのスタイルで一つレザーベルトを作ってみました。
さっそく、【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】の作品紹介を
【動画】で簡単レザークラフト倶楽部の『レザー作品リスト集』のページにアップしました。
また、少し前から『レザーベルトの作り方を紹介してほしい』
・・・というメールをけっこう頂いていましたので、
今回の【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】の作り方を
『レザークラフト製作過程と解説』のページに詳しい目で紹介してみました。

●【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】の作品紹介
●【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】の詳細な作り方を紹介
いつもどおり我流の作り方なんで、どんな作り方が正解かわかりませんが、
使えそうなアイディアがあれば、ぜひ参考にして頂けますと幸いです。
あと、最近『レザーレース』を自分でカットして作りたいと考えていて、
色々と道具を吟味しているのですが、やはり買ってみなければ解らないのでしょうかね~。。
色々と迷いすぎて、備忘録的に「レース作成道具」についての
ひと通り調べた情報をホームページにアップしちゃいました(笑)
●『レザークラフト道具の紹介』
やはり同じレザーレースをカットして作る道具なのに、
道具ごとに特徴があって調べていてオモシロイ!
どんな使い心地なのか使い勝手を想像するとワクワクしちゃいます^^;。。
★^^★
年末に【トーラサンペ】というアイヌ文化の祭りに関するテレビ番組を見た影響で、
すっかり、アイヌ文化や文様の魅力にヤラれちゃいました^^♪
わりかし凝り性な所があり、何のことでも一度ハマるとインターネット検索はモチロン、
書籍や友人・知人にまで聞き込みをして理解を深めたいと行動してしまうのですが、
今回のアイヌ文化も、まさにそんな感じでしばらく調べモノしてましたねぇ~。
●メインのHPでも紹介していますが、この2冊はアイヌ独特の
デザインを理解するのに、かなり参考になりましたぁ~^^
当然、期間的に「付け焼刃」程度の理解しかないのですが、
自分なりのスタイルで一つレザーベルトを作ってみました。
さっそく、【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】の作品紹介を
【動画】で簡単レザークラフト倶楽部の『レザー作品リスト集』のページにアップしました。
また、少し前から『レザーベルトの作り方を紹介してほしい』
・・・というメールをけっこう頂いていましたので、
今回の【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】の作り方を
『レザークラフト製作過程と解説』のページに詳しい目で紹介してみました。

●【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】の作品紹介
●【アイヌ文様風:刺繍レザーベルト】の詳細な作り方を紹介
いつもどおり我流の作り方なんで、どんな作り方が正解かわかりませんが、
使えそうなアイディアがあれば、ぜひ参考にして頂けますと幸いです。
あと、最近『レザーレース』を自分でカットして作りたいと考えていて、
色々と道具を吟味しているのですが、やはり買ってみなければ解らないのでしょうかね~。。
色々と迷いすぎて、備忘録的に「レース作成道具」についての
ひと通り調べた情報をホームページにアップしちゃいました(笑)
●『レザークラフト道具の紹介』
やはり同じレザーレースをカットして作る道具なのに、
道具ごとに特徴があって調べていてオモシロイ!
どんな使い心地なのか使い勝手を想像するとワクワクしちゃいます^^;。。
★^^★
浅草橋の『スタッズ』『ウォレットチェーン』『ベルトフック』『バックル』など販売店を更新♪
浅草橋の『スタッズ』、『ウォレットチェーン』、『ベルトフック』、
『バックル』などの金物販売店の紹介記事を更新しました♪
HPの更新があまりにも久しぶりで、
HP作成ソフトの使い方を思い出すのに苦労しました(笑)
作品依頼されたものや、個人的につくるレザー作品にも、
真鍮金具は欠かせないので、
東京へ行った際には色々と金具店を調べて探しています。
実際には、月に一度は東京へ出張なので、もしかしたら、
東京在住の方と同じくらい浅草橋にいっているかもしれません(笑)
そんな訳で、最近、浅草橋周辺でよく行くお店を
ピックアップしてみました。
やはり、真鍮の『スタッズ』、『ウォレットチェーン』、
『ベルトフック』、『バックル』などが
あんなに安く買えるっていうのは、
まさに浅草橋ならでは、、といえますね。
浅草橋の金具販売店の紹介記事
『バックル』などの金物販売店の紹介記事を更新しました♪
HPの更新があまりにも久しぶりで、
HP作成ソフトの使い方を思い出すのに苦労しました(笑)
作品依頼されたものや、個人的につくるレザー作品にも、
真鍮金具は欠かせないので、
東京へ行った際には色々と金具店を調べて探しています。
実際には、月に一度は東京へ出張なので、もしかしたら、
東京在住の方と同じくらい浅草橋にいっているかもしれません(笑)
そんな訳で、最近、浅草橋周辺でよく行くお店を
ピックアップしてみました。
やはり、真鍮の『スタッズ』、『ウォレットチェーン』、
『ベルトフック』、『バックル』などが
あんなに安く買えるっていうのは、
まさに浅草橋ならでは、、といえますね。
浅草橋の金具販売店の紹介記事
【レザークラフト動画】の制作を再スタートっ^^♪
レザークラフト動画を制作する際に活躍していた
【動画編集ソフト】が年末に起こったPCトラブルから消えてしまい、
なかなか、『レザークラフト動画』の制作が
思うように出来ないままに。。
また、サイトを見ている方から、
「最新動画はまだですかぁ~?」なんていう
メールをたくさん頂いていまして、
早く準備しなきゃ!と思っていました。
ネットで最新の『動画編集ソフト』を探してみるのですが、
どれも、なかなか良ぃ~価格なんですよね(苦笑)
そこで、選びに選んだ結果、
元サヤの【 PowerDirector EXPERT 2 】にしました^^;
このソフトは、出力方式に多少難がありますが、価格が安く、
【Windows ムービーメーカー】と同じような使い方ができ、
フリーズしにくいソフトだということが、
購入の決め手です。
本格的に動画編集をされる人はわかりませんが、
ドントのレベルには調度いい感じですね。
さぁ~て動画編集ソフトも手に入ったし、
そろそろレザークラフト動画作りに精を出したいと思いますので、
どうぞ、ご期待くださいませ。
●ドントが使用している【動画編集ソフト】
【動画編集ソフト】が年末に起こったPCトラブルから消えてしまい、
なかなか、『レザークラフト動画』の制作が
思うように出来ないままに。。
また、サイトを見ている方から、
「最新動画はまだですかぁ~?」なんていう
メールをたくさん頂いていまして、
早く準備しなきゃ!と思っていました。
ネットで最新の『動画編集ソフト』を探してみるのですが、
どれも、なかなか良ぃ~価格なんですよね(苦笑)
そこで、選びに選んだ結果、
元サヤの【 PowerDirector EXPERT 2 】にしました^^;
このソフトは、出力方式に多少難がありますが、価格が安く、
【Windows ムービーメーカー】と同じような使い方ができ、
フリーズしにくいソフトだということが、
購入の決め手です。
本格的に動画編集をされる人はわかりませんが、
ドントのレベルには調度いい感じですね。
さぁ~て動画編集ソフトも手に入ったし、
そろそろレザークラフト動画作りに精を出したいと思いますので、
どうぞ、ご期待くださいませ。
●ドントが使用している【動画編集ソフト】
『革包丁は研ぎ方一つで切れる包丁になりますよ。。』
『革包丁は研ぎ方一つで切れる包丁になりますよ。。』というタイトルですが、
ドントがレザークラフトを初めて間もない頃に購入した革包丁のキレ味が
あまりにも悪かったのがトラウマとなり、ずーっとカッターを使用していたドントですが、
最初から、『砥がない刃物は切れません!』という事実を知っていたら、
変なトラウマが出来ず、革包丁を愛用していたと思います^^;
まぁ、そんなわけで、今回アップロードしたレザークラフト動画は、
革包丁を始めて使う初心者の方が必ずブツかる壁。。なぜ?。。
・・・などのレザークラフト&革包丁初心者ならではの疑問を解消し、
包丁を購入した初日からスパッと切れる革包丁に研ぎ澄ませていく
ノウハウ・テクニックや、メンテナンスに関する動画を5本、
『【動画で学ぶ】レザークラフト作り方講座』内にアップロードしました♪
今回のレザークラフト動画は、革包丁を使った事がない方はモチロン、
ドントのように、しばらく道具箱の中で眠らせているような方に
ぜひぜひ試してみてほしい動画となっております。
多少、オーバーな表現もあるかもしれませんが、
この動画をみて、もしあなたの革包丁が現役復帰したとしたら、
とても嬉しく思いマス^^♪
●革包丁の研ぎ方&メンテナンス動画
ドントがレザークラフトを初めて間もない頃に購入した革包丁のキレ味が
あまりにも悪かったのがトラウマとなり、ずーっとカッターを使用していたドントですが、
最初から、『砥がない刃物は切れません!』という事実を知っていたら、
変なトラウマが出来ず、革包丁を愛用していたと思います^^;
まぁ、そんなわけで、今回アップロードしたレザークラフト動画は、
革包丁を始めて使う初心者の方が必ずブツかる壁。。なぜ?。。
・・・などのレザークラフト&革包丁初心者ならではの疑問を解消し、
包丁を購入した初日からスパッと切れる革包丁に研ぎ澄ませていく
ノウハウ・テクニックや、メンテナンスに関する動画を5本、
『【動画で学ぶ】レザークラフト作り方講座』内にアップロードしました♪
今回のレザークラフト動画は、革包丁を使った事がない方はモチロン、
ドントのように、しばらく道具箱の中で眠らせているような方に
ぜひぜひ試してみてほしい動画となっております。
多少、オーバーな表現もあるかもしれませんが、
この動画をみて、もしあなたの革包丁が現役復帰したとしたら、
とても嬉しく思いマス^^♪
●革包丁の研ぎ方&メンテナンス動画
渋谷・表参道にある革販売店『エルシブヤ』に行ってきました♪
渋谷・表参道の方面にある『エルシブヤ』というレザーショップ(革販売店)に
ようやく行くことができました。
ちょうど2年前くらいまでは、この辺を拠点にして出張仕事をしていたので、
久しぶりの表参道の雰囲気がとても懐かしく感じました~。
青山学院近くの国道246号から一本裏手に入ったところに、
『エルシブヤ』がひっそりと佇んでいます。
また、近隣には『ヘルツ』という有名なレザーブランドショップが数店舗あったり、
なかなか、レザー好きには楽しいポイントだった事を改めて理解しました^^v
『東京革販売店店舗レビュー』にも書いていますが、店長のおじさんがメチャクチャ良い人でした♪
レザーショップ巡りをしていて、ここまで気さくな店長ってなかなかいないです。
扱っているレザーは、『ブルガノ』、『トスカーナ』、『リオショルダー』など
イタリア系の革を取り扱われていました。
革のサイズは150デシ前後で、使い勝手の良い『Wショルダー(両肩部分)』で
販売されている革が多いようです。
『Wショルダー』というのは、一般的な半裁(サイド)のように半身部位ではなくて、
『左右の両肩部分』という部位で流通している革。
『サイド(半裁)』だと、作るものによってお腹や脚などの部分を使いたくないので、
革を裁断する際に気を使ったりするのですが、
『Wショルダー』の場合は、革としての品質が安定している事はモチロン、
「どこの部分を使っても大丈夫!」と迷わず革を裁断できるのが良いところといえます。
実際に何枚も革を見せてもらいましたが、ヘビィーに使うような革と
オシャレに使うような革など、色々と種類があり発色もキレイな革でした。
長年、行きたいと思っていてもスケジュールが合わず、
いつもお預け状態になっていた『エルシブヤ』でしたが
大満足なショップ訪問となりました。
イタリア革を購入するなら、迷わず『エルシブヤ』だな♪と思わされたドントでした^^v
●東京の革販売店&レザーショップレビュー
ようやく行くことができました。
ちょうど2年前くらいまでは、この辺を拠点にして出張仕事をしていたので、
久しぶりの表参道の雰囲気がとても懐かしく感じました~。
青山学院近くの国道246号から一本裏手に入ったところに、
『エルシブヤ』がひっそりと佇んでいます。
また、近隣には『ヘルツ』という有名なレザーブランドショップが数店舗あったり、
なかなか、レザー好きには楽しいポイントだった事を改めて理解しました^^v
『東京革販売店店舗レビュー』にも書いていますが、店長のおじさんがメチャクチャ良い人でした♪
レザーショップ巡りをしていて、ここまで気さくな店長ってなかなかいないです。
扱っているレザーは、『ブルガノ』、『トスカーナ』、『リオショルダー』など
イタリア系の革を取り扱われていました。
革のサイズは150デシ前後で、使い勝手の良い『Wショルダー(両肩部分)』で
販売されている革が多いようです。
『Wショルダー』というのは、一般的な半裁(サイド)のように半身部位ではなくて、
『左右の両肩部分』という部位で流通している革。
『サイド(半裁)』だと、作るものによってお腹や脚などの部分を使いたくないので、
革を裁断する際に気を使ったりするのですが、
『Wショルダー』の場合は、革としての品質が安定している事はモチロン、
「どこの部分を使っても大丈夫!」と迷わず革を裁断できるのが良いところといえます。
実際に何枚も革を見せてもらいましたが、ヘビィーに使うような革と
オシャレに使うような革など、色々と種類があり発色もキレイな革でした。
長年、行きたいと思っていてもスケジュールが合わず、
いつもお預け状態になっていた『エルシブヤ』でしたが
大満足なショップ訪問となりました。
イタリア革を購入するなら、迷わず『エルシブヤ』だな♪と思わされたドントでした^^v
●東京の革販売店&レザーショップレビュー

