バカ国の経済状況が最悪だとか、それは半導体産業

 

が日本の輸出規制のせいで作りたくても作れなくなる

 

からだとか、何でもかんでも他所のせいにしては

 

バカを晒すスタイルも、しかしどうであれ

 

バカ国半導体は既に死んだニヤリ

 

 

そもそも、我が国の輸出管理輸出規制とか言うている

 

段階で サムスンの利益激減の理由もワカランだろうし

 

その対策もバカだから指を加えて待っているどころか

 

ファーウェイに付こうとした時に既に!!

 

 

アメリカが許す筈が無いと言う事に気がつかんかった

 

のが リンゴスマホへの採用拒否になり

 

本年4月~6月期の決算において 

 

前年度期比で営業利益▲54% と言う桁違いの

 

利益の削減となり、直近7月だと▲85%だとポーンポーン

 

 

我が国はまだ輸出管理強化を実施していないにも

 

関わらずだ爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

そこにこのニュースは正に 

 

アメリカ恐るべしアセアセ の第二弾

 

 

マイクロンが追加投資、中科に新工場

 

上矢印NNA ASIAリンクです。

 

ここから。

 

マイクロンが追加投資、中科に新工場


メモリー世界大手の米マイクロン・テクノロジーの台湾法人、台湾美光記憶体(台湾マイクロン)が4,000億台湾元(約1兆3,500億円)を投じて、台中市の中部科学工業園区(中科)に最先端DRAMの新工場を建設する計画だ。第5世代(5G)移動通信システム時代の到来によるDRAM需要の高まりを見越した動き。26日付経済日報が伝えた。

既存工場に隣接する土地に2工場を建設する。このうち、1カ所は既に着工しており、2020年8月の完工、同年第4四半期(10~12月)の試験生産を見込む。もう1カ所は市場の需要を見ながら建設する。月産能力は6万枚となる予定。

中科管理局によると、台湾の半導体業界では、ファウンドリー(半導体の受託製造)世界大手の台湾積体電路製造(TSMC)に次いで2番目、外資系企業では過去最大の投資案件となる。

一方で、足元のDRAM市場は供給過多となっており、競合の韓国サムスン電子やSKハイニックスは軒並み増産を凍結。マイクロンの巨額投資は、市場の流れに逆行する動きとして注目が集まっている。

 

 

ここまで。

 

 

我が国の広島に新たにDRAM工場を稼働させた事と言い

 

マレーシアに特大の工場を作り稼働させたことと言い爆  笑爆  笑

 

 

更に、台湾にこれまた桁違いの特大投資を行い

 

バカ国の半導体産業が逝った際の受け皿を着々と

 

用意し、その準備は完璧クラッカークラッカークラッカークラッカー

 

 

でねww 逆行では無くて、市場を供給過多にして

 

置いて価格を暴落させ、その上で相手の弱点を叩き

 

その市場シェアう奪うのはもうwwww

 

 

常道中の常道であり、5G戦争においてファーウェイを

 

叩き潰す体制に入った本気のアメリカを見くびり過ぎて

 

居たのがこの結果だとまぁ~だ分からんからバカだと

 

言うてまつ合格合格合格

 

 

でもバカ国と言うか、サムスンは フッ化水素があればぁ~えーん

 

無駄だよ・・・・作っても売れないし、価格競争とかその

 

品質から二度と脚光を浴びるモノは出せない叫び

 

 

我が国の戦略物資(3品目)の輸出先に台湾のこの

 

工場も お得意様キスマーク になるのだろうし、供給が追い付か

 

ない場合、バカ国へ回す分なぞ無いわな拍手拍手拍手拍手

 

 

 

思い起こせばおやじが電子機器産業界に身を置いた際

 

このサムスンの品管の腐れアマァとやり合った事が

 

懐かしい・・・・

 

 

とか言う良い面出ではなく、未だに激おこになろうと

 

言うもんですわい炎

 

 

サヨウナラキスマーク サムスンバイバイ

 

サヨウナラうずまき バカ国経済とインチキ民主主義ラブラブラブラブラブラブ